市民オンブズマンとして「孤立を恐れず」発信を続けて8年目。
市民オンブズマン わらびの杜(むい)の豊里 誠美です。
1953年、巳年生まれの「嫌われる人になれ」と「毒をもて」が身上です。
「確かな情報」の共有が、世直しへの第一歩だと考えています。
あるブログで「報道弾圧」の吉竹幸則さんの講演会のビデオ拝見。
吉竹さん以上の弾圧を、沖縄市、沖縄県、裁判所、那覇地検、那覇検察
審査会、県公安委員会、県警本部から受けています。
本人訴訟の民事裁判も提訴しましたが、沖縄市の証拠書面の偽造からははじまり
裁判官の証拠書面の抹殺など、「国家の共犯者」たちはやりたい放題です。
そのアクセル役が弁護士達です。もちろん敗訴です。
ブログ「わらびジャ-ナル」で「公務員天国 無法国家・日本」として発信しています。
その背後にあるのが、情報効果で求めた公文書から明らかになった72年本土復帰
直後からの国家機密「公印偽造による裏金づくり」です。
国が税金泥棒を指南しています。国保や市県民税の納付書のニセモノを活用した
資金洗浄は、見事だと考えています。
目的は沖縄に基地を永久に固定するためです。宜野湾市での1億5千3百万円の
税金泥棒や宜野湾市教育委員会の公印偽造による標準学力テストを悪用した
裏金づくりは、その証です。
地元新聞も報道しません。情報拡散よろしくお願いいたします。
