メッセージボードで語り得ないことについては記事を書かざるを得ない
以下は生まれて来たことに全身で喜びを感じている時に読むとちょうど普通の気分になれるような内容です。
テーマを電波にはしません。私は正気です。冗談として軽く流すことを許しません。
参考ですが、ニーチェは発狂する直前に「如何に私が正常か」ということを強く主張していました。
まずメッセージボードで書こうと思っていたことです。わりとスルーされるので敢えて記事にしておきます。
http://d.hatena.ne.jp/ahya365/
S井君、この人お知り合いですか?
ついでに聞いておきますけどこの人は何か関係ある人ですか。
http://d.hatena.ne.jp/aryama/
あと私はmixiって文字を見ると胃がムカつくんですが、どうですか。
それからさらに私事ですが、予備自衛官補になるのを1年くらい延期します。どう考えても数学が先ですね。
私はもう戦史研でゲーム班長と自衛隊班長として以外の責任を追いませんので。史学系の方がいらしてもそれなりにしか対応しません。
と言ってみて気がついたんですが私は最初からまともに対応してませんでしたね。新会長殿に連絡してきた女子の方に再連絡した際も「研究はしません」とか言っちゃいましたしね。
高校の世界史の延長で戦史研に入ってこようとする人いますよね。ここ3年ほど女子は100%それでした。全員「セレク」で弾きましたけどね。
何も求めてない人には何も与えられないんだよね。結局佐竹君にまともに対応出来ない理由もそこでしょ。
何か良いこと詰め込んでくれるんじゃないかと口を開けて待ってるのはやめてほしいよ、ホント。
何か裁判所の方じゃあ今まで「高卒」と書いてあったところを「大卒」って書き換えるらしいね。
大卒なんて今や一昔前の高卒扱い。「一昔前の高校生扱い」ごときに立派そうにしろと言ってる訳ではないけど、いつまでも高校生気分は勘弁だね。
所詮基礎教育課程とは言え、既に「学問することを学ぶ」端緒に立ってるんだってことは感じて欲しいものだ。
いつもいつも佐竹君の話ばかりになるねえ。どうしようもない。愚劣な人間だと自省するばかりだ。
これが中学生御用達の「いじめ」って奴なんですかね。良く言えば「いじり」だけど。要は受け取る側の問題ですか。あとは雰囲気と。
ただ佐竹君の無能さに対する追及は半分だね。もう半分は佐竹君の「異質さ」。
別に佐竹君自身が異常だとか異端だということは無い。むしろ悪い意味で平々凡々。
彼に対する良くある勘違いは「ああいう人はあれで居て成績良かったりするんだよね」。
これはいわゆる「異端児」や「奇人」に対するステロタイプなイメージ。こう思ってしまった時点で既にあなたは彼の術中に嵌っている。
実際に成績がどうなのかは知りませんが、重要なのは成績でなく彼に対するイメージ。
彼は実に平凡な人間。どれくらい平凡かと言うと、奇人変人の類いを装おうとするものの実際は中身に乏しく見るべき部分がほとんど無いという平凡さ。
じゃあ何が異質なのか。
そんな悪い意味で「平凡」な人が戦史研に来るということが異常、イレギュラー。
注意しておきますが、別に戦史研は奇人の溜まり場という訳では有りません。奇人を装った凡人には居づらいだけ。
しかし彼が追い出されるのかと言えばそれも違う。誰も引き止めないだけで追い出しもしない。うーん、戦史研ですな。
あ、でも最近は新会長殿がもう来なくていいよという旨の発言を繰り返しておられる。でもゲーム班はそんなことは思ってませんよ。
普通にしてりゃいいじゃないですか。それとも御家庭の方で「捻くれ具合をアピールしなさい」と教育されたのでしょうか。
じゃあ良い所をひとつ。
これだけ弄られても戦史研をやめない彼の胆力(あるいは鈍感さ)にはみな驚いています。
この鈍感さに加えて動揺しない精神を持っていれば実に立派なんですが、生憎彼の感情の動きは激しいようです。
知らないから平然としていられるのではなく、知っていても平然としていられるようになって欲しいものです。
そうだ「ピースウォーク」にでも行きませんか。その他の平和主義者たちのデモや集会でも構いません。そこで大いに反平和主義を唱えましょう。ほら、すぐそこに罵倒と嘲笑の嵐が待ってますよ。私もあれで鍛えました。
とにかく佐竹君はブログ続けるんでしょうかねえ。あ、パスはkousukeに変わってるので注意してね。
これで何事も無かったかのようにブログを再開すれば各方面の賞賛が予想されるのですが。
さてこのくらいにしておいて、そろそろ締めを。
あー、俺も軍人になって戦争にでも行って適当に死んだりする気楽な人生を歩みたかった。
でも何も背負わない人生の「軽さ」に耐えられない気もしますね。ここは軽い人生の実践者に感想を聞いてみたい所です。
佐竹君、感想は?
テーマを電波にはしません。私は正気です。冗談として軽く流すことを許しません。
参考ですが、ニーチェは発狂する直前に「如何に私が正常か」ということを強く主張していました。
まずメッセージボードで書こうと思っていたことです。わりとスルーされるので敢えて記事にしておきます。
http://d.hatena.ne.jp/ahya365/
S井君、この人お知り合いですか?
ついでに聞いておきますけどこの人は何か関係ある人ですか。
http://d.hatena.ne.jp/aryama/
あと私はmixiって文字を見ると胃がムカつくんですが、どうですか。
それからさらに私事ですが、予備自衛官補になるのを1年くらい延期します。どう考えても数学が先ですね。
私はもう戦史研でゲーム班長と自衛隊班長として以外の責任を追いませんので。史学系の方がいらしてもそれなりにしか対応しません。
と言ってみて気がついたんですが私は最初からまともに対応してませんでしたね。新会長殿に連絡してきた女子の方に再連絡した際も「研究はしません」とか言っちゃいましたしね。
高校の世界史の延長で戦史研に入ってこようとする人いますよね。ここ3年ほど女子は100%それでした。全員「セレク」で弾きましたけどね。
何も求めてない人には何も与えられないんだよね。結局佐竹君にまともに対応出来ない理由もそこでしょ。
何か良いこと詰め込んでくれるんじゃないかと口を開けて待ってるのはやめてほしいよ、ホント。
何か裁判所の方じゃあ今まで「高卒」と書いてあったところを「大卒」って書き換えるらしいね。
大卒なんて今や一昔前の高卒扱い。「一昔前の高校生扱い」ごときに立派そうにしろと言ってる訳ではないけど、いつまでも高校生気分は勘弁だね。
所詮基礎教育課程とは言え、既に「学問することを学ぶ」端緒に立ってるんだってことは感じて欲しいものだ。
いつもいつも佐竹君の話ばかりになるねえ。どうしようもない。愚劣な人間だと自省するばかりだ。
これが中学生御用達の「いじめ」って奴なんですかね。良く言えば「いじり」だけど。要は受け取る側の問題ですか。あとは雰囲気と。
ただ佐竹君の無能さに対する追及は半分だね。もう半分は佐竹君の「異質さ」。
別に佐竹君自身が異常だとか異端だということは無い。むしろ悪い意味で平々凡々。
彼に対する良くある勘違いは「ああいう人はあれで居て成績良かったりするんだよね」。
これはいわゆる「異端児」や「奇人」に対するステロタイプなイメージ。こう思ってしまった時点で既にあなたは彼の術中に嵌っている。
実際に成績がどうなのかは知りませんが、重要なのは成績でなく彼に対するイメージ。
彼は実に平凡な人間。どれくらい平凡かと言うと、奇人変人の類いを装おうとするものの実際は中身に乏しく見るべき部分がほとんど無いという平凡さ。
じゃあ何が異質なのか。
そんな悪い意味で「平凡」な人が戦史研に来るということが異常、イレギュラー。
注意しておきますが、別に戦史研は奇人の溜まり場という訳では有りません。奇人を装った凡人には居づらいだけ。
しかし彼が追い出されるのかと言えばそれも違う。誰も引き止めないだけで追い出しもしない。うーん、戦史研ですな。
あ、でも最近は新会長殿がもう来なくていいよという旨の発言を繰り返しておられる。でもゲーム班はそんなことは思ってませんよ。
普通にしてりゃいいじゃないですか。それとも御家庭の方で「捻くれ具合をアピールしなさい」と教育されたのでしょうか。
じゃあ良い所をひとつ。
これだけ弄られても戦史研をやめない彼の胆力(あるいは鈍感さ)にはみな驚いています。
この鈍感さに加えて動揺しない精神を持っていれば実に立派なんですが、生憎彼の感情の動きは激しいようです。
知らないから平然としていられるのではなく、知っていても平然としていられるようになって欲しいものです。
そうだ「ピースウォーク」にでも行きませんか。その他の平和主義者たちのデモや集会でも構いません。そこで大いに反平和主義を唱えましょう。ほら、すぐそこに罵倒と嘲笑の嵐が待ってますよ。私もあれで鍛えました。
とにかく佐竹君はブログ続けるんでしょうかねえ。あ、パスはkousukeに変わってるので注意してね。
これで何事も無かったかのようにブログを再開すれば各方面の賞賛が予想されるのですが。
さてこのくらいにしておいて、そろそろ締めを。
あー、俺も軍人になって戦争にでも行って適当に死んだりする気楽な人生を歩みたかった。
でも何も背負わない人生の「軽さ」に耐えられない気もしますね。ここは軽い人生の実践者に感想を聞いてみたい所です。
佐竹君、感想は?
試験前で混乱した頭が生み出し得るものとは何か
人は試験前になるとあまりにもしばしば試験以外のことで偉業を為す。
さて戦史研について私が3年間熟成させた妄想を解き放ち、然る後に私は退場しましょう。前振りに意味はありません。
戦史研は大学のサークルです。
戦史研が学生を必要とするのは当然ですが、加えて学生もまた戦史研を必要とするときに戦史研は最も幸福な状態に有ると言えるでしょう。
ここで問われるのは大げさに言えば戦史研の存在意義は何かということです。
学生は常に入れ替わっていきます。どんなに大学に居座ろうとしてもせいぜい10年がとこです。
従って、戦史研が長期に渡り常に学生に対して存在意義を持つとしたら、戦史研は常に何かを生み出すのではないかと思うのです。
逆に戦史研がある短い期間にのみ在籍する特定の学生たちだけのために存在意義を持つならば、彼らがやめた時点で戦史研は潰れるし、また潰れるべきだということになるでしょう。「特定の学生」が常に多数存在するならばそれはそれで有意義ですが、生憎戦史研はそのようなサークルでは無いようです。
戦史研で何かが生まれるとすればそれは現在で言うところの班の形で生まれるでしょう。それは決して戦史研全体の存在意義を一意的に規定するものでは有りません。
そしてその班が学生に求められたとき成長を遂げるでしょうし、必要無いと思われたらそれまでということです。
さらに成長を遂げた班がその役割を終えたとき、戦史研の班であることを一旦停止して便宜上戦史研から分離されます(常に接触は保つでしょう)。現在の城郭班はまさにこの状態にあると言えるでしょう。但し、また必要とされたら復活するでしょう。
どの班が盛り上がるかなんてのは結局分からないことです。だから気にせずにじゃんじゃん班を作りましょう。
戦史研に中心人物は必要ありません。戦史研なるものが一意的に規定されるべきでないからです。
戦史研を構成する各班には中心人物が必要です。方向性の無い活動は迷走の後に人間関係以外を残さないからです。但し、人間関係を築くことがサークルの存在意義であると思えるならばそれでも構いません。
ところで戦史研が「すべて」をこなすことは有り得ません。
戦史研の現状を考えれば「軍事関連よろずサークル」という位置付けで良いと思います。但し、「軍事関連」の解釈を広く取るのが良いでしょう。政治も経済も入れちゃって構わないと思います。これもまた時代と共に変わってゆくべき部分です。
戦史研が生み出すものは班であり活動です。人間関係はそれらに常に付随するその他の部分です。
ですが人間関係もそれなりに大切にして下さい。人こそは戦史研が生み出し得ない最たるものです。戦史研において最も限られた資源は人であるとも付け加えておきましょう…
逆に戦史研の活動において人間関係を生み出そうとしている人は戦史研というサークルの本義を外れていると言えるでしょう。そんなことがしたければ「コネクション班」でも作ってそこでやってもらうことになるでしょうか…
戦史研は軍事関連サークルとして磨き上げられなければなりません。その他のことはその他のことです。
例えば進路相談などをつい先輩にしてしまったりするでしょうが、これは戦史研としてすべきこととは思えません。但し、進路の悩みがまさに「軍事関連」であるならばそれは戦史研としてすべきことでしょう。個人的には学内の進路相談は教授、助教授、TAなどにすべきだとは思いますが(時間さえあえば大抵の場合真剣に取り合ってくれる)、史学科等々に関しての相談なら一応受けておくべきでしょうか。
誤解の無いように言っておきますが、戦史研員たちが集まって戦史研以外の活動をするということは大いに有り得ます(便宜的に戦史研の活動と呼称するのも悪くはないでしょう、出来れば戦史研「員」の活動と呼び分けて欲しい所ですが)。戦史研としての活動かどうかに対して盲目であると単なる人間関係サークル(≒テニサー)に堕してしまうのではないかと危惧しているだけです。そして戦史研のような少人数サークルが人間関係サークルに堕してしまえばそこで会の歴史は終わりでしょう。
補足しておくと、普段いくら内輪ネタを用いても構いませんが、それで新しい人を遠ざけるようになったらダメです。
あと何らかの理由により「あの人とは一緒に活動出来ない」ということは起こりえますし、その場合は仕方ないので住み分けることになるでしょう。
以上が本文です。あとは脱線。
「○○と愉快な仲間達」は大抵の場合尻すぼみになるのですが、テニサーが何時の世も盛況なのを考えると、実はテニサーというのは単なる好き嫌いよりもう少し客観的な指標を持って行動してるのではないでしょうか。考えてみれば「女子なら誰でも(?)」「男子は顔で選別」といった指標は比較的客観的です。容姿の好みは人それぞれでは有りますが、性格に対する好き嫌いよりは大分客観的でしょう(…多分)。
テニサーのことは詳しく知らないので誰か偵察に行ってくれないでしょうか。憶測でものを語らず、まずは実物を観察するところから何事も始めねばなりません。佐竹君、暇?
ついでに言っておきましょう。
佐竹君の言動の何が問題だったのかを以上書いたような観点から説明します。いつも聞かれる度にちまちま説明していましたが、今ここで纏めて説明しておきます。佐竹君、次に私に聞いても答えませんよ。
Q.会長って何をすれば良いんですか
A.何もしなくて良いです
戦史研で班に属さない活動があるとすればそれは会の存続のための諸手続きです。あとは各種告知・イベント参加手続きの代行程度でしょうか。会長がすべきことがあるとすればこれくらいです。
会長というのは別に特定の班や活動を代表している訳ではありません、現在のところ会を代表してもいないようです。だから「私が会長です」と称して走り回るだけ邪魔です。渉外活動においては「会長」という名称が意味を持つこともあります。その時は顔を見せる必要があるかもしれません。でも大抵の場合は渉外担当者を置けば済むことですので出しゃばる必要はありません。
私個人は会長というのは班活動の枠内で対処しきれない部分に対応する任意制パシリみたいなもんだと思ってます。
会長というのは肩書きです。あなた自身では有りません。呉々も誤解しないように。
Q.戦史研って研究しないんですか
A.ご自身でどうぞ
研究は班の活動です。既に研究班があるが自分の方向性とは合わないと思うなら、別班を立てて下さい。あるいは既存の研究班と話し合って研究班○○部という形に分割して下さい。
Q.戦史研で何か研究しましょうよ
A.テーマ・内容等を提示して下さい
一般的手法によって一般的内容を一般的に研究するつもりですか。
Q.戦史研がゲームしかしないニート集団だと思われるのが嫌です
A.知りません
ゲームも立派な活動です。あとニートの意味を間違ってます。
Q.私の何が悪いんですか
A.下記参照
文章や他人の話の内容を理解しない、しようとしないこと。
突然話題と関係のないネタを口走ること。
加えてネタの前振りが長く、ネタの後に説明をすること。
他人の物を乱暴に扱うこと。
人や事物を馬鹿にした態度をあまりにも多くとること。
自分と他人の考え方の前提が違うと理解していないこと。
自分の知らないことをすぐマイナー扱いすること。
考えたり調べたりせずにすぐに他人に聞くこと。
反省のそぶりはすぐ見せるのに実際には改善されないこと。
謝れば許してもらえると思っているような態度。
自分の言動に責任を持たないこと。
特に口約束を平然と反故にしたり、後になって否定したりすること。
全般に他人に対する配慮が欠如していること。
自分が何をしているのかあまり理解出来ていないこと。
なぜそんなに思い上がっているのかが傍から見て理解出来ないこと。
戦史研デビュー出来ると勘違いしていたらしきこと。
Q.ところで佐竹君、君は会長として何をしようと思ってたの?
さて戦史研について私が3年間熟成させた妄想を解き放ち、然る後に私は退場しましょう。前振りに意味はありません。
戦史研は大学のサークルです。
戦史研が学生を必要とするのは当然ですが、加えて学生もまた戦史研を必要とするときに戦史研は最も幸福な状態に有ると言えるでしょう。
ここで問われるのは大げさに言えば戦史研の存在意義は何かということです。
学生は常に入れ替わっていきます。どんなに大学に居座ろうとしてもせいぜい10年がとこです。
従って、戦史研が長期に渡り常に学生に対して存在意義を持つとしたら、戦史研は常に何かを生み出すのではないかと思うのです。
逆に戦史研がある短い期間にのみ在籍する特定の学生たちだけのために存在意義を持つならば、彼らがやめた時点で戦史研は潰れるし、また潰れるべきだということになるでしょう。「特定の学生」が常に多数存在するならばそれはそれで有意義ですが、生憎戦史研はそのようなサークルでは無いようです。
戦史研で何かが生まれるとすればそれは現在で言うところの班の形で生まれるでしょう。それは決して戦史研全体の存在意義を一意的に規定するものでは有りません。
そしてその班が学生に求められたとき成長を遂げるでしょうし、必要無いと思われたらそれまでということです。
さらに成長を遂げた班がその役割を終えたとき、戦史研の班であることを一旦停止して便宜上戦史研から分離されます(常に接触は保つでしょう)。現在の城郭班はまさにこの状態にあると言えるでしょう。但し、また必要とされたら復活するでしょう。
どの班が盛り上がるかなんてのは結局分からないことです。だから気にせずにじゃんじゃん班を作りましょう。
戦史研に中心人物は必要ありません。戦史研なるものが一意的に規定されるべきでないからです。
戦史研を構成する各班には中心人物が必要です。方向性の無い活動は迷走の後に人間関係以外を残さないからです。但し、人間関係を築くことがサークルの存在意義であると思えるならばそれでも構いません。
ところで戦史研が「すべて」をこなすことは有り得ません。
戦史研の現状を考えれば「軍事関連よろずサークル」という位置付けで良いと思います。但し、「軍事関連」の解釈を広く取るのが良いでしょう。政治も経済も入れちゃって構わないと思います。これもまた時代と共に変わってゆくべき部分です。
戦史研が生み出すものは班であり活動です。人間関係はそれらに常に付随するその他の部分です。
ですが人間関係もそれなりに大切にして下さい。人こそは戦史研が生み出し得ない最たるものです。戦史研において最も限られた資源は人であるとも付け加えておきましょう…
逆に戦史研の活動において人間関係を生み出そうとしている人は戦史研というサークルの本義を外れていると言えるでしょう。そんなことがしたければ「コネクション班」でも作ってそこでやってもらうことになるでしょうか…
戦史研は軍事関連サークルとして磨き上げられなければなりません。その他のことはその他のことです。
例えば進路相談などをつい先輩にしてしまったりするでしょうが、これは戦史研としてすべきこととは思えません。但し、進路の悩みがまさに「軍事関連」であるならばそれは戦史研としてすべきことでしょう。個人的には学内の進路相談は教授、助教授、TAなどにすべきだとは思いますが(時間さえあえば大抵の場合真剣に取り合ってくれる)、史学科等々に関しての相談なら一応受けておくべきでしょうか。
誤解の無いように言っておきますが、戦史研員たちが集まって戦史研以外の活動をするということは大いに有り得ます(便宜的に戦史研の活動と呼称するのも悪くはないでしょう、出来れば戦史研「員」の活動と呼び分けて欲しい所ですが)。戦史研としての活動かどうかに対して盲目であると単なる人間関係サークル(≒テニサー)に堕してしまうのではないかと危惧しているだけです。そして戦史研のような少人数サークルが人間関係サークルに堕してしまえばそこで会の歴史は終わりでしょう。
補足しておくと、普段いくら内輪ネタを用いても構いませんが、それで新しい人を遠ざけるようになったらダメです。
あと何らかの理由により「あの人とは一緒に活動出来ない」ということは起こりえますし、その場合は仕方ないので住み分けることになるでしょう。
以上が本文です。あとは脱線。
「○○と愉快な仲間達」は大抵の場合尻すぼみになるのですが、テニサーが何時の世も盛況なのを考えると、実はテニサーというのは単なる好き嫌いよりもう少し客観的な指標を持って行動してるのではないでしょうか。考えてみれば「女子なら誰でも(?)」「男子は顔で選別」といった指標は比較的客観的です。容姿の好みは人それぞれでは有りますが、性格に対する好き嫌いよりは大分客観的でしょう(…多分)。
テニサーのことは詳しく知らないので誰か偵察に行ってくれないでしょうか。憶測でものを語らず、まずは実物を観察するところから何事も始めねばなりません。佐竹君、暇?
ついでに言っておきましょう。
佐竹君の言動の何が問題だったのかを以上書いたような観点から説明します。いつも聞かれる度にちまちま説明していましたが、今ここで纏めて説明しておきます。佐竹君、次に私に聞いても答えませんよ。
Q.会長って何をすれば良いんですか
A.何もしなくて良いです
戦史研で班に属さない活動があるとすればそれは会の存続のための諸手続きです。あとは各種告知・イベント参加手続きの代行程度でしょうか。会長がすべきことがあるとすればこれくらいです。
会長というのは別に特定の班や活動を代表している訳ではありません、現在のところ会を代表してもいないようです。だから「私が会長です」と称して走り回るだけ邪魔です。渉外活動においては「会長」という名称が意味を持つこともあります。その時は顔を見せる必要があるかもしれません。でも大抵の場合は渉外担当者を置けば済むことですので出しゃばる必要はありません。
私個人は会長というのは班活動の枠内で対処しきれない部分に対応する任意制パシリみたいなもんだと思ってます。
会長というのは肩書きです。あなた自身では有りません。呉々も誤解しないように。
Q.戦史研って研究しないんですか
A.ご自身でどうぞ
研究は班の活動です。既に研究班があるが自分の方向性とは合わないと思うなら、別班を立てて下さい。あるいは既存の研究班と話し合って研究班○○部という形に分割して下さい。
Q.戦史研で何か研究しましょうよ
A.テーマ・内容等を提示して下さい
一般的手法によって一般的内容を一般的に研究するつもりですか。
Q.戦史研がゲームしかしないニート集団だと思われるのが嫌です
A.知りません
ゲームも立派な活動です。あとニートの意味を間違ってます。
Q.私の何が悪いんですか
A.下記参照
文章や他人の話の内容を理解しない、しようとしないこと。
突然話題と関係のないネタを口走ること。
加えてネタの前振りが長く、ネタの後に説明をすること。
他人の物を乱暴に扱うこと。
人や事物を馬鹿にした態度をあまりにも多くとること。
自分と他人の考え方の前提が違うと理解していないこと。
自分の知らないことをすぐマイナー扱いすること。
考えたり調べたりせずにすぐに他人に聞くこと。
反省のそぶりはすぐ見せるのに実際には改善されないこと。
謝れば許してもらえると思っているような態度。
自分の言動に責任を持たないこと。
特に口約束を平然と反故にしたり、後になって否定したりすること。
全般に他人に対する配慮が欠如していること。
自分が何をしているのかあまり理解出来ていないこと。
なぜそんなに思い上がっているのかが傍から見て理解出来ないこと。
戦史研デビュー出来ると勘違いしていたらしきこと。
Q.ところで佐竹君、君は会長として何をしようと思ってたの?
オペタイの戦力チット
調査したのでメモ。
赤軍士気値3(A,B,C)
(10,5,3)×1
(11,6,4)×1
(12,6,4)×1
(14,7,5)×1
(15,8,6)×2
(16,8,6)×4_
(17,9,7)×4
(18,9,7)×4
(19,10,8)×2
(20,10,8)×1
赤軍士気値2(A,B,C)
(2,1,1)×2
(3,2,1)×2
(4,2,1)×2
(5,3,2)×2
(6,3,3)×3
(7,4,3)×6
(8,4,3)×9
(9,5,3)×10_
(10,5,4)×10
(12,6,5)×10
(14,7,6)×6
(16,8,7)×3
赤軍士気値1(A,B,C)
(1,1,1)×10
(2,1,1)×13
(3,2,1)×17
(4,2,1)×19_
(5,3,2)×13
(6,3,3)×13
(7,4,3)×3
(8,4,3)×3
(9,5,4)×3
(10,5,3)×1
独軍士気値3(A,B)
(1,1)×2
(2,1)×4
(3,2)×6
(4,3)×9
(5,3)×11_
(6,4)×19
(7,5)×11
(8,5)×6
(9,6)×4
(10,7)×3
独軍士気値2(A,B)
(1,1)×6
(2,1)×6
(3,2)×9
(4,3)×9_
(5,3)×18
(6,4)×9
(7,5)×6
(8,5)×2
赤軍士気値3(A,B,C)
(10,5,3)×1
(11,6,4)×1
(12,6,4)×1
(14,7,5)×1
(15,8,6)×2
(16,8,6)×4_
(17,9,7)×4
(18,9,7)×4
(19,10,8)×2
(20,10,8)×1
赤軍士気値2(A,B,C)
(2,1,1)×2
(3,2,1)×2
(4,2,1)×2
(5,3,2)×2
(6,3,3)×3
(7,4,3)×6
(8,4,3)×9
(9,5,3)×10_
(10,5,4)×10
(12,6,5)×10
(14,7,6)×6
(16,8,7)×3
赤軍士気値1(A,B,C)
(1,1,1)×10
(2,1,1)×13
(3,2,1)×17
(4,2,1)×19_
(5,3,2)×13
(6,3,3)×13
(7,4,3)×3
(8,4,3)×3
(9,5,4)×3
(10,5,3)×1
独軍士気値3(A,B)
(1,1)×2
(2,1)×4
(3,2)×6
(4,3)×9
(5,3)×11_
(6,4)×19
(7,5)×11
(8,5)×6
(9,6)×4
(10,7)×3
独軍士気値2(A,B)
(1,1)×6
(2,1)×6
(3,2)×9
(4,3)×9_
(5,3)×18
(6,4)×9
(7,5)×6
(8,5)×2