我が大事な大事なクライアントが発行している
雑誌の『Saita』
20~30代の主婦向けの情報誌
昨日発売の11月号を何気なく見ていたら、
なんと、同級生が読モとして登場していた
えー。いつの間にぃ?
こんなところで再会するなんて、ちょっと不思議
しかも彼女
、な、な、な、んと
見えないですよね~
見えないわ~![]()
そうそう、彼女とは不思議な縁があるんです。
いつだったかなぁ~
そう、あれはかれこれ5~6年前のこと。
ある日突然、親不知が痛くなって、どうにもこうにもならなくて、
病院へ
せ、せんせーた、た、たすけてくらさい・・・。アイタタタ
大きなお口を開けて、「はい、抜きますよぉ~。」
ウィーン、ガガガガガ、シュー、ガガガガガ
すると、
「いつも家内がお世話になっております。」
と、マスクをした先生がにっこり私にほほ笑む。
「●×□▼※◎◇▲」
(↑口開けて歯抜かれてる最中ですよ?話せるわけがありません。笑)
無事、厄介な親不知を抜いてもらって、
私の口は麻酔で感覚がないゆるゆるの状態![]()
マスクを外した爽やかな笑顔の先生は、
「これからも妻の事、よろしくお願いします
」
まぁ~素敵
そんな爽やかな先生の名前を見て、
えーーー。ツボの旦那さんだー
この偶然、かなり恥ずかしかったー
それ以来、私は旦那様を○○先生って呼んでいるのでした。
チャンチャン




