Study Hard -447ページ目

次の集まり

 8月9日でどうだろうか。コミケ用の印刷作業ね。

 関係ないけど、イスラエルは何度「非難決議」を無視したのか。誰か数えてないか。
 それにしても13日のイスラエル非難決議は否決されたのか、残念だ。輝かしい数字にまた1を加えるチャンスだったのに。米国は拒否権(笑い)なんか行使せずにこの世界記録の更新を阻まないで貰いたいものである。

 東大軍部は国連の権威を嘲笑するあらゆる行動を支持します、って方向で行きたいね。つまりイスラエル支持か。
 なお、東大戦史研(光)⇔東大軍部(闇)、という関係が現在提唱されている。

チラシの表

 機動性低(線形システム、応答、ホワイトノイズ)

 ×非線形システム
 確率微分方程式←確率的事象?
 確率測度空間(Rd,M,μ)、μ(Rd)=1、完備
 不要:閉じた極限操作

 線形システム
 相対的、状態遷移、時間発展?

 コスト
 海上、水際、橋頭堡

夢の続き

 長い夢を見た。

 武装闘争の計画を実行に移し、仲間を獲得することに失敗し、退路を立たれて窮地に陥るまでの大長編であった。何か3ヶ月分くらいの内容があった気がしてならない。
 一応(夢で得た)教訓を書いてみる。ちなみに戦場はなぜか自宅周辺1kmくらい。

・経路の限られた地形で行動するときは注意
 (おそらく)死ぬ直前にいた地形は比較的ゲリラ活動全般に向いているはずの緑豊かな丘陵地帯だったが、ちょうどV字型に切れ込んだ一本道で両側を遮断された。普段よく使っている場所だったため油断したのかもしれない。敵側が地形に詳しくないという思い込みも危険だ。

・攻撃の成否にかかわらず、素早くその場を離脱する
 ついつい狙い続けたり、位置転換して第2撃を加えたくなったりするが、これは危険。特に敵側がなまじ混乱した様子を見せるとチャンスと考えがちだが、あらゆる意味で敵側より資源に劣る以上は継続して戦闘するほど敵側に有利になる。火力の高い兵器を使うときは位置を暴露しやすいので、特に退却路に気を使う必要がある。

・地元民の協力が必要
 地上戦の最大の特徴は地形を利用出来ること。地元民の協力を得て、その家屋等を利用出来るかどうかは行動範囲を大きく左右した。また彼らの情報によってパトロール等の経路を容易に知ることが出来るはずだった。今回はそれに失敗したし、もしかしたらあの道を敵側が知っていたのは地元民が教えた可能性もある。
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 こいつ馬鹿だな。
 しかも夢の教訓って何だよ。