もうお気付きでしょうが
このテーマは別に戦史研の会計ではありません。
戦史研のある会員の戦史研における会計です。
11日(土)の出費7500円程度。
パセラに闖入2.5h(初めて延長を制限された)、居酒屋「わらじや」1人3000円弱。
その後六本木のカプセルホテル、翌日QMA3 。
そして何故それを記録しているのか。
それは私が最後に(密かに)掲げた「戦史研所得倍増計画」の効果を確かめるためです。
戦史研の総所得を底上げした場合、クリティカルに影響が出るのは「ここ」だろうと思っているのです。
戦史研の総所得が底上げさ れた場合、次なる目標は一人当たり可処分所得増大が考えられますが、それはまたそのときにでも考えればいいでしょう。
そして一人当たり可処分所得で戦史研の豊かさを計量できなくなったとき、私の時代が来るのです。きっとそうです、戦史研宗教班はそのとき戦史研の「闇」から表へと姿を現すのです。
ああ、20年後が待ち遠しい。
私はA井氏の就職を心から応援する者です。