Study Hard -541ページ目

今日は

 大川隆法著作研究会の主催する「心のエステ」で、ウォーゲームに対する姿勢について考えさせられました。

 詳細は書きませんが、今まで「サイコロの出目が不利に働いたらどうしようかと悩みすぎていた」「あまりにもすぐに退却したがりすぎていた」「ソ連軍の個々のユニットに対して信頼をおいていなかった」という欠点があったことが分かりました。
 今後はサイコロの出目は気にせず、退却せずに必ず敵に向かって突進し、ソ連軍のユニットは強いんだと盲信するようにします。

ちょっと言い訳を

 このブログを始めた本当のところを話すと、会報の原稿を書けるようになるために、手始めに文章を書きなぐる練習として始めたものだ。
 まあだから会報用…では今回は無いだが、駒場祭用の文章を書くためにブログを休止するのは理に適っている。

 しかしながら、駒場祭後も「集合と位相」での発表や複素解析の中間試験が待っていたりする。
 とにかく忙しい、いや正直に言おう、ヤバい。
 数学科なのに数学が出来ないなんてシャレにもならない。そういう訳で、これから1ヶ月近くの間更新が異常に少なくなりそうだが生きてはいるはず。

 また、今駒場祭をもってわたくしは会長を辞する所存であります。
 一年生のみなさまにおかれましては、自主自立の精神で、つまり俺=戦史研というくらいの気持ちで各自勝手に行動することを期待します。
 それでは。

 あと、ウォーゲームの相手は随時募集中。

駒場祭の原稿

 全部破棄して、改めて「強さを数学する」という妄想原稿を書きたい。猛烈に書きたい。
 でも絶対間に合わない。でも書きたい。

 同志、後のことはよろしく頼む。

 それはそうと、駒場祭で一日夜通しゲームをやるのが東洋の風習なのですが。今回はどうしましょうかね。