働くことになった。


無職生活末期は、

「このままではマジやべー」

「はよ働き口見つけんとアカンな。。。」

と、危機感をもっていたのだけれど。


仕事が決まってしまうと、

なんというか、敗北感?

なんか負けてしまったような、モヤモヤした気分である。


もっとフニャフニャしていたい。
部品が揃ったので早速取り付ける。

まずチャリをリビングに持ち込む。

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すでにハンドルグリップはチャリの雰囲気に合うものに変更、ブレーキレバーは旧買い物チャリのシマノ製を移植、グリップシフターはサムシフターへ、前ブレーキはテクトロのデュアルピポッドブレーキに交換済み。

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まずはチェーンを外す。チェーンのピン抜きが何か気持ちよくて好き。

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後はさくさくナットを緩めてディレイラーやらブレーキやら取っ払ってタイヤを外し、スプロケットとバンドブレーキのドラムを外す。そして新たに7Sのスプロケットとメタルリンクブレーキを取り付け、自転車に嵌めてあとはさっさとワイヤー張って調整して出来上がりー。

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これが
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こうなり…
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これが
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こうなった。
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ただ、今回ちょっと失敗があって、本当はシフターは7速のラピッドファイアータイプのこれ
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にしたかったんだけど、どうもスプロケットと合わないようで全然調整出来なかったので、前と同じ6速のサムシフターをそのまま取り付けた。そのため、28-11Tの28Tを使わず、本来の2速にあたる24Tからの6速仕様とした。でもまぁ、日常走行には全く問題ナッシング。

これにより、28-24-21-18-16-14Tの6速から24-21-18-15-13-11Tの6速仕様になって、試乗してみると明らかに高速化。これは遠乗りしたくなりますな。そのかわり、脚力の無さを実感する…ま、自己満足の暇潰しだからいいって事で。

ブレーキの方も、バンドブレーキに比べてマイルドに効いてくる感じで、コントロールし易くなったように思う。ま、これも見た目がカッコ良くなったので満足まんぞく。

あと、面倒くさくなって、チェーンの長さを調整せずそのまま取り付けてるので、これはまた後で気がむいたら調整しよう。

後ろにつけてる買い物カゴを籐風のいい感じのヤツに交換したら、嫁チャリいじりは終了かな。

結構簡単に出来るので、6段変速チャリに乗ってて不満のある人は是非交換にチャレンジして下さい。

そのときの注意点を。
チェーンを完全に外すにはピン抜き用の工具が必要です。自分の様に7速スプロケットを6速仕様で使用するなら、ディレイラー、シフターそのままでいけるはずなので、チェーンを外す必要はないと思われ。

自分が買った7速スプロケットにはボスフリー抜きがセットでしたが、スプロケットを外すには専用のボスフリー抜きが必要です。

あと、バンドブレーキをメタルリンクブレーキに交換するには、バンドブレーキのドラムを外さないとだめですが、これも専用の工具がないとまず無理です。自分はこれだけのために工具を買ってしまいましたが、フツーに自転車屋さんに持っていくと、多分タダで外してくれます。

あとは普通にレンチ類やらドライバーなんかがあれば大丈夫です。
買い物用ママチャリを処分してしまったので、嫁のチャリに乗る機会が増えた。

嫁チャリというのが、20インチの小径車6段変速という、よくあるヤツである。

ほんの近所へちょっとだけ、な用途ならいいが、少し遠くへ行こうか?と思うと、やはり物足りない。要は漕いでも進まない、変速ギアをもう1、2段重いのが欲しくなる。

ママチャリの6段変速というと、シマノの28-14Tになる。一漕ぎで進む距離を増やそうと思うと、14Tより更に小さい歯数のギアが必要だが、互換性のあるスプロケットをシマノは生産中止にしてしまってるので、ネットで探すと28-11Tの7段スプロケットが出てきたのでこれを嫁チャリに搭載する事にする。

で、6段→7段変速に変更となると、変速機、変速レバー、チェーンも交換しないといけない。
今回はついでに後ブレーキをバンドブレーキからメタルリンクブレーキにしてしまう。今現在、効きが悪いとか音鳴りがするなどの問題は無いが、ママチャリ後ブレーキ界でバンドブレーキが一番性能が低い!ローラーブレーキにしたいがバンドブレーキと互換性がないので、変えるにはサーボブレーキかメタルリンクブレーキ、で見た目がカッコいいメタルリンクブレーキにしてやる。

で、ネットで注文した部品が揃った!
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部品だけで1万数千円かかったのは嫁には内緒。

無職の暇潰しに自転車イジリはちょうどよし。
ジメッた空気に寝苦しさを感じる六月中旬、相変わらず無職。
いやー、無職っていいなー。

朝起きてごはん食べて、パソコン開いて仕事探すフリして、DSでドラクエして(4,5,6,7して今はスマホで8、今度の3DS版を予約するか悩み中)、お昼食べておやつ食べてゴロゴロして夕ごはん食べて気がついたら夜でお風呂に入って日記書いて(5年日記帳にごはんの内容を記録中)歯磨いて寝る。

4月から今まで二ヶ月半、毎日こんな感じで快適すぎてもう働くことなんて忘れちゃったね。

とも言ってられない懐事情。通帳残高を見て、さすがにちとやばし。

あー、お金があるうちにもっと遊んでおけば良かったなー。

しゃーないので真剣に仕事探そう。
自分で仕事作れればいいんだけど。

しかし、もっと有意義な無職生活を送るべきだったな…人生でこんなにまとまった休みを過ごせるのって、リタイヤするまでは無職になる以外ないもんね。

何回も無職してる無職のそこそこベテランなのにこの辺は本当にヘタ。
独り者ならもっと無職を極めるのもありだけど、嫁さん養わないとあかんからなー。

梅雨のジメジメは無職の身体に悪いね。
気がつけばすでに桜は散って、春から初夏に季節は移りかわっている。

ついこの間、正月だったのに。

それで、気がつけば無職。

正確に言うと、今月末で無職になる。


先月末で派遣先が終了して、自宅待機となった。
このまま今の会社に所属して、派遣でやっていくのか?
いままで、ただ面倒くさくてダラダラ仕事してきて、この先いいことあるかなー。

ないな。

で、辞めることにした。

本当は次の仕事先が決まるまで、うまいこと自宅待機状態でやり過ごせればよかったんだけど、まあ、4月末退職という事になった。


こうして昼下がりの部屋のなか、ポチポチPC叩いてブログ書くのもいいものですね。

本当はかなりヤバイ状態なのだけど、不思議とそんなに不安でもなく。

といっても、風呂はいって頭洗ってるとがっつり毛が抜けているので、体はストレス溜まっているのかもしれない。

このユルユルとした生活がずっと続ければいいのだけど、残念ながらお金がないので、せいぜい来月までなんとかやってけるかな?って感じ。


この状態に、嫁はとくに何も文句をいうことなく穏やかに見守ってくれている。内心どう思っているかは分からないけれど。

ガミガミ言われても嫌だけど、ある程度ケツ叩いてくれたほうが頑張れるのかなーと思ったり、なんか自分の事なのになんか他人事のような、なんかリアルじゃない。
以前よりチマチマいじってきた自転車、2010年型GIANT ESCAPE MINI号。

ついに完結!

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前にこのブログに書いたときのバージョンは覚えてないけど、とにかく今回、ついにフロントをダブル化、駆動系は前後アルテグラ!

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フロントダブル化に伴い、後スプロケットを11-28Tから11-23Tに変更。

ブレーキもデオーレXTにして、パーツ類は黒系でまとめてみました。

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まー、完全にオーバースペックですね。単なる自己満足。

フレームとサドル、泥除け以外の全てのパーツが入れ替わりました。かかったお金は恐ろしくて計算出来ません。

暖かい春、花粉症に負けずひと走り、そこらのロードバイクをぶち抜かしてきてやるぜ!


iPhoneからの投稿

先週末、嫁と映画「RUSH-プライドと友情」を観てきた。
昨年、映画の存在を知ってから是非観に行きたいと思っていたが、公開から少し間があいたかけど無事堪能してきた。

これ、いい!

あとでレンタルなんて言わず、映画館で観るべし!

映画の内容は1976シーズンの実在のF1ドライバー、ジェームズ・ハントとニキ・ラウダの話。


1987年、中嶋悟がアイルトン・セナのチームメイトとしてロータスよりフル参戦し、テレビ放送するようになった時、小学6年だった自分はがっつり影響を受け、少ない小遣いでレーシング雑誌を買い、タミヤの模型を作るようになった。

そういう雑誌を読んでいると、当然過去のライバル対決だとか、事故なんかいろいろ雑学が入る訳で、以下に当然の思い込みで二人についての印象を書く。

ニキ・ラウダ
第一印象はアラン・プロストの師匠。
日本ではアイルトン・セナが絶大な人気でその敵役だったプロストは、冷静なドライブで確実にポイントを稼ぐイメージだが、最初は速いがリタイアの多い粗いドライバーだったが、マクラーレンでチームメイトとなったラウダからそのテクニックを伝授された、というイメージがある。実際に1984年、ラウダは0.5ポイント差でプロストを抑えチャンピオンになったが、この時ラウダはポールポジションなし、予選ではプロストに全敗、勝利数もプロスト7勝に対し5勝だが、確実に上位完走しチャンピオンになり、その哲学をプロストに伝授して翌年にラウダは引退し、ラウダ航空の経営に勤しむのであった~という感じ。

その後プロストは1985、86年と連続でチャンピオンになり、1987年には当時の最多勝利数ジャッキー・スチュワートの27勝に並び1988年からのセナとのライバル関係が始まっていく…


ジェームズ・ハント
当時好きだったリカルド・パトレーゼの悪口ばかり言う嫌なおっさん。

堅実な走りをするベテランドライバー、パトレーゼも若い頃は粗いドライバーであった。1978年のイタリアGP、ロータス79(ちなみにフェイバリットマシンのひとつ)に乗るロニー・ピーターソンがスタート直後、事故に巻き込まれ、翌日血栓症で死んでしまった。その原因とされたのがパトレーゼ。

のちに事故の原因はスターターがへぼだった為である事が判明している。
直接ピーターソンに接触したハントが上手く操縦していれば…自分のミスを認めたくないハントが執拗にパトレーゼを批難している!許せん!というのが自分のイメージである。


以上は当時からの思い込みで事実の確認もしていないので、間違いも多々あるかもですが勘弁してください。


映画では1976年ドイツGPでの事故がポイントだが、その他にもさりげなく悲惨な事故が描かれている。1974年アメリカGPで、クラッシュした車がガードレールの下をくぐる形になり、その際にガードレールがドライバーの首を切断し即死、という事故。


この映画とは関係ないけど、思い出したのでもう一つ悲しい事故の話をかく。
1973年アメリカGP、ティレルの当時随一のモテ男フランソワ・セベールが予選でクラッシュ。マシンは真っ逆さまでガードレールの上に落ち、ドライバーの首から下を真っ二つに引き裂き即死。
その師匠ジャッキー・スチュワートはこのレースで引退するつもりであり、セベールにNo.1ドライバーの座を譲るつもりだったか、その事はセベールには言っていなかった。チームはスチュワートの代わりに別のドライバーと契約。セベールはチームに疑念を持つ。
その予選、セベールの上に例のドライバー、ジョディ・シェクターがたつ。残り少ない予選時間の中、再びセベールは出ていき、帰ってこなかった。
スチュワートはちゃんと伝えなかった事を悔やみ、自身の引退レースを走ることなく、以降レースの安全性向上に力を尽くしてゆく…


当時雑誌で読んだこういう話が強く記憶に残っている。



セナがサンマリノGPで亡くなって以降、めっきりレースを観なくなった。


iPhoneからの投稿
昨年末、スマホでドラクエ1が無料DLってのでやってみたら面白かった。

もろファミコン世代だが、全然ゲームをしてこなかったので、当然ドラクエ含むRPG初体験。

これはもっとやりたい!

そこそこ前、瞬間的にマリオ熱が高まった時に買って放置していたDSがあったので、嫁の許可を得て中古でドラクエ6を買ってもらう。

見事にはまった。

その後、4をプレイし、現在5の2回目。

このドラクエ5については、お父さんが死んじゃうとこでかなりショックを受けた。それから奴隷からの脱出。結婚相手を決めるのも、こんなに悩ませるか!ま、ビアンカだけど。その後、また石にされるし、とにかく感情移入しまくって大変だった。


いまさら思う、

なんでゲームしてこなかったんだ!


そして、ネットでちらほら出てくるドラクエ表現がやっと理解できた。


人生にパルプンテ。



iPhoneからの投稿
朝ごはんの時、テレビをつけて、めざましテレビの紙兎ロペからZIPでポンのアシュラ男爵を予想してからのEテレ0655と繋げる流れで、終わるとおは朝のスポーツニュースへといくのだが、今日たまたまそのままEテレ
のシャキーン!にしてたら、すごいキャラが出てきた。

その名はザリガニくん。

あんなのを見せられて、「いままで見た映像は全て忘れてください」なんてナレーション流されたら気になって仕方ない。けど、仕事の用意で見られなかった。

あぁ、あれは何だったのだろう?
今回の話はシモ系なので嫌な人は読まないでください。

先週土曜日に行われた淀川花火大会を見に行った際に体験した恐怖なのですが、それに先立ち、さらにさかのぼり水曜日からの話し。

水曜日は午後から会社の健康診断のため、梅田のMBS近くのクリニックへ行く。せっかくなので嫁さんと一緒に出かけ、診断中はロフトあたりで時間を潰してもらっていた。

診断終わり、嫁さんに連絡すると、MBS「ちちんぷいぷい」の企画かなんかでスイカを配っていたらしく、ちょうどスイカを食べているところだった。生で見た未知やすえはテレビで見るより細かった、なんて話を聞いて、とりあえず朝から水も含めて断食していたので近くのマクドでチーズバーガーセットをがっつく。そして、茶屋町をかるくブラブラしてからグランフロント大阪へ。

あまり時間もなく、気分的に早く帰りたかったので、前から食べたかったキルフェボンのタルトを三種類買って帰りおうちで食べ比べ。


35歳以上のおっさんなので当然胃の撮影でバリウムを飲まされる。下剤を出されて飲んでるけれど、一向に白いウンコは出てこない。いや、普通に便秘モードになってしまった。

結局水曜日はお通じなく、木、金と少しづつ。

土曜日、何とかでる。が、ここでなかなかにツライ事が。

ふ~、と立ち上がり、水を流してさりげなく中を見ると、白灰色のコロコロが底に沈んでいる。何回水を流しても流れてくれない。

割り箸を持ち出し、ツンツンしてみる。どうも石のように硬い。ツンツン、流す。流れない。。。

すでに泣きたい気持ちだが、このままは危険だ。

意を決して、便器の中に手を突っ込んだ。もちろんゴム手袋はしている。手でグチュグチュほぐしてやりながら水を流す事数回、ようやく流れ去ってくれた。

だがそれはこれからの恐怖に比べると全然なんでもない、と今なら思う。

夏らしい事なんもしてないね、という事でその日の夜は花火を見にいく事は決定していた。

19時くらいに現地着予定だったので、先にご飯を食べていこう、と近くのショッピングモール内の飲食店へ。そこでミックスフライ定食ってのを注文したのだが、これが失敗だった。白身魚、エビ、豚ロースだか、全てが冷凍しすぎて身がパサパサで油がまわったような、とにかくマズイ。揚げ油も使いまわしなのか、もうマズイ。全部食べたけど。。。

ここ数日のお腹の不調を感じながら、晩メシに油物を選択し、しかもそれがマズイのを感じながら全部食べてしまう自分のミスが、恐怖体験につながる。


電車で最寄りの塚本駅へ。改札を抜けるのも、すでにすごい混雑ぶり。帰りが思いやられる。

ここでストッパを飲んでおくが。

すごい人数の人の流れにのり、会場へ。

何とか芝生の一角に場所を確保し、打ち上げを待つ。


花火が始まった。最初からスゲー。これまで見ていた姫路の花火は何だったのか。

すごいね、すごいね、と嫁と感激しながら見ること10分くらいか、これまでも我慢していたが、お腹がもう悲鳴をあげていた。

このままでは漏れる。うんこが。

一度ここを離れると、もう戻れなくなるのは分かっているが、仕方ない。嫁に「トイレ行ってくる」とそそくさと言いおいて、トイレを求める。

最初は会場から外に出ようと思っていたが、すでに通路にも人が「ここは通路です、立ち止まらないでください~」という係員の声を無視して花火を見ているもんだから、人ひとりがなんとか歩ける状態。河川敷から堤防外へでるあたりで辛抱たまらず係員にトイレの所在を確認するが、会場内に設置してあるトイレを使え、と言われる。仕方なく引き返す。ここまででかなりのタイムロス。

仮設トイレが見えてきた。8つの天井頭が見える。4つが男性(小)専用、残り4つの後ろには長い女性の列。仕方ない、並ぶしかない。が一向に進まない。後ろからは「漏れる~」という子供の声、それにたいし「もう我慢できない?なんで早く言わないの!ほら、前の人に漏れそうなので先にいかせてくださいって聞いてきなさい!」という母親の声に、もうダメだ、と思い列を離れた。

じっとり脂汗を流しながら、せかせかと歩く。少しでも気を抜くと、俺はこの大勢の公衆の面前でうんこを漏らしてしまう。

これまでに感じた事のない恐怖、焦りのなか歩き続ける。もうトイレでゆっくりなんて考えていなかった。

とにかく、人目につかない所を求めてどんどん奥へ進むが、こんな所にも浴衣着たカップルなんかがいやがる。駐車スペースが見えて、車の影、ここなら何とかなるか?なんて思っていたら、なんか照明が、あ、仮設トイレだ!やった!人も並んでない、扉をあける、すげー汚い、隣をあける、前に白いパンツあげている女の人(焦っていたのでじっくり観察する余裕なし)、とって返して最初のトイレに入り鍵の確認までがすごく長く感じた。


その後の開放感というか、安心感というか。

花火の音に揺れるトイレ、その振動さえも心地よい。



最後に、花火のフィナーレはしっかり見て、無事嫁さんと合流し帰ってきました。



なんかの記事で、コミケ会場でウンコを漏らしてしまった女の人の話を見て、これを書くことにしました。


お腹は大事。油断されないよう。