対象不明な記事(その350くらい)
そう言えば昔のことを思い出した。まだアイマスのAC版が出たばかりの頃の話だ。
私は、アイマスキャラの名前をパッと見て不思議な感覚にとらわれた。どうも見慣れた名前が多い気がしたからだ。というのは次のような意味である。
潜水艦救難艦"ちはや"
輸送艦"みうら"型
海洋観測艦"ふたみ"型
護衛艦"たかつき"型
護衛艦"あきづき"型
それから海自ではないが、海上保安庁の方に、
巡視船"あまみ"型
というのがある。ちなみに、最初プロフィールを見たときはあきづき型でなく「秋月電子」の秋月を連想したが。
ふたみ型の2番艦が"わかさ"だからアイマスで一番若いキャラ……などというのは勘ぐり過ぎというものだが、偶然の一致だと思っておけば良いだろう。全般に珍しくもない名前だし、" ふたみ"以外は。
ちなみに、
掃海艇"かさど"型24番艇"みなせ"
まで入れ始めると何が何だか分からなくなるが、一応あるにはある。
私は、アイマスキャラの名前をパッと見て不思議な感覚にとらわれた。どうも見慣れた名前が多い気がしたからだ。というのは次のような意味である。
潜水艦救難艦"ちはや"
輸送艦"みうら"型
海洋観測艦"ふたみ"型
護衛艦"たかつき"型
護衛艦"あきづき"型
それから海自ではないが、海上保安庁の方に、
巡視船"あまみ"型
というのがある。ちなみに、最初プロフィールを見たときはあきづき型でなく「秋月電子」の秋月を連想したが。
ふたみ型の2番艦が"わかさ"だからアイマスで一番若いキャラ……などというのは勘ぐり過ぎというものだが、偶然の一致だと思っておけば良いだろう。全般に珍しくもない名前だし、" ふたみ"以外は。
ちなみに、
掃海艇"かさど"型24番艇"みなせ"
まで入れ始めると何が何だか分からなくなるが、一応あるにはある。
過去は水に流して
過去は親水性なんだろうか。親油性だったら嫌だが。
今月の7日、8日が技研の研究発表会なのだが、どうにも「ガンダム」という表現を使ったことによってその存在が広く知られたようだ。考えてみると、普通のマスコミが発表会に来ていたことなぞ私はかつて知らず、こうしてみると「ガンダム」という表現も一長一短という所だろうか。もちろん一短の一つは私が微妙な気分になることだ。
過去の発表会体験談を探していたらこんなのが見つかった。
http://ameblo.jp/war/entry-10006037909.html
まだこのブログを始めて間もない頃で、傍系さんもコメントしてくれた頃の話だ。この記事に依って、図らずもこのブログが開設当初からアイマスの話題を出していたことが証明された。どう考えてもゾイドジェネシスのEDとアイマスを同レベルに見ているが、レベルが違うのかと言えばそんなことも無い気がする、今でも。
それで一昨年の発表会の内容はこんな感じ。
今日の報告
http://ameblo.jp/whr/entry-10006003978.html
二日目の報告
http://ameblo.jp/whr/entry-10006068473.html
これはこのブログでなく戦史研の表ブログの方だが、執筆者は同じなので。しかし今手元にある資料と合わせて読んでも面白いなあと自画自賛。
研究発表会の内容がその後1年間の防衛技術ジャーナルの内容になると言っても過言ではない。実際、ジャーナルの中の人も見に来てるし。
こういった「専門的」な内容に触れてしまうと、根本的に方向性が違うので比べるのが間違いなのだが、どうしても一般誌の内容に物足りなさを感じてしまう。
だからまあS竹君が嬉しそうに「今月の軍研/世艦」を勧めてくれるのは嬉しいのだが、何となく苦笑いしたような雰囲気でしか対応しないのはこういう理由からであって、決してS竹君の人格に対する苦笑いではないということはきちんと述べておきたい。喩えるなら、密かに「新世紀」を読んで楽しんでいる人間が、朝日新聞等の「ブル新」を「革新」野郎と声高に非難する連中を見てどう思っているかということだ。
しかしアレは新世紀だったと思うが、読者からのお便りに「今まで共産主義者という名前だったので買い辛かったが、名前が変わって買い易くなった」という投稿があった。そんなことで買い易さが変わる奴がなんで新世紀を読んでるのかとか、そんなお便りを載せる編集部もどうなのかとか、そもそも何で名前を変えたのかとか、複雑な負の感情が渦巻くのを止められない。
とそんなことを思いつつ「火器弾薬技術ハンドブック」を捲っていたら『ナパーム弾(現在は国際法で使用禁止)』という表現を見て、そう言えば自分は国際法の何に依ってナパームが禁止されているのかを知らないことに気付いた。
世の中は斯くも複雑である。
今月の7日、8日が技研の研究発表会なのだが、どうにも「ガンダム」という表現を使ったことによってその存在が広く知られたようだ。考えてみると、普通のマスコミが発表会に来ていたことなぞ私はかつて知らず、こうしてみると「ガンダム」という表現も一長一短という所だろうか。もちろん一短の一つは私が微妙な気分になることだ。
過去の発表会体験談を探していたらこんなのが見つかった。
http://ameblo.jp/war/entry-10006037909.html
まだこのブログを始めて間もない頃で、傍系さんもコメントしてくれた頃の話だ。この記事に依って、図らずもこのブログが開設当初からアイマスの話題を出していたことが証明された。どう考えてもゾイドジェネシスのEDとアイマスを同レベルに見ているが、レベルが違うのかと言えばそんなことも無い気がする、今でも。
それで一昨年の発表会の内容はこんな感じ。
今日の報告
http://ameblo.jp/whr/entry-10006003978.html
二日目の報告
http://ameblo.jp/whr/entry-10006068473.html
これはこのブログでなく戦史研の表ブログの方だが、執筆者は同じなので。しかし今手元にある資料と合わせて読んでも面白いなあと自画自賛。
研究発表会の内容がその後1年間の防衛技術ジャーナルの内容になると言っても過言ではない。実際、ジャーナルの中の人も見に来てるし。
こういった「専門的」な内容に触れてしまうと、根本的に方向性が違うので比べるのが間違いなのだが、どうしても一般誌の内容に物足りなさを感じてしまう。
だからまあS竹君が嬉しそうに「今月の軍研/世艦」を勧めてくれるのは嬉しいのだが、何となく苦笑いしたような雰囲気でしか対応しないのはこういう理由からであって、決してS竹君の人格に対する苦笑いではないということはきちんと述べておきたい。喩えるなら、密かに「新世紀」を読んで楽しんでいる人間が、朝日新聞等の「ブル新」を「革新」野郎と声高に非難する連中を見てどう思っているかということだ。
しかしアレは新世紀だったと思うが、読者からのお便りに「今まで共産主義者という名前だったので買い辛かったが、名前が変わって買い易くなった」という投稿があった。そんなことで買い易さが変わる奴がなんで新世紀を読んでるのかとか、そんなお便りを載せる編集部もどうなのかとか、そもそも何で名前を変えたのかとか、複雑な負の感情が渦巻くのを止められない。
とそんなことを思いつつ「火器弾薬技術ハンドブック」を捲っていたら『ナパーム弾(現在は国際法で使用禁止)』という表現を見て、そう言えば自分は国際法の何に依ってナパームが禁止されているのかを知らないことに気付いた。
世の中は斯くも複雑である。
いやまあ、そういうタイプの声優ファンの方もいらっしゃいますけどね
下の記事をスマブラ部の人が見たら大変だから別記事にしたというのも無くはない。こう書いてる時点で意味はない、つまり確信犯的にやってるわけだが。
しかし、もしこのブログから記事を消すことがあるとすれば第一にこの記事になることは間違いないという女の感。そして俺は女ではない。
まあ今日の帰りの電車内でですね、戸口の前に立っている女性の携帯電話の画面が目に入ったんですね。そしたらそこには男性声優っぽい名前とそれらしき複数の画像があって、色々と整理しておられたようなんです。それ自体はどうってことないんですが、次にふと同じ画面を見るとですね、なんだか小説を読んでいらしたんですよ。その小説が実に同性愛を題材にしたような内容でして、もちろん男性のです、それ自体もまあ電車内で堂々と読む人もいるのだなあという程度なんですが、先程の情報と合わせるとなるほどなあという感じにはならないでしょうか。そう言えばペアの画像が多かったように思いますし。
ミンゴスは智秋の嫁などと放言する糞ヲタ(あれ、本人が言ってたような)がはばかる昨今、その位のことを兎角言うのは風情の無いことですが、春香の外の人のことも、たまには思い出してください……
しかし、もしこのブログから記事を消すことがあるとすれば第一にこの記事になることは間違いないという女の感。そして俺は女ではない。
まあ今日の帰りの電車内でですね、戸口の前に立っている女性の携帯電話の画面が目に入ったんですね。そしたらそこには男性声優っぽい名前とそれらしき複数の画像があって、色々と整理しておられたようなんです。それ自体はどうってことないんですが、次にふと同じ画面を見るとですね、なんだか小説を読んでいらしたんですよ。その小説が実に同性愛を題材にしたような内容でして、もちろん男性のです、それ自体もまあ電車内で堂々と読む人もいるのだなあという程度なんですが、先程の情報と合わせるとなるほどなあという感じにはならないでしょうか。そう言えばペアの画像が多かったように思いますし。
ミンゴスは智秋の嫁などと放言する糞ヲタ(あれ、本人が言ってたような)がはばかる昨今、その位のことを兎角言うのは風情の無いことですが、春香の外の人のことも、たまには思い出してください……