真面目そうな不真面目な記事
S竹君のブログが野島先生にバレてたとか。失礼ながらバレるほどの内容があったとは思われないが。
野島先生の研究室のサイトを拝見。なかなか興味深い。これだけの内容を身につけることが出来れば、S竹君も新小岩継承戦争で妹さんに圧勝できるだろう。そしてまたあることを思い出した。
以前、S竹君がまだ会長だった頃、私は「S竹君は高校生である」という論文(笑)を書いた。これはごく一部の関係者(SさんとKs氏)にしか配布されて いないうえに、著者である私さえ元原稿を無くしたレア物だ。どんな実験レポートより真面目に書いたのは覚えている。懐かしいなあ。
卒論はノントリビアルな内容じゃなきゃいけないんだって。当然だと思うかもしれないが、結構厳しいんだよねコレ。つまりこういうこと。
S竹君「~ということを○○が言ってるんですが、これは~という部分がおかしくて、なぜおかしいかというと~だからです」
担当教官「で、なんなの?」
S竹君「いや……」
というのは半分冗談だが、俺もよく父に叩かれた。ちょっと実例を書こうかと思ったけど苦しくて嫌になった。
自分は若い時分の貴重な時間をたくさん無駄にして来たけれども、それでもやり直したくない。あんなに苦しい時期をもう一回やるのは嫌だ。そしてS竹君はその苦しみをこれから味わうんだろう、頑張ってね。
野島先生の研究室のサイトを拝見。なかなか興味深い。これだけの内容を身につけることが出来れば、S竹君も新小岩継承戦争で妹さんに圧勝できるだろう。そしてまたあることを思い出した。
以前、S竹君がまだ会長だった頃、私は「S竹君は高校生である」という論文(笑)を書いた。これはごく一部の関係者(SさんとKs氏)にしか配布されて いないうえに、著者である私さえ元原稿を無くしたレア物だ。どんな実験レポートより真面目に書いたのは覚えている。懐かしいなあ。
卒論はノントリビアルな内容じゃなきゃいけないんだって。当然だと思うかもしれないが、結構厳しいんだよねコレ。つまりこういうこと。
S竹君「~ということを○○が言ってるんですが、これは~という部分がおかしくて、なぜおかしいかというと~だからです」
担当教官「で、なんなの?」
S竹君「いや……」
というのは半分冗談だが、俺もよく父に叩かれた。ちょっと実例を書こうかと思ったけど苦しくて嫌になった。
自分は若い時分の貴重な時間をたくさん無駄にして来たけれども、それでもやり直したくない。あんなに苦しい時期をもう一回やるのは嫌だ。そしてS竹君はその苦しみをこれから味わうんだろう、頑張ってね。