ほのぼの文庫♪

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日々の出来事・アニメなどのほのぼの小説・オリジナル小説を書いたりしています^^
下手ですがよろしくお願いしますm(_ _m)

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黒子のバスケ5-1の続き物です(*゜▽゜ノノ゛☆




いい夫婦??に育てられ現在16才――――――――――

「ちょっと大ちゃん!私の分までご飯食べないでよ!!」
「いいじゃねーか!育つ所は育っているんだからさ!」
「ちょっ大ちゃんの変態ガングロクロスケ!!今からテツくんの所行って来る。変態ガングロクロスケは来なくていいから!!!!!あっお父さんお母さんごちそうさま。テツくんのところ行って来ます。」
「あっおいさつき!!!何が変態ガングロクロスケだ!かーちゃんとーちゃん俺も行って来る!あーあとごちそうさま!!!」
「・・・・・・・・・あいつらのケンカしょーもないな・・・。まだまだガキやな。」
「大輝はぐれてないだけまだましです・・・」
「そうやな・・・・」


場所は変わりテツと呼ばれる人の所へ


「テツくーーーーん!ちょっと聞いてよ!!大ちゃんったらね人のご飯取るわ変態だわで・・・・もうとにかくひどいんだよ!!!!」
「どれは大変でしたね・・・。大輝くんが来たらなんでそんなことするのか聞いて怒りましょう。」
「ありがとうテツくん!!」
「おーーーーいテツーーーーー!!ちょっと聞いてくれよさつきのやつがさ俺のこと変態ガングロクロスケとかいってくるんだよ!ひどくねぇか!?」
「さつきちゃん、人の事をこんな分かりやすい変なあだ名つけて・・・・・。大輝くんこれはどうしようもない事なのでそんな風に呼ばないであげてください。そして大輝くんそんな風に呼ばれたくないのでしたら人のご飯を食べない事と発言する時はもうちょっと考えてから言ってください。お2人方わかりましたか?」
「「はーい!(・・・・)」」
「それでは今日は何して遊びましょうか。」
「「手まり!!」」
「はい。では今日も手まりで遊びましょうか。」
「「うん!(おう!)」」
「テツヤ様、もうお時間なのだよ。」

なんと大輝とさつきが会っていた人は天皇様でした。なぜ2人が天皇様と仲がいいのかはまた別のお話で・・・・・・・・・・・・・・・・

「もうそんな時間ですか、真太郎くん。」
「そうなのだよ。もうすぐ会議が始まるのだよ。悪いがまた明日来てやってくれないか、大輝とさつき。」
「「そんなのもちろんだよ(だ)!!」」
「大輝くん、さつきちゃん今日も少しだけしか一緒にいれなくてすみません。」
「いいよいいよ!テツくん大変なのに私たちと話をしてくれてありがとう!」
「そうだそうだ。テツ大変なのに・・・・・・。また明日手まりしようぜ!!」
「はい!ありがとうございます。気おつけて帰ってくださいね?」
「「うん(オス)!」」


テツヤと大輝とさつきが遊ぶ話もまた別の話で・・・・・



そして月日はたちある夏の日のこと――――――――――――――

いつもどうり大輝とさつきは外で遊んでいた


「ねぇ・・・・・大ちゃん・・・・。」
「うん?なんだ?」
「最近ね夢の中で誰かに話しかけられてその時の会話が思い出せなくて・・・・今日の夢では最後の相手の言葉だけおぼえれたんだけど・・・・。大ちゃんもこんな感じの夢・・・見てない??」
「さつきもか・・・。俺も同じで最後に今日迎えに行きますしか覚えていないわ・・・。」
「私も迎えにって・・・・・。迎えに来るってなんだろう。私たちが今のお父さんとお母さんの本当の子供じゃない事は知ってたけど・・・」
「ああ・・・・。ってことは本当のお母さんたちが迎えに来るってことか?」
「だと思う・・・・・・。それでも私・・・・・ここにいたい!お父さんとお母さんとテツくんと離れたくないよ・・・・。」
「俺も同じだ!・・・・・・もし本当に迎えに来たら俺たちはこっちがいい!って言おうぜ!!もし無理でも俺は絶対にさつきからは離れないからな!!!」
「うん!ありがとう・・・・大ちゃん・・・・」
「おう!!」



この続きは次回で!!


いつもどうり今回も文章が変だ・・・・・・・・(((( ;°Д°))))

誰か私に文才をぉぉぉぉぉぉおl・°・(ノД`)・°・

今回の話・・・・・また別の話っていうのが多かった・・・(・・;)

そちらもまた書きますのでよろしくお願いしますm(_ _m)

あと・・・・・コメントもよろしければお願いしますm(_ _m)
こんにちは( ゚▽゚)/

久しぶりの投稿です(・・;)


このタイトル「(((( ;°Д°))))」



意味不明ですよね・・・・・・・・・・( ̄ー ̄;




今日の3時半にバイトの面接があるのですよ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


人生初のバイトです!!!!!!!


ドキドキで壊れそうです・・・・・・・・・・・・


履歴書はあちらで書くみたいでその後に面接とか・・・・(((( ;°Д°))))



まぁそんな感じでこのタイトルです(σ・∀・)σ



色んなひとに一応アドバイスもらいましたけど・・・・・・


はきはきと言うが難しくなりそうです(ノд-。)



それでもがんばっていざ出陣してきます(`・ω・´)ゞ




ではそれまでの時間にTwitterの予告どうり小説投稿しますね~



~竹取物語!?~

昔々あるところに今吉さんがいました。

「いやいやそこは今吉さんじゃなくておじいさんやろ?でもおじいさんと呼ばれんのもイヤやからそのままでえーわ。」

今吉さんは山へ竹をとりに行きました。
そこで、光る竹を2つ見つけました。

「えっ!2つじゃなくて1つやろ!まぁ2つとも女の子やろうからいいけどな。」

1つめの竹からはピンクの髪の女の子でした。

「やっぱここは桃井の役か。」

役とかいわないでください今吉さん。

もう1つの竹には青い髪――――――

「よし桃井だけもって帰るぞ!もう1つは見なかったことにするわ。」
ダメです。青髪の男の子ももって帰ってください。
「・・・・・・・・・・しかたないから持ってかえったるわ。」

そして、家へ帰るとリコさんが夜ご飯の支度をしていました。

「おばあさん役は誠凛のカントクさんか。よろしゅうな。」
「おばあさん役っていうのはイヤですけど。今は仕方ないのでリコさんと呼んでください。」
「じゃあリコさんと呼ばせてもらうわ。わしの事は・・・・・今吉さんでいいわ。」
「はい、わかりました。」
「じゃあ・・・・えっと・・・・リコさん竹からこんな子達がでてきて育てる事になったわ。」
「まぁかわいらしい子たち。・・・・・1人はぐれなければ・・・・」

ぐれるとかいわないでください。

「まぁまぁ本当ことやもんな。じゃ名前決めようか。」
「リアルとそのままで意味は今吉さんが考えてください。」
「えっ!うーん・・・・・大輝は大きな光り輝く竹から出てきたと言う事で、さつきは5月やから。」
「いいと思います。ぐれないように育たなければいけませんね・・・・」
「そうやな・・・・」

2人ともいちいちリアルを出さないでください。
・・・・・・・・・こうして大輝とさつきは仲のいい?夫婦に育てられました。




続きは次回です・・・・・



今古典で竹取物語をやっているので黒バスで竹取物語パロろやってみたいなと言う事で書いてみました^^

今回も変な所がたくさんだったと思います(ノд-。)

・・・・・・これからもよろしくお願いしますm(_ _ )m