「生活の為に自分が犠牲にならなければならない」思い込みは


自分をその前提で創造していきます



自分が人生の創造主だから



前回もこういう自分でいたと

書きましたが少し具体的に書きます



両親が

育児で大変なら

兄弟姉妹は自分が面倒みる  




兄弟姉妹が何かあれば

自分が思い込んだとおり

自分が犠牲になり

両親からひどく叱責される



両親が嫌なことがあったら

自分がストレス解消役になって

感情のゴミ箱になり

何も悪いことをしていないのに

叱責される



両親は

兄弟姉妹の〇〇は可愛い

〇〇は偉いと

何度も言ってくる→なんでもするから可愛くなかったと思います




自分が将来なりたい職業があって

たくさん勉強したいと思っても


自分が生活の為に

犠牲にならないといけないと思い込んだので

塾にはいけない(行かせてもらえない現実になる)



兄弟姉妹は塾に行かせてもらえる





当時は 

何故…自分はこういう運命なんかなって

もちろん思いました





大学進学に費用がかかる

自分で費用をなんとかする

(全ての進学費用を両親に頼らずなんとかする現実)


正直

学生で金銭的に苦しくても

両親には頼らない〜


そんな自分を両親は

冷ややかな感じでみていました


だから

家族から

心の距離をとっていました


家族と心の距離をとっていたことに

気がついたのも

最近でした


当時

自分軸でなく

他人軸で生きてました



他人軸で生きていたので

家族の反応が冷ややかだったから

家族と心の距離をとり

自分のこと、プライベートのことを

家族には

全て話さない自分でした


いつも

家族の前では

自分は大丈夫を演じていました


少しでも

弱音を吐くと

バカにされそうで

頼っても助けてもらえないと

自分が思い込んでるので

助けてと頼ることは

両親には

言えませんでした


もし  

助けてって話して

断られたら

やっぱりねって

またまた

自分が傷つくのが

怖くて仕方なかったからです



孤独でした

人生どうなるんだろう

とにかく自分に不安でした



次回に続きます🍀