id:MONGORUみたいなあの表現
上のid名は適当に考えただけです、本当。
【因果律】
id:○○という表現に対する不快感の原因。
・(実際の人物を特定できない)コテハンに対するそれ。
・知り合いが珍妙な二つ名を名乗っていたときに感じるそれ。
つまり深い理由もなければ、閉鎖系コミュニティーに対する不快感でもない。単なる「國府田マリ子もとい釘宮病の麻雀好きが何がid:MONGORUだ」という感情に過ぎないわけだ。もちろんこの例はid:MONGORUとは関係がないし、そもそもid:MONGORUが存在するのかすら知らない。
しかも、仮にid:MONGORUが存在して「モンゴルさん」などと呼ばれていて実際にモンゴルに由来していると考えると、別に"id:MONGORU"という表現には何ら違和感はないわけだ。
【追伸】
先日提起した「脳内嫁命題」の話だが、つまりは、
"id:MONGORU"さんが好きなのは、ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエールとして表現された何かなのか、彼の脳内ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエールなのか。
という命題に他ならない。読めばすぐ分かるが、命題の設定を間違えている。そういうことだ。
【延長された追伸】
関係ないけど『東大に入ったけれど釘宮病』という表現がすごくツボにはまった。そういうことだ。
【因果律】
id:○○という表現に対する不快感の原因。
・(実際の人物を特定できない)コテハンに対するそれ。
・知り合いが珍妙な二つ名を名乗っていたときに感じるそれ。
つまり深い理由もなければ、閉鎖系コミュニティーに対する不快感でもない。単なる「國府田マリ子もとい釘宮病の麻雀好きが何がid:MONGORUだ」という感情に過ぎないわけだ。もちろんこの例はid:MONGORUとは関係がないし、そもそもid:MONGORUが存在するのかすら知らない。
しかも、仮にid:MONGORUが存在して「モンゴルさん」などと呼ばれていて実際にモンゴルに由来していると考えると、別に"id:MONGORU"という表現には何ら違和感はないわけだ。
【追伸】
先日提起した「脳内嫁命題」の話だが、つまりは、
"id:MONGORU"さんが好きなのは、ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエールとして表現された何かなのか、彼の脳内ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエールなのか。
という命題に他ならない。読めばすぐ分かるが、命題の設定を間違えている。そういうことだ。
【延長された追伸】
関係ないけど『東大に入ったけれど釘宮病』という表現がすごくツボにはまった。そういうことだ。