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オリ委自重

 さっそく、訳のわからんことを言って徴収率をあげようとしているオリ委の涙ぐましい努力が垣間見える。
 いまは彼らの好きにやって貰おう。後でどうなるかは知らんよ。

ときにはヴァンデルベルトのように

「よく覚えているとも。私が学館の議長をしていたころあいつはよく発言していた。でも、ほかの参加者たちは聞いてもいなかったね。私は彼に議論をつづけさせた。口先だけだと思っていたからね」
 ところが2007年に驚くべきことがおきた。最初の変革である。例によって、おおくの学生たちは無視した。
 すぐにまた自治会の復権が行われ、秩序ある学生自治において変革をおこすのは誤りであるという考え方を吹聴してまわった。この変革が、70年安保闘争の流れをくむものであるのか、それとも学生自治新時代の幕開けであるのか、という問題を考えようとしたものはいなかった。

「いまこそ勝利のときだ。われわれはパリ・コミューンより1日長くつづいている」
 5月3日。

「自治団体における変革は不可避だ。駒寮世代がそれをみることはないだろうが、若者は変革を体験するだろう」
 この言葉が再び二重の誤りを犯すことを期待して。

 さて、焚き上がった馬鹿な自治会でも鑑賞しに行くか。

記録された今日という日の記録の記録

>Sさん
 左翼を知らない子どもたちの本拠地がわかりませんでした。

>話題の画像
対戦車障壁

>ポルポト様、宝くじの当たり番号を教えて下さい
 画像が見つかりませんでした。見つけたらそのうちに。

>アレ
 http://www.youtube.com/watch?v=X0NUOSRpESc
 フルバージョンが無かった。
 http://www.nicovideo.jp/watch/sm63603
 こっちが本物。

>いらない子
 ニコで「いらない子」で検索。