余談 | Study Hard

余談

 4月11日は「ヤング・ミセスの日」だそうで。

 4月11日付聖教新聞第5面

 「母の強き祈りが苦境を開いた」の写真に付随した文章
 「『これからが、我が家の”人生の春”。もっと幸せになります。もっと地域に恩返ししていきます』(左から夫・仁さん、生天目さん、長男・裕樹さん、長女・仁美さん)」

 シーン3「気遣う心も」
 「姉・仁美さん=東京・新宿区、新宿青春支部、女子部員=」

 という訳でまあアニ研のYさんにでもこの記事をプレゼントしようかと。
 ちなみに学会に入っても所属が違うので基本的には生天目先生には会えません。我々は寂しく南条パートでも歌っているしかないのです。でも同じ学会員として南条パートは絶対に譲りません。
 あと学会員でも座談会とかほとんど顔出さない人は結構居るようで。結局学会員であるという以外何ら学会的で無い人が相当数の模様。だから所属が同じでもそうそう会えるとは限らない。

 それにしても15日もわざわざ信濃町まで行って詰らん話を聞かされて疲れました。ほんの少しでも宗教的内容があれば充実した気分で居られるんですけどね。身の上話とか幸福とかわざわざ宗教法人が言う事じゃないだろ、まったく。

 「声のもたらす幸福は糞アニメ鑑賞の苦悩に意味を与えない」
 —糞アニメ班訓