Study Hard -38ページ目

メモ

【方角】
 中国が東側...? するとソ連が西側か。

 ソ連が東側、米国が西側とすると、中国は北側でベトナムが南側。

 日本はどう見てもあっち側。

【色別】
 ソ連が赤なら中国は黒。

 中国が紅ならソ連は赤でいいのかもしれないと、ふと。

 米国が白で、中ソが赤とすると、英国は白地に赤のシンボル、日本はピンク、フランスはどす黒いピンクが血の赤で汚れている感じ。

 中国を黒にするとフランスの色が無くなる気がした。

【雑感】
 冷戦最凶プレイヤーがフランスなら、中国は理性の勝利。

 民主主義の色を民主的に決めるのは何主義なのか。

 個人的には、民主主義が赤、社会主義がピンク、共産主義が黒がそれっぽい使い分けの気がした。世間の色使いとは無関係に。白は軍国主義(Militarism)で。

 民主主義は血塗られた道だから赤。
 統制主義と民主主義が親和すると社会主義的な気がした。軍事的統制を経済にスライドする感じ。
 共産主義は反軍国主義的だというのではなく、黒=吸収=防勢ドクトリンというソ連的なイメージが、白=反射=拡張的なイメージとよく噛む気がしただけ。
 赤と黒は対照的なのに親和的な色であり、つまり民主主義と共産主義というわけだ。違うようでいて似ていて、でも違う何か。

 ここで言う民主主義とは、皆の心の中にあるアレのこと。俺には無いけど。

 アメリカンデモクラシーは白か黒か。あるいは灰色か。さっぱりだな。

 イデオロギーを分類し、名前をつけ、色をつけ、挙げ句方角までつける。無学の所業、ないし行政の仕事。

常に改革の途上にある偉大な存在

 思いつきのゴミ捨て場。

 都市の集積について。
 都市が人口を集積するものであるという考えを前提とすると、夜間人口の減少が問題となる。そこでオフィス、商店、住居を総合した大規模ビルを推奨し、優遇措置を設ける施策が生まれた。人口だけを問題にした発想の例。
 コストの問題に集中すると、必ずしも複合的な大規模ビルのコストは低くない。また、小規模ビルのコストは高い。この場合のコストは、単純に貨幣で測定可能として良いだろう。夜間も人気がある方が防犯にもなるというが、オフィス用途に限定し機械警備を採用したオフィスビル(クラスタ)と(政治的に)住人を増やす施策のどちらがコストが低いか。
 丸の内、品川などの例から、大企業による集積が考えられる。都市には「このようなもの」が集積する事実はあるが、ただ漫然と人口が集積しているという保証はない。

 比較。
 部隊とは、ただの人の集まりではない。
 マルチロールの大型機やただの小型機が単純に優れている保証はない。
 厳然として、最小単位や集中運用は存在する。

 再比較その他。
 作戦単位から考えて、都市は単一機能を前提とする必要はない。
 より高度な集中と分散が起こるかについては要検討。
 現代の都市が生産しているものとは何か。

 これをうっかり読んでしまった困った人への注意書き。
 単純な人口の集積というよりは、都市のランクサイズの話が前提にある。
 ビルの規模は、大規模、大型、中型、小型、小規模に分類されている。大規模/小規模という軸のことではない。
 夜間人口を増やす試みについては都市工学の教授あたりにでも聞くとわかる。
 大企業かはどうでも良く、むしろ夜間人口=ただの住人に都市の「機能」はないという仮説。
 2人いれば部隊とは自衛隊の言。2人から組織とはソニーの言。2人どころか2万人いても部隊とは限らないとは俺の言。
 別にF-111を侮辱するつもりはなく、むしろF/A-18E/Fの話である。
 別に心神を侮辱するつもりはなく、むしろナットの話である。
 歩兵1人でも野砲1門でも運用はできるがションボリ。
 都市が作戦単位だと言っているのではなく、ただの諸兵科連合的な話。
 より高度な集中と分散については都市工学の教授に聞くとわかる。

【ぼくのかんがえたさいきょう都市と農村の循環】
 農村が人口を生産し、都市へ提供する。都市は消費された人口を肥料として農村へ還元する。

【団欒】
 学問の体系として数学。
 定量化および数理的手法として物理学。
 社会科学の嚆矢として経済原論。
 疑いようもなく必要なこととして宗教。
 オフィスについて考えるなら都市工学と交通システム論もついでに。

 これは一体と唸っていると父が一言。嫌ならさっさと卒業して大企業にでも勤めたらいい、だそうだ。相変わらず我が家は地獄の一丁目であることだ。

CVEの起源

 空対空戦闘モデリング。境界条件。メモ。

 まきいづみの般若心経。メモワール。

【反対するということ】
 いつまでも同じようなことを言っていても仕方がない。ヴォリンガーに従って、転換された価値観による評価を考慮してみることにする。例えば、反軍隊精神を持つとか、同志スターリンを侮辱してみせるといったことであるが、どちらもとても恥ずかしくて出来るような真似ではない。しかし、ここを通らねば現代化された審美眼が養われることは無いだろう。
 ただ反対すると言っても、厳密な対立軸でも用意されていないのであれば一般的に反対するというのは難しい。原点が一意的に定まれば良いのだが、現代においては生憎そのような保証もない。結局、一般的に出来そうなことは距離をとるということであるが、対象の空間に距離が入っているのかどうかも良くわからない。要するに適当ということだ。
 昨日メッセで適当に決めた三大声優を例に考えてみる。

・水橋
 水橋はCVNである。

 http://jp.youtube.com/watch?v=7vNFHN-ZG-E
 3:34から

 このライブ良すぎるなあ。もう本当に色んな意味で。どの2人組をとってもワクワクする。つまり水橋はCVN。

 1組目:深く頷く
 2組目:苦笑する
 3組目:ニヤニヤする
 4組目:モジモジする
 5組目:声に出して笑う
 6組目:座っていられなくなる

 補足:一般にみずはしはDD

・金田ま
 金玉は色物ではない。とすれば主役級か無個性かその辺か。いや、CVHだな。つまり歌手。

 例。
 http://www.nicovideo.jp/watch/sm19385

・もう三咲里奈でいいよ
 3人目誰だっけ。三咲じゃなかったのだけは覚えている。有名CVEクラスタだった気もする。決まらなかった気もする。

【その他】
 フォールアウト3のトレイラーで"american way of life"と言っているのを聞くだけで満足している。

・肩はメイン
 mr.