ここホントにブログなのか?それとも日々の妄想を書き綴るとこうなるだけなのか? | Study Hard

ここホントにブログなのか?それとも日々の妄想を書き綴るとこうなるだけなのか?

 綿貫厨に脅迫されました。すべての物事を、綿貫を思いながら出来るようにならなければいけないそうです。

 第一章 STAVKA
 同志スターリンは、敵前逃亡の罪で綿貫の銃殺を命じる。ジューコフ元帥は作戦案を提出し、綿貫にもう一度機会を与えるよう懇願する。

 第二章 懲罰中隊
 懲罰中隊に配属された綿貫は中隊を団結させるべく密かな努力を続ける。

 第三章 オーデル・ナイセ
 身の潔白を示すときが来た。綿貫は中隊を利用し、サーチライトの生み出す白煙の向こう側に姿を消す。

 第四章 スターリン後
 10年の時が流れた。綿貫は祖国へ帰る決心をする。空港で待ち受ける国家保安委員会職員の口から発された言葉とは。

 第五章 "対日戦争"
 綿貫は日本へ赴任する。身分は"勤労学生"。その学校の名前は桃月学園。

 エピローグ 次に来る綿貫たちのために
 委員長委員会でアンドロポフ と出会う。当然ながら眼鏡である。長期停滞を予測し、綿貫は次の世代にあるものを託す。

 ソ連邦英雄綿貫伝、それはぱにぽにへと続く物語。
 という感じでいいそうです。pg郎頭おかしい。