
私もはじめ分からなかったのですが、自分は最近ふけてきた、というとき、具体的にどこがどうふけたのか良く分からないことがあります。もともと常に美容の意識が高い人でも、今の自分より年齢が上がるということは人生で初めての経験で、自分より上の年齢は未知の世界です。
若かったときには、お肌もぴかぴかで何もしなくても何の問題もなかったお肌ですが、ある日急に気がつくのです。若さに自信満々だった写真に写った自分に、「あれ?なんだこれ、自分じゃない。」…と。私が始めて自信満々だった若さに、あれ?と思うようになったのは24歳のときでした。今考えるとそのときもずいぶん若く見えるのですが、若干ほうれい線のあたりにあれ?と思うようになり始めました。24歳が早いか遅いかは人それぞれだし、今考えると、老化の前兆程度なものだったかもしれませんが、25歳を過ぎると、忙しかったせいもあり、急速な老化の一途をたどり、30近くなって結婚してまた少しずつ美容のことについても再度気にするようになってきたわけです。
ところで問題の見た目年齢がふけて見えるのはどこが問題なのでしょうか?
大きく見て、
目元
ほうれい線
口元
肉が全体的に下がってくる。
ではないでしょうか?顔が若く見えるためには顔の筋肉を鍛える必要があります。顔の筋肉を鍛えるには、特別なエクササイズが必要です。顔の筋肉のリフトアップのためのマッサージも効果的です。
私は以下の2つの最も効果的と思われる方法によって顔の肉をリフトアップしました。ものすごく効果的なので、6歳どころでなくてもっとまじめにやればもっと若返るでしょう。
小顔マッサージ
http://www.youtube.com/watch?v=HaCwt78hjpQ
有名な歯ブラシで若返り http://www.youtube.com/watch?v=XMNjoy_-AvQ
