今日の出来事は奈辺にありや | Study Hard

今日の出来事は奈辺にありや

【徴税コストの削減】
 松濤二丁目の交差点の手前のところで一時不停止で切符をきられた。2翻7000点だそうだ。国民の三大義務である納税を果たせて大変に良かった。
 さすがに警察官は民青とは違って法律については一定の理解があり、違法行為をするのは自由だということは理解していたようだ。それはともかく本来ならばそこから2時間コースなのだが、今日はルゥ氏との待ち合わせ的なものがあったので、この機会は見逃してさっさと署名することにし、山手に向うのであった。
 切符を切られるのは国債を買うのと同じような行為であり、愛國者の務めだと思う。ちなみに日本の法律には1翻縛りがあるので注意。

【業者の意義】
 然る後に引っ越し的な行為を行った。
 ところで権利義務確定主義においては、燃料費のみならず前述の7000点も原価と考える。この件から、引っ越し業者に頼むのは決して単なる労働力の問題だけではなく、引っ越しに伴い得る種々のコストをも含めての引っ越し費用なのだということが理解されるだろう。

【海ほたるの意義】
 寂れた観光地気分を味わえる東京に最も近い場所。

【結論】
 工業地帯最高。

【真の結論】
 私が無職だということが公的に認められた。