トイレの壁に付いてたリモコンが壊れました。
トイレ本体の横に小さな扉が付いてて、それを開けると中に波波型の非常時用の小さなレバーがあり、
それで水を流せるので生活に困りはしないのですが、
本来しじゅう使うためのレバーでないので、
小さくて重くて、中に手突っ込まなくてはいけなくて、結構力要って
ちょっと不便なので、
某大手有名トイレ用品メーカーの修理窓口に電話したら
そのリモコンはもう製造停止になっていて、部品がないので直せないと受付オペレーターが申し訳無さそうに言うんです。
「はあ?」と言う感じだったのをこらえて、
「とにかく単純な私の操作ミスかもしれないから誰か見に来てください。」と頼むと
翌日さっそく見に来てくれたんですが、
やはり接続部分が消耗しているそうで壊れているそうで、
もう製造停止になっている機種なので、部品がなくて修理できないとやはりオペレーターとおなじように
申し訳無さそうに言うのです。
「え?分解して直したりできないんですか?」ときくと、
「はい。前事故がありまして、危険なのでメーカーから止められているのです。」というのです。
「じゃあ代わりのリモコンとかないんですか?」ときくと
このウオッシュレット専用のものなのでないと言うのです。
結局手動でこのまま使うか、トイレごと丸っと交換するしかないというのでス。
丸っと交換するといくらかかるんですか?ときくと
「20万くらい。」だって。「はあ?」と流石にこれは声に出して言いました。
リモコン1個壊れて、あとはどうもなってないのに20万?
「手動にしときます。」と言って、
「業者によっては15万くらいに値引きできたりします。」と、
申し訳無さそうに言うTOTOの人にお帰りいただきました。
これからずっと手動か‥、そのうちそれも慣れるのかなと
ちょっとがっかりしながら思っていましたが、
思い直してマンションの管理会社に電話してみました。
「メーカーに問い合わせてまたご連絡します。」と言う返事で
あえて、製造中止と聞いたという事は言わなかったのだけれど
しばらくしたら、「同じリモコンがありましたのでお持ちいたします。」という返事が来ました。
大手メーカーでもやはり相手によって言うコトが違うようです。
それともマンションの管理会社がこういう時のために備えていたのかな?
何にしろ諦めなくてよかったと言う事です。
写真は昨日の夕飯。アジの刺身は貝われと青しそとミョウガに生姜醤油をかけていただくと美味しいです。
あとしゃけの焼いたのと舞茸のお味噌汁。
バレンタインにライブが入っているので、チョコレートを買ったんだけど、
日があるので、それまでに食べちゃう。
2月14日(木)ストレガ Tel.052-752-0277
青木弦六(g.)
名古屋市千種区池下1-3-1 パックスビル2F
Open 18:00 Start 20:00
https://streganagoya.tumblr.com/top
2月23日(土)カーデン Tel.0561-35-5015
青木弦六(G)伊藤史和(G.)
愛知県みよし市黒笹町西新田1205-1
Start 14:00 投げ銭
http://www.fm-beat.com/carden/index.php
2月28日(木)ガス燈 Tel.052-732-2944
草野由花子(P.)
名古屋市千種区今池1丁目8-8 今池ガスビル8F
Start 18:30
3月4日(月)ピアチェーレ Tel.052-908-2381
青木弦六(G.)野本謙之(B.)夏目純(Ds.)
名古屋市名東区牧の原3-1002
Open 19:00 Start 20:00 2000yen

