なんか神奈川の大会 | Study Hard

なんか神奈川の大会

 があった。
 学会は一言で言うと「熱い」。
 二言で言うと「熱くて騒がしい」。
 三言で言うと「熱くて騒がしくてチャラい」。

 とにかく「何とか本部長」とかいう肩書きの人たちの話が長い。時間を守れない。発表時間15分のところを30分平気でやる感じ。しかも内容は結局「折伏しようぜ」。じゃあそれだけ言え。
 一方で池田先生は誰も文句言わないのに長時間話さないよう注意してる。偉い。先生を出せ。

 今日の内容は一言で言えば「折伏」。まず折伏。信心の前に折伏。折伏されて入った訳じゃないのでやり方が全然分からない俺にも折伏。

 という訳で暇人は俺と一緒に学会の集まりに来いというのがこの文の主旨。

 あと某所で「親が反対」という黄金ケースが発生。早速行って来ます。それで親を罵倒してくる。
 「お前学会ごときを宗教呼ばわりするとは、宗教舐めてんのか」
 「息子の所属する趣味のサークルに一々ケチつけんな」
 「全部妄想なんだよ」
 「反対する前にお前らが入ってみろ」
 「名誉会長は関係ねえだろ」
 など種々のケースを想定したイメトレに励みます。むしろ単独で親と会見しようとしたが、それはG長(グループ長)から止められた。