先週末は彼女と自分の誕生日が続いた。互いに36歳。時間が過ぎるのは早い。

特にプレゼントを欲しがる事もない彼女に貧乏な自分の状態を恥ずかしく思いつつ、せめてこれぐらいは、とディナーを予約。大阪の大丸の上にあるホテルのレストランでフレンチのコース、ケーキと花束込みのやつ。ついでに2ショット写真も撮ってもらえるの。


ここしばらく、週末はずっと彼女と一緒だった。来週末は自分の実家に彼女がくる予定だ。このままいけば結婚するだろう。

今週末は久々にひとりで過ごす。実に気持ちがいい。

改めて思う。本当に彼女と結婚したいのだろうか。

このへんのモヤモヤとした、心の中を上手く表現できない自分の文章力のなさが歯がゆい。


もすこし、まとめられるなら、ここで吐露したいと思う。しないかもしれんが。


その昔、UDITで引用した言葉、「生きる事に目的を見出せない人間は、生きるという事に適合しない(適当にしか覚えてないけど、たぶんこんな感じ)」


たまらなく申し訳ない気持ちになる。


ゴメン。




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