機動隊(´;ω;`) かわいそうです
全共闘時代を俯瞰して。
機動隊→アイドル→アイドル声優が正統な流れであるという珍説。
まあそれで今日はSさんのブログなどを通じて、いまカルチェラタンってどうなってるのかなと疑問が沸いて調べたところ、
全共闘時代の基礎知識
http://www.asahi-net.or.jp/~gr4t-yhr/zenkyoto.htm
なるコンテンツが引っかかって面白かった。
ちなみに本物のラテン区の方はpediaの英語版などにも載っているので適当に調べれば出てくるし、「風と木の詩」などを読んで知ったような気分に浸るのもいいだろう。
風と木の詩で思い出したが、かの有名な漫画の台詞が「少年愛のきらいな女子なんていません」という表現でなかったということに今更ながら時代を感じてみた。所詮は青年漫画の台詞をとやかく論じても仕方がないが、性表現云々とは何の関係もない次元で今なお少女漫画において「ホモ」は侮蔑的否定的ニュアンスを意味すると思っていた私には甚だ違和感を覚える台詞であったのは確かだ。
数学科に洗脳された今となっては、ホモという語感はhomomorphismなどの良い性質を想起させるものとして非常に好感がもてる。
話は戻るが、その全共闘時代の基礎知識なるコンテンツを読みながらふと気付いた。皆さんにも上記のコンテンツのゲバ棒の項目を読んでから思い出してみて頂きたいが、いまの自治団体で角材の配布を行っている団体はどこだろうか。
学友会と官僚である。そして教養学部自治会は一切行っていない。それが何を意味するかはゲバ棒の項目の内容から推察して頂きたい。普段から角材を見る度にゲバ棒作ろうぜなどと言って笑っている身なのに気付いていなかったのはまったくの不覚であった。
民コロが民「ころ」と平仮名で表記されているのは初めて見た。主に口語であるから別にどうでもいいが。
あと党派別ヘルメット一覧がすごく役に立つ。メットの項を参照のこと。
このコンテンツに依って、在日韓国人初の弁護士のお言葉「ヘルメット買う金がある奴らが何言ってんだ」がますます補強された。
所詮は小金持ちのお坊ちゃんお嬢様のお遊びだった(一語で言えばテニサー)と馬鹿にしても悪くはあるまい。それを天安門でやれば何となく死人が出るけど、日本でやればずぶ濡れになるだけで済むわけだ。
大学に残ったのは思想でも建築物でもなく、「ビラ」を撒き散らし「タテカン」を乱立する悪弊だけだったということだ。
機動隊→アイドル→アイドル声優が正統な流れであるという珍説。
まあそれで今日はSさんのブログなどを通じて、いまカルチェラタンってどうなってるのかなと疑問が沸いて調べたところ、
全共闘時代の基礎知識
http://www.asahi-net.or.jp/~gr4t-yhr/zenkyoto.htm
なるコンテンツが引っかかって面白かった。
ちなみに本物のラテン区の方はpediaの英語版などにも載っているので適当に調べれば出てくるし、「風と木の詩」などを読んで知ったような気分に浸るのもいいだろう。
風と木の詩で思い出したが、かの有名な漫画の台詞が「少年愛のきらいな女子なんていません」という表現でなかったということに今更ながら時代を感じてみた。所詮は青年漫画の台詞をとやかく論じても仕方がないが、性表現云々とは何の関係もない次元で今なお少女漫画において「ホモ」は侮蔑的否定的ニュアンスを意味すると思っていた私には甚だ違和感を覚える台詞であったのは確かだ。
数学科に洗脳された今となっては、ホモという語感はhomomorphismなどの良い性質を想起させるものとして非常に好感がもてる。
話は戻るが、その全共闘時代の基礎知識なるコンテンツを読みながらふと気付いた。皆さんにも上記のコンテンツのゲバ棒の項目を読んでから思い出してみて頂きたいが、いまの自治団体で角材の配布を行っている団体はどこだろうか。
学友会と官僚である。そして教養学部自治会は一切行っていない。それが何を意味するかはゲバ棒の項目の内容から推察して頂きたい。普段から角材を見る度にゲバ棒作ろうぜなどと言って笑っている身なのに気付いていなかったのはまったくの不覚であった。
民コロが民「ころ」と平仮名で表記されているのは初めて見た。主に口語であるから別にどうでもいいが。
あと党派別ヘルメット一覧がすごく役に立つ。メットの項を参照のこと。
このコンテンツに依って、在日韓国人初の弁護士のお言葉「ヘルメット買う金がある奴らが何言ってんだ」がますます補強された。
所詮は小金持ちのお坊ちゃんお嬢様のお遊びだった(一語で言えばテニサー)と馬鹿にしても悪くはあるまい。それを天安門でやれば何となく死人が出るけど、日本でやればずぶ濡れになるだけで済むわけだ。
大学に残ったのは思想でも建築物でもなく、「ビラ」を撒き散らし「タテカン」を乱立する悪弊だけだったということだ。