タイ語レッスンで、へえ~と思ったのは・・・

「黒いズボン」をなんというか・・・

ズボンは、ガーンケーン(gaangkeeng)

黒は、ダム(dam)

(入力にすご~くエネルギーを消耗するのでタイ文字は省略)


タイ語は修飾語が後に付くので、ガーンケーン ダム(ズボン+黒)・・・


でも、先生に言わせると、どっちでもいいんだけど、

ガーンケーン シー(sii) ダム
(ズボン+色+黒)

の方がセンスがある・・・そうな。


「色」っていう単語がいるのか…

へえ~へえ~へえ~


日本語の場合はセンスがよいのは・・・

(1)黒いズボン  

(2)黒ズボン  

(3)黒色のズボン

そうね・・・センスあるのは(1)かな。
↑上から目線のセリフ(笑)

・・・ということなのか???


なるほど~という天使のような素直さでうなずく一方、

通じりゃええねん!・・・という悪魔のささやきが聞こえてしまうわっぴぃ。


外国語って「なぜ?」と考えても解決しないものだと聞いたことがありますが、

ほんとそうですねえ。


そして…新たな事件の予感…

わっぴぃ、新たな外国人と遭遇か…!?

迫りくる悪夢、身に降りかかる災難!?

…カミングスーン(いずれまた(笑))