敗残兵
社保としゃっほーが似てるとか闇エルフの闇は闇医者の闇と同じに違いないとか。熱も無いはずなのこんなことばかり考えてしまう風邪って怖いね。
あー。熱はあるか聞かれたときに微熱気分って言えば良かった。
「問診票に微熱気分とありますが」
「はい、微熱気分です」
「微熱気分とはどういう状態ですか」
「恋の銃弾をBan-Ban感じている状態です」
「微熱があるということですか」
「運命なんです」
「別のお医者さんを紹介しますね」
「いえ、先生に決めたんです」
あー。熱はあるか聞かれたときに微熱気分って言えば良かった。
「問診票に微熱気分とありますが」
「はい、微熱気分です」
「微熱気分とはどういう状態ですか」
「恋の銃弾をBan-Ban感じている状態です」
「微熱があるということですか」
「運命なんです」
「別のお医者さんを紹介しますね」
「いえ、先生に決めたんです」
国賊一人
今日は風邪ごときで医者に行き、4030円もの税金を浪費した。
巷では相変わらず医者が人気の職業だが、10分少々の診察代が3410円(自己負担は2割か3割だが)だから時給2万円換算になる、などという戯けた計算が人気の理由だったりするのではないかと思った。というのは冗談で、実際には「弁護士は相談料が30分5000円だから時給1万円相当の職業」という戯言(この驚くべき冗談を実際に聞いたことがある)を医者に適用してみただけ。
確かに医者も弁護士も高所得者はいるが、平均して見れば大して儲かる職業でもない。安定して高収入を得たいならもっといい職が色々あるのに。まあ個々は別にして、医者という職業自体は有史以来ある意味もっとも安定してるが。
軍隊を無くせばいいという「面白いお話」は歴史上尽きたことはないが、一方で医者を無くせばいいという話は聞いたことがない。しかし病気や疾病を無くしたいなら、それらを扱う人や手法や学問を悉く無くせばよいのであって(これはつまり軍隊が無ければ戦争も無いという考え方とまったく同じ位置に立っている)、医者が廃滅された日に人類はひとまず「一切の病気の根絶」を宣言し得る。
ともかく今後は専門職のサラリーマン化が進みますな。そういうことで。
職業軍人も言ってみればある種のサラリーマン軍事専門職だな。
巷では相変わらず医者が人気の職業だが、10分少々の診察代が3410円(自己負担は2割か3割だが)だから時給2万円換算になる、などという戯けた計算が人気の理由だったりするのではないかと思った。というのは冗談で、実際には「弁護士は相談料が30分5000円だから時給1万円相当の職業」という戯言(この驚くべき冗談を実際に聞いたことがある)を医者に適用してみただけ。
確かに医者も弁護士も高所得者はいるが、平均して見れば大して儲かる職業でもない。安定して高収入を得たいならもっといい職が色々あるのに。まあ個々は別にして、医者という職業自体は有史以来ある意味もっとも安定してるが。
軍隊を無くせばいいという「面白いお話」は歴史上尽きたことはないが、一方で医者を無くせばいいという話は聞いたことがない。しかし病気や疾病を無くしたいなら、それらを扱う人や手法や学問を悉く無くせばよいのであって(これはつまり軍隊が無ければ戦争も無いという考え方とまったく同じ位置に立っている)、医者が廃滅された日に人類はひとまず「一切の病気の根絶」を宣言し得る。
ともかく今後は専門職のサラリーマン化が進みますな。そういうことで。
職業軍人も言ってみればある種のサラリーマン軍事専門職だな。
ハイパーメモ
☆護符『紺碧の闘士』 (首)
この護符は着用者が腐敗した肉を問題なく食べることを可能とする。
ただし有毒あるいは呪われた肉にはとりもなおさず危険である。
これはあなたのACに影響する。(+5)
これはあなたの器用さに影響する。(+2)
これはあなたがダメージを与える能力に影響する。(+2)
これはあなたを火から強力に保護する。
これはあなたを冷気から保護する。
「腐敗した肉を問題なく食べる」護符って何だっけ、と惚けてた。悪食を手に入れていたことをすっかり忘れて食料を無駄に消費していたことに後から気付いた。そもそもなんでエリヴィロン信仰にしたのかさえ忘れていたというオチ。
こいつがなければ地下4階で黄色蜂に殺されていた可能性が1/2以上であったのは言うまでもない。あと今回はジェリーが無駄に多くて困った。
【追伸】
彼は黒色ドラコニアンでした。
この護符は着用者が腐敗した肉を問題なく食べることを可能とする。
ただし有毒あるいは呪われた肉にはとりもなおさず危険である。
これはあなたのACに影響する。(+5)
これはあなたの器用さに影響する。(+2)
これはあなたがダメージを与える能力に影響する。(+2)
これはあなたを火から強力に保護する。
これはあなたを冷気から保護する。
「腐敗した肉を問題なく食べる」護符って何だっけ、と惚けてた。悪食を手に入れていたことをすっかり忘れて食料を無駄に消費していたことに後から気付いた。そもそもなんでエリヴィロン信仰にしたのかさえ忘れていたというオチ。
こいつがなければ地下4階で黄色蜂に殺されていた可能性が1/2以上であったのは言うまでもない。あと今回はジェリーが無駄に多くて困った。
【追伸】
彼は黒色ドラコニアンでした。