今日も出来なかったこと
漫画太郎はいい、絶望には果てがないことを教えてくれる……
そろそろ自治会でも攻撃しようかなというのと、社会保障費を0にして軍事費にまわせという運動を脳内でやる。この2点くらいか。
【メモ】
金曜は抵抗大。
そろそろ自治会でも攻撃しようかなというのと、社会保障費を0にして軍事費にまわせという運動を脳内でやる。この2点くらいか。
【メモ】
金曜は抵抗大。
学会はじまった
学会の会長が交代した。恐らくは初めての寿命以外による会長交代を意味している。
つまり、会長=先生の時代が終わり、任期制会長による一定の責務の遂行という形になる。そのための準備段階。池田先生が存命のうちにこれを行う必要があったわけだ。
創価学会会長は、偉大なる日蓮上人および初代、二代、三代に連なる、単なる一会員の地位に収まった。ちなみに1期5年らしい。
学会は生きた先生を失い、私は目標を失った。さて、次はどんな白昼夢を見るかな。
(学会の星 完)
つまり、会長=先生の時代が終わり、任期制会長による一定の責務の遂行という形になる。そのための準備段階。池田先生が存命のうちにこれを行う必要があったわけだ。
創価学会会長は、偉大なる日蓮上人および初代、二代、三代に連なる、単なる一会員の地位に収まった。ちなみに1期5年らしい。
学会は生きた先生を失い、私は目標を失った。さて、次はどんな白昼夢を見るかな。
(学会の星 完)
フランスやってくれた喃
pgρが教えてくれたヌース。
仏 新型ミサイル発射実験成功(NHKニュース)
『「M51」には、6つの核弾頭を搭載することが可能で、総量で最大50トンまで運ぶことができるとしています』
まさか、フランスの核技術に世界がここまで取り残されてしまったとは。
私がかなり昔に聞いたところによれば、ロケットの本体は打ち上げるものの1000倍程度の質量になるとか何とか。それを素直に信じれば(計算したくない)、M51は5万噸。SLBMだけどまあそこまでは行かないとして100倍程度の質量で収まると勝手に仮定しても一発5000t。
SLBM8基*2を搭載可能なル・トリオンファン級に配備するらしいから、そうすると5000t*16=8万噸。一方、ル・トリオンファンの水中排水量は14335t。
糞、フランス人どもめ、どんな魔法を使いやがった。
同リンクより引用
『地上の核ミサイル基地を撤廃する一方で、より機動性の高い潜水艦や爆撃機にすべての核ミサイルを配備しています』
この一節がpgρはいたく気になったようだが、別に何もおかしくはない。
pgρはいわゆる「柔軟性」のような表現を使うべきだと思ったのかもしれないが、記事というのはまずは書いてある通りに読まなければいけない。
そう、つまりここで要求されているのは機動性であり、具体的にどのような機動を要求されているのかが本題なのだ。ICBMは事実上一次元の運動しか出来ないのに対し、爆撃機や潜水艦は三次元的に運動し、しかも旋回などもICBMに比べスムーズに行える。
まあ、こんな用語の使い方の細かい違いなんてどうでもいい。実際、機動性という単語が運用上の概念で使われることも、機体などの運動性能の意味で使われることも、双方沢山ある。
問題はそんなことではなく、フランスは一体何を潜水艦や爆撃機に求めているのかということである。フランスは核搭載状態で交戦することを考えているのではないか、つまり核搭載状態の爆撃機で制空権を争うつもりなのではないか。そうすると「機動性」に劣るICBMよりも爆撃機の方が有利だと考えたのではないか。一体俺は何を書いているんだろうか。昼間なのに、もう妄想が始まった。まずい。寝る。
結論:核兵器最高
仏 新型ミサイル発射実験成功(NHKニュース)
『「M51」には、6つの核弾頭を搭載することが可能で、総量で最大50トンまで運ぶことができるとしています』
まさか、フランスの核技術に世界がここまで取り残されてしまったとは。
私がかなり昔に聞いたところによれば、ロケットの本体は打ち上げるものの1000倍程度の質量になるとか何とか。それを素直に信じれば(計算したくない)、M51は5万噸。SLBMだけどまあそこまでは行かないとして100倍程度の質量で収まると勝手に仮定しても一発5000t。
SLBM8基*2を搭載可能なル・トリオンファン級に配備するらしいから、そうすると5000t*16=8万噸。一方、ル・トリオンファンの水中排水量は14335t。
糞、フランス人どもめ、どんな魔法を使いやがった。
同リンクより引用
『地上の核ミサイル基地を撤廃する一方で、より機動性の高い潜水艦や爆撃機にすべての核ミサイルを配備しています』
この一節がpgρはいたく気になったようだが、別に何もおかしくはない。
pgρはいわゆる「柔軟性」のような表現を使うべきだと思ったのかもしれないが、記事というのはまずは書いてある通りに読まなければいけない。
そう、つまりここで要求されているのは機動性であり、具体的にどのような機動を要求されているのかが本題なのだ。ICBMは事実上一次元の運動しか出来ないのに対し、爆撃機や潜水艦は三次元的に運動し、しかも旋回などもICBMに比べスムーズに行える。
まあ、こんな用語の使い方の細かい違いなんてどうでもいい。実際、機動性という単語が運用上の概念で使われることも、機体などの運動性能の意味で使われることも、双方沢山ある。
問題はそんなことではなく、フランスは一体何を潜水艦や爆撃機に求めているのかということである。フランスは核搭載状態で交戦することを考えているのではないか、つまり核搭載状態の爆撃機で制空権を争うつもりなのではないか。そうすると「機動性」に劣るICBMよりも爆撃機の方が有利だと考えたのではないか。一体俺は何を書いているんだろうか。昼間なのに、もう妄想が始まった。まずい。寝る。
結論:核兵器最高