新型コロナウイルスのパンデミックの終焉は近いとノーベル化学賞を取った科学者が言っている。
終焉を予測しているのはスタンフォード大学マイケル・レヴィット教授で、中国のパンデミックの終焉をピタりと当てて、中国で有名になった人だ。
感染者の数やなんやらを解析して当てたそうで、内容はさっぱりわからないが、感染者の数字や死亡者の数字を、ドンピシャと当てた。
そうゆう人が予想より早く、新型コロナウイルスのパンデミックは終わると言っている。そこいら辺のマスコミや政治家の言う事よりも遙かに信憑性がある。
予想が当たる事を希望する。
今回の写真も奈良公園の浮見堂。桜の花が綺麗に咲いている。桜の花を見ていると新型コロナウイルスの騒ぎを忘れてしまう。
HOLGAのガラスレンズを使っているが、LOMO LC-Aと変わらないキレを持っていると思う。




