Study Hard -489ページ目

余談

 4月11日は「ヤング・ミセスの日」だそうで。

 4月11日付聖教新聞第5面

 「母の強き祈りが苦境を開いた」の写真に付随した文章
 「『これからが、我が家の”人生の春”。もっと幸せになります。もっと地域に恩返ししていきます』(左から夫・仁さん、生天目さん、長男・裕樹さん、長女・仁美さん)」

 シーン3「気遣う心も」
 「姉・仁美さん=東京・新宿区、新宿青春支部、女子部員=」

 という訳でまあアニ研のYさんにでもこの記事をプレゼントしようかと。
 ちなみに学会に入っても所属が違うので基本的には生天目先生には会えません。我々は寂しく南条パートでも歌っているしかないのです。でも同じ学会員として南条パートは絶対に譲りません。
 あと学会員でも座談会とかほとんど顔出さない人は結構居るようで。結局学会員であるという以外何ら学会的で無い人が相当数の模様。だから所属が同じでもそうそう会えるとは限らない。

 それにしても15日もわざわざ信濃町まで行って詰らん話を聞かされて疲れました。ほんの少しでも宗教的内容があれば充実した気分で居られるんですけどね。身の上話とか幸福とかわざわざ宗教法人が言う事じゃないだろ、まったく。

 「声のもたらす幸福は糞アニメ鑑賞の苦悩に意味を与えない」
 —糞アニメ班訓

HBI

 予想通り普通の人でしたね。
 ただ一つ予想外だったのは「兵法謀略陰謀研究会」が正式名称だったということくらいでしょうか。

 何だか8割方私が話をしていたような気もします。悪い事をした。
 結論としては「貨幣ヴェール観」だけでは説明がつかない部分があるので、もっと金融や貨幣について研究しなきゃいけないよねというくらいでしょうか。後ろにユダヤ人が居るかどうかは知りません。
 どうやらバックに面白い人が一人居るようです。70歳くらいの人。次はこの人ですね。

 徹カラで有益なことがありました。
 実は私は種を見ていたことを思い出しました。でも第1話か何かでOSとか言い出した瞬間切ったと。タクロアの親玉のような匂いがする。

 と言うか、タクロアって「リアル志向」だったらしいですよ。知ってました?

 あと戦史研の黒幕に「ガラスの艦隊」は糞アニメ班に相応しいのではないかと指摘されました。見ますか。

おいおい大変な事になったぞジョン

 金曜4限の計算数学Ⅰの授業で、本当は初級コースでマッタリする予定だったのが、中級コースに成り行きで組み込まれた上にOS作る事になったぞ。

 30日でできる!OS自作入門

 なる本に従ってやるらしい。
 ちなみにサポートページ→http://hrb.osask.jp/

 あとPascalが出来ればいいと思ってたらCの方が断然使われると知って悲しいね。FortranはやっぱりFortranマニア向けらしいね。とりあえず急いでCを勉強するなんて小細工はせずに「この本ではほとんど知識を要求しません」という帯を信じてやってみようか。

 まあ何か良く分からないけどこの作者の作った小さなOSは80KBとかなんだってさ。好感。
 それにしてもアセンブラ最強は同意しておくけど、読者がWindows機を使うのを前提に作られてるのでションボリ。いや別に他の機種に対応させろと言ってるんじゃないんですけどね。まあ仕方ないよ、仕方ない。ずっと仕方ないって言いながらボクたちは生きて来たじゃないか。

 と言う訳で、数学科の計算機室には立派な自作Windows(も使えるがどちらかと言うとLinux)マシンが置いてあるんだからそれを使わせてもらいましょう。家では現在Windowsマシンを使わない事にしてるし(死蔵中)。理由は大規模な計算を行わせる予定が無いから。

 じゃあ皆さん。しばらく大学の片隅で一人寂しくOSを作ってます。
 それから経過を暫定的にここに書いておきます。講義でも出席の代わりに日記を付けるらしいんですが、それまでの繋ぎの意味も込めて。あと誰かC詳しい人手伝え。