先週、農試公園に行ってきました。

公園がリニューアルしたと伺ってからなかなか訪れることができませんでした。

近くをよく通るのですが、横目で見ながら何度も通り過ぎていました。

やっとお散歩に行ってきました。

 

昨日は寒かった札幌です。

ゴールデンウィークお天気に恵まれそうですね。

多くの人々に楽しまれるでしょう。

 

駐車場が広くなり驚きました。

何と4:45分から開門しているらしく、いつかは朝散歩に行ってみようと思います。

 

あちこちとてもきれいになっていて過ごしやすい環境になっていました。

所々に椅子があるので、一休みができて良いですね。

親子連れだけでなく、お年寄りの方々も多かったです。

 

 
農試公園では、さまざまイベント行っています。
今年は、受講できたらと願っています。

 

記事にまとめていたのは10年前でした。

自転車に乗りにきていました。信号があり交通ルールを知る上でも大切な環境です。

あの見上げていたガリバーさん
仰向けになっていました。

ちゃぷちゃぷひろばのくじらさんも二頭になっていました。
まだ準備中です。
 
遊具が増えていて驚きました。
年齢に応じてかなりアクティブに楽しめそうです。
 
そして、自転車を貸していただける小屋が立派になり、トンカチひろばと繋がっていました。
左奥です。
 
桜は一部満開のようです。
今年は例年より早く開花しているようです。
桜の後ろに団地が見えますが、いつでも来られる何とも羨ましい環境です。
 
新川沿いの桜並木がライトアップされていたようで、調べてみると例年2日間開催されるようです。
気づいた時には終わっていたので、いつかタイミングが合ったら行きたいです。
 
京都のわらべうたに音譜祇園の夜ざくら音譜という歌があります。
 
祇園の夜ざくら パッと咲いた
祇園の夜ざくら チョッと咲いた
祇園の夜ざくら パッと咲いた
 
ジャンケン遊びの歌です。
何とも風流で言葉を楽しんでいる素敵な歌ですね。
 
東山山麓の祇園さん(八坂神社)に隣接する円山公園の夜桜を歌ったようです。
 

京都祇園 八坂神社参道 祇園商店街様のページをご覧ください。

 

 

 

 
 
 
桜の絵本を調べてみました。
知らない絵本もあるので、図書館で借りてみようと思います。
 
 

今年も!東京おもちゃ美術館からグッド・トイに選ばれたおもちゃが届きます!!

じっくり遊べる機会ですので、お子様からお年寄りの方まで全ての人が楽しめると思います。
 
昨日、4月24日(金)からお申し込みが始まっています。
ご興味のある方はお早めにお申し込みください。
 
ベル追記のご連絡ですベル
5月4日定員に達しましたので募集は締め切られました。
ありがとうございました。
 

 

 

 

日付:2026年5月24日(
時間:11:00~15:00
定員:150名(予約制)

 会場:札幌市中央区民センター 1階ホール

札幌市中央区南3条西11丁目

参加費は、大人1名300円(保険料込み)

お子様と学生さんは無料ですラブラブ

 

昨年の様子です

下矢印

 

お時間の中で出入りが自由になっています。

楽しいひと時をご家族でお過ごしいただけると嬉しいです。

 

 

一番きれいにしたい場所は?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 
ブログスタンプを見て、永遠の課題ですが「清潔に整える」ことです。
「整理整頓」は、取り出しやすく探しやすくする手法でもありますが、それが忙しいことを理由に避けていました。
そして、結局使いたいときに使えず、後回しになっています。
 
4月となり、今月はさまざまな整理整頓を試みているものの所用が重なり少しずつの前進です。
「一歩進んで二歩下がる」のような日々ですが、一度リセットする気持ちで全ての事柄を進めています。
 
わらべうたの資料(書籍)を2020年の「日本わらべ歌全集」を購入してから少しずつ増やしています。
 
わらべうた関連の資料は、絶版本が多く中古品を探しています。
読み解くことは難しいのですが、その地方ならではの解説があったり、類歌を見つけたりするとワクワクします。
知らないことが多いのですがライフワークとして楽しみたいと思います。
 
ここ1,2年の間に、古い資料を購入したので整理したいと思います。
 
『日本のわらべうた』室内遊戯歌編
『日本のわらべうた』戸外遊戯歌編
『日本のわらべうた』尾原昭夫編著
戸外遊戯編は何年もかかりようやく手元に届きました。 

 

『わらべうた』熊谷元一文と絵

『岐阜県わらべうたいまむかし』
『上州の民謡とわらべうた』
 

 

『沖縄のわらべうたの世界』
『京わらべうた』
 
『わらべうた』-日本の伝承童謡-』文庫本は手元にあったのですが気づきませんでした。
 
わらべうたをひも解くことが面白くなってきました。
少しずつ歌の背景を知りながらわらべうたを伝承することも大切にしたいと思います。
 
 

以下は、過去の資料(書籍)の記事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テーマのカテゴリーが多岐に渡っており、わらべうたもおもちゃも折り紙のどれも入っているため、今回のテーマは「絵本・書籍・絵本のある施設・店舗」にしましたが、後日、精査したいと考え中です。

 
こちらの5冊ですが、数年かけて集めていて先日やっと揃いました。
藤田浩子さんが身近なモノで遊びを展開する魔法のような書籍シリーズです。
保坂あけみさんのイラストが温かく微笑ましいです。
「紐・布・紙・えんぴつ・からだ」があればたっぷり遊べる。
いつでもどこで楽しめるというワードが素敵ですラブラブ

 

 

何度も図書館で借りながら、手元に欲しいと願っていました。

遊びの要素が満載で、どれも良く考えられており何から遊ぼうかとワクワクします。

これから一つずつ実践できるように読み込みます。

 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

見ているだけでもワクワクしますし、子どもたちと遊んだらどうなるかしら?と考えると準備も楽しくなりますね。

保育士・幼稚園教諭・子育て支援に関わる方・図書館でおはなし会をする方々にはぜひ読んでいただきたいシリーズ本です。


数年ぶりに札幌芸術の森美術館に行ってきました。
駐車場に車を停め、案内板を頼りに進みました。
画像にはありませんが、まだ雪が残っていました。
 
 

クラフト工房はいつも横目で見ながら通り過ぎていましたが、見学させていただきました。

チャレンジしたいと思うモノがたくさんあり、次回に期待します。

 

 
こちらで「0さいからのげいじゅつのもり」が開催されています。
 
水辺があるので、木々の反射が美しいですね。
 
館内撮影OKなのが嬉しいです。
当日は多くのお客様で賑わっていましたが、他のお客様が映らない範囲で撮影させていただきました。
 
気になっていたオブジェです。
絨毯の上に寝転がり見るのです。
何度も寝そべっている男の子が可愛らしかった。
 
「これなーんだ」の扉が魅力的です。
 
なぜか引き込まれました。
 
 
陳列されている「ことば」を飾れるようになっていました。
 
大きなすごろくもあって面白そうでした。
親子さんたちがダイナミックに遊んでいました。
 
 
 
「ロディ」のひみつ
 
女の子が並べていたのが可愛らしかったです。
 
子どもの頃から芸術と触れ合える環境を手渡せるのは大人です。
来館されている親子さんの姿がとても微笑ましかったです。
お子様と保護者様の楽しい一日になる展示でした。
 
2026年4月12日()で展示は最終となりますが、また、親子で芸術を感じられる企画展があることを願います。
 
「芸術」に関して言えば、わらべうたも芸術活動・表現の一つだと考えます。
わらべうたを通して豊かな芸術を根底に育つ子どもたちの姿が眩しいです。