「生活の為に自分が犠牲にならなければならない」思い込みは


両親がいないと
自分は飢え死にしてしまうから
養ってもらわないといけないから
全力で両親の為にできる限りの犠牲をする自分



両親に気にいられる為に
両親の為にやりたくないことをする自分



両親が機嫌が悪いなら
自分が犠牲になって
両親のストレスの解消役になる自分



両親ができないことは
幼少期で子供でも
自分でなんでもする
両親を頼らない自分

自分ができないと
自分でバツをあたえる→両親から怒られる


両親から教えてもらってなくても
できなければダメだしする自分



両親に迷惑をかけると
自分を養ってもらえないから
(無意識に)上記の自分になることで
両親は仕事に行ける→自分は生活できる


こんなふうに
勝手に
思っていた自分でした



自分は自分で
両親のストレス解消役に
なっていたんです


でも
その思い込みが潜在意識の深いところにあるので
無意識に発動してしまう〜



両親に対して
怒り、憎しみ…を感じていたのですが
幼少期に
感情に蓋をしている自分だったから
自分は悪い子供…
自分責めも同時にしていきました

そのことに気がついたのは
最近でした


次回に続く🍀