Study Hard -311ページ目

 親日反民族行為者財産調査委員会が頑張ってるな。今日は俺も反日反民族行為者私物化調査活動に精を出すか。

文明からの逃亡

 まず最初に業務連絡。17日はゲーム会あり、場所未定のまま。とりあえず大掃除中の学監前集合ね。大掃除は参加しなくていい。グダグダな人だけ来ればいい。
 なんか、まあ色々あったんだけどね。明日またアレなので文書出しに行かなきゃいけないと思うだけで全部アレ。

【いつものこと】
 下関、博多は日本ではないし文明圏でもない。その証拠に神戸人が破壊されて帰還した。あと4日酔いという概念は無い。2日酔い→3日酔い→爽やか、という経路を必ず辿る。九州人は常時「爽やか」状態。
 長州、九州に関しては東京から遠ざかるほど危ない。下関でやられていると博多では倒れて鹿児島では死ぬ。
 博多の家には酔い止めが無かった。不要だから。

・若者2人なら大丈夫だろうと思っていたら小柄な体格の老人1人に酔い潰された
・朝起きてみると友人が酔い過ぎて眠れずに苦しんでいた
・車で飲み屋に突っ込んで倒れる、というか倒した後から代行で帰る
・家に帰れば安全だろうと思ったら、相手の家族が全員酒乱だった
・九州人と会うと酔い潰される確率が150%。一度潰されてまた潰される確率が50%の意味

【追伸】
 12日、総統はちゃんとライブ行ったん?

これ新しい技術的思索じゃないか?

 アイマスの動画を見ててふと気付いたんだが、単純に前面投影面積を小さくするよりも、被発見率が多少上がっても主要部に遊びを持たせた方が残存率が上がるんじゃないだろうか。装甲厚の問題とは別に。
 アイマスのキャラたちで前面投影面積が最も小さくなる方向はどちらかを検証していたら、「やよい」なるキャラを見ていた時に霊感が走った。装甲厚を無視すれば横向きのときが小さいのは確かだろうが、その際にこのキャラは主要部である頭部の投影面積が他キャラに比べてかなり大きくなる。しかし良く見てみれば半分が髪の毛で被弾しても大丈夫な部分だ。
 それで考えてみてもほしい、普通はどこを狙うだろうか。「頭部」のど真ん中に照準を合わせるのではないだろうか。もちろん現在の軍隊ではどの兵器はどこを狙うのが最も効果的かという点まで含めてマニュアル化されているので違うかもしれないが、初対面で遠景から狙う場合は取りあえず真ん中(あるいはど真ん中のちょっと下とか)だと思う。そうすると現在の弾道学の統計的評価法は円形正規分布を基本にするので、使用する火器等のCEPとアイマスの設定資料集があれば被弾率を求める下準備は整ったと言える。
 問題は損傷関数Dで、クッキー型損傷関数を採用するにせよ正規分布型を採用するにせよ、正確な関数はよくわからない。ただ、ここでは便宜的に人員と見なせば既存のデータが流用できる。

 榴弾の地表面上の人員に対する2次元損傷関数D(x,y)が、
 D(x,y)=1-EXP[-ρ(x,y)*A(x,y)]
 ここで、ρ(x,y)は有効破片密度、A(x,y)は目標暴露面積、損傷基準は破片の持つエネルギーが78J以上。
(火器弾薬技術ハンドブック改訂版 299-300pp)

 大量生産される戦闘機材においてこのような考え方が有効かは疑わしいが、歩兵個々の嗜みとしては有り得るかもしれない。あれ、歩兵はヘルメット被ってるか。

【追伸】
 12日から15日は下関、博多、小倉に行くので、日本にいません。