日サロで肌を焼いていたあの頃、松崎しげるをリスペクトしていた。私の育った家庭は問題だらけ。正に私の黒歴史。人生ドラマの後半編は主人公は「自分」だったと思い出し、心から安らげるハッピーエンドの脚本に仕上げてゆく。