アコースティックライブ Want You

アコースティックライブ Want You

「アコースティックライブWant You」へようこそ
仙台で音楽とお酒、ライブを楽しむなら、Want Youへ!
毎日ライブやっています。FREE LIVEは、ジャンル問わずお客様が主役のライブの日です。生音の響きを楽しみながら・・・ほろ酔いも楽しみましょう。

ライブハウス音酒は、音楽とお酒が好きな人が集まり

出会いがあり、音楽で繋がる人の輪(和)を大切にしています。

生演奏を聴き、生演奏で歌い、時にはお客様自身が演奏できる店です。

老若男女、世代を越えて音楽を楽しみましょう。

ライブスケジュール 10月。

雲が多いですが秋空で穏かな朝を迎えさせて頂き感謝・感謝です。自然の恵みに感謝するところです。

 

昨日、国会が開会され岸田首相の所信表明演説が為されましたが、政権よりと云われるジャーナリストでさえ『中身のない』演説と評しているニュースを見ながら、心から情けない思いです。

経済再生に重点を置いた演説との事である不況にあえぐ国民生活重視の政策を議論する事に異論はないが、旧統一教会等々に見られる”嘘”や”隠ぺい”が蔓延っていては、議論さえ成り立たないのであり、民主主義を立て直す為の正義感や倫理観・法令遵守を政府が政権与党が率先して矜持をみせる事が大切なのではないだろうか?『政権にケチばかり何でも反対ばかり』という論調も散見されますが、法律違反のような疑惑ばかりの長期自公政権の批判は当たり前であり是正させることが目的であり自浄作用がないのであれば政権交代をさせなければならないのは、三権分立・民主主義の基本なのだろうと思います。時の政権に賛成の方々も反対の方々も日本と云う国を大事にしたいと思いであることは同じであり、反対だからと云って排除するような言動があってはならないのだろうと思うところです。

 

10月も3日間が過ぎてしまいライブスケジュールアップが遅くなってしまいました。社会情勢や各バンドの諸事情により変更があるかと思いますが、ご容赦頂ければと思います。コロナ禍もようやく終息の兆しが見えてきたようですが、長期に渡った外出自粛もありこれからが正念場になるのかな?と思っています。ライブバーも詰まりは接客業でありお客様の来店がなければ成り立たず、皆様のご愛顧ご支援をよろしくお願いする次第です。

 

本日(10/04)のWANTYOUは、BEARS HAND(BHD)のライブとなっております。懐かしいフォークソングで和んで頂き、来店のお客様皆様にも参加頂きながら、演奏や歌唱を楽しんで頂きたいと考えています。皆様のご来店を心よりお待ち申し上げます。

ライブれぽーと 2022.10.02 定禅寺チャリティライブ・BEARS HAND(BHD)。

今朝は一面の雲が拡がって部屋に吹き込む風が秋を感じさせて頂いております。時間の経過が早く今年もあと3か月、そろそろコロナ禍の終息宣言みたいな指針を政府や自治体は、考えて頂きたいと思うところです。

 

東京五輪贈収賄事件が留まることがなく拡がり続け、華やかな五輪の裏側はドロドロとした世界、国民の過半数の反対を押し切って開催されたが、正当化する方々は『やってよかった』等々賞賛の言葉を発しているが裏事情を推測すれば『なるほど』金儲けのネタが無くなったのではたまったもんではないとの感覚なのでしょうね。国葬も同じ論理なのだろうと邪推するところです。

今日(10/03)から国会が開かれ当面、旧統一教会との関係についてんも追及から国葬の是非に議論が為されるのだろうと思います。安倍政権時代もそうであったが国会が疑惑追及の場になってしまい国民生活に対する議論が本当に為されていたのか?今回も非課税世帯への5万円給付という政策が出され11月から給付開始になるようであるが、何か目くらましのように感じてなりません。自民党萩生田政調会長は、『旧統一教会についての解散命令は司法判断で所轄庁からの解散請求を出すことは無理がある』と述べられており、また『法令違反や公共の福祉を害しない限り』とも発言をニュースでみると、自民党は見解を断ち切ることはできないだろうと思うところです。犯罪とも思われる疑惑追及は当たり前であり『提案型の野党』などと『野党は批判ばかりで対案を持たない』との意見もあるが、法を逸脱するような行為に対して対案などありはしないのであって解明し正す事からまともな議論が成立する事のではないだろうか?と思うところです。

 

昨日(10/02)のWANTYOUは、日曜日の定休日でお休みを頂きました。バンド活動として”定禅寺チャリティライブ”の6,7年ぶりかでBERAS HAND(BHD)で出演させて頂き、季節を感じる楽曲を中心に道行く市民の皆様にライブを届けしました。WANTYOU常連のお客様も駆けつけて下さり感謝・感謝でした。急きょのサポートできんちゃんカッチんにも手伝って頂き、楽しい時間を過ごすことができ感謝・感謝でした。長期のコロナ禍で繁華街のネオンも心なしか少なくなっているように感じますが、音楽ライブの灯を灯し続けていけたらと音楽の大切さを訴えていきたいと思っています。また政治は弱い立場の国民の為にあることを思いながら小さな声でも上げて行く事の大切さを心に留め、今の自分にできる事で社会に貢献していければと思うところです。

 

本日(10/03)のWANTYOUは、臨時休業でお休みを頂きます。疲れが取れにくくなってきている年代であることを自覚し体調管理に努めたい思います。明日(10/04)以降の皆様のご来店を心よりお待ち申し上げます。

ライブれぽーと 2022.10/01 モダンフォークリバイバル(MFR)。

秋晴れの爽やかな朝、自然の恵みに感謝・感謝です。気温も25℃前後で過ごしやすい日曜になりそうですね。

 

ニュースは明日からの国会開会による旧統一教会関連の質疑がなされることを報じ、岸田首相の所信表明演説に注目が集まっているが、もういい加減”嘘”や”隠ぺい”がまかり通る政治から脱却して頂きたいものです。テレビ朝日の玉川氏の”嘘”コメントが失言であった事を各種マスコミが報じているが、安倍元首相は国会で118回もの”嘘”が明らかになっており、未だに森友・加計・桜の疑惑も解明されていない事を何故報じないのか?甚だ疑問です。

中身は”国葬”でない国葬が終了し後に評価されるなどの論説などがありますが、非業の死を遂げた安倍元総理を人として弔う事と総理としての犯罪と思われる疑惑や公文書改竄との関係は別問題であり、税金を使っての葬儀が妥当であるか?しかも国民の過半数が反対の意を唱えてた事を無視した事に正当性があるのだろうか?円安で経済が疲弊しなら成長戦略などとの経済政策や一時的な給付金で誤魔化すような無策の岸田政権?自公政権?に政治を任せることで益々日本は衰退していくのでは?と危惧するところです。

 

昨夜(10/01)のWANTYOUは、モダンフォークリバイバル(MFR)のライブで皆様と一緒に楽しく有意義な時間を過ごすことができ感謝・感謝でした。昼間に定禅寺チャリティライブに出演したMFRで疲れもありましたが、皆様の笑顔に癒されながら無事に最後までやり遂げる事ができ感謝・感謝でした。

 

本日(10/02)のWANTYOUは、日曜日の定休日でお休みを頂きます。清々しい天候のなか定禅寺チャリティライブ(定禅寺通り一番町側)にBEARS HAND(BHD)で出演します。

16:30~17:00の30分間、ご都合が付きましたら?通りがかることがあれば聴いて頂ければ幸いです。

明日(10/03)は臨時休業でお休みしますので、明後日(10/04)以降のご来店をお待ち申し上げます。

 

ライブれぽーと 2022.09.30 OH⁉JAMARDS(OJD)。

陽射しが暖かい秋晴れの朝を迎えさせて頂き感謝・感謝です。予報では最高気温25℃となっており、日向では暑いくらいになるのかも?ですね。街中は夏の服装の方や秋の服装の方が入り交じり、正に季節の変わり目を感じるところです。

 

北朝鮮がミサイル発射との報道があり、早速政府は防衛力強化についての議論の重要性を述べているが、安倍政権でもそうであったが支持率が落ちてきたり窮地に陥ると必ずかの国のミサイルが発射される偶然?と訝るところです。公明党のセクハラ疑惑議員は早々に議員辞職で隠れたまま、国葬騒ぎで旧統一教会問題報道も少し下火になっているが、明後日からの国会での議論を注目したいと思います。国会が疑惑追及の場になっている情けなさを思うところですが、『過去は過去』と云いながら未来志向などと云う言説に惑わされず過去を清算しなければ未来はないのであり、『批判ばかりの野党』などと云うマスコミや一部の国民の声に負けずに頑張って頂きたいく思います。安倍元総理から継承した嘘・隠ぺい・公文書改竄の政治を終わらせるスタートの国会にして欲しいものです。国葬実施に国会に諮らなかったことの反省を述べられている岸田首相ですが、自公長期政権はいつも誰も責任を取らず反省・陳謝で物事が進んできたような気がしており、自ら責任を取り内閣総辞職~解散総選挙にすることが、国民の為になることをお勧めしたいと思うところです。

 

昨夜(09/30)のWANTYOUは、OH⁉JAMARDS(OJD)のライブで皆様に楽しんで頂きました。懐かしいグループサウンズのヒット曲の数々にお客様も懐かしく聴き入って頂き感謝・感謝でした。

早い時間からの同友会の皆様の来店もあり、客席には10人のお客様、入れ替わるように遅くにはㇾモカンの元オーナーのチャーリーが私の共通の友人を含めて6人で来店で大賑わいの夜になり感謝・感謝でした。

 

本日(10/01)のWANTYOUは、モダンフォークリバイバル(MFR)のライブとなっております。毎月定例の第一土曜日のMFRのライブは洋邦のフォークソング主体で行なっております。ステージ終了後のオープンマイクであはお客様皆様にステージ開放し楽しんで頂いております。皆様のご来店を心よりお待ち申し上げます。昼間には下記のイベントに出演のMFRです。

野外ライブの案内です。”定禅寺チャリティストリートライブ”

今週末の土曜日(10/01)モダンフォークリバイバル(MFR)

14:30~15:00/日曜日(10/02)16:30~17:00BEARS HAND(BHD)の二つのバンドが出演します。都合が付きましたら?通りがかり?に聴きに来て頂ければ幸いです。定禅寺通り中央分離帯一番町側にて開催されています。

ライブれぽーと 2022.09.29 FREE LIVE。

秋晴れの爽やかな朝です。まるで夏のような陽射しは暑いですが、どんどん秋が深まってきているのかな?晴れやかな朝に感謝・感謝です。

 

大騒ぎになった安倍元総理の”国葬”が終了し、多種多様な意見が寄せられており正に国論を二分したのだろう(反対が過半数ですが)と思います。しかしながら国民全体からの税金で賄われている事の不条理、民主主義社会は多数決の論理と思いますので、法に則り国会で議論し多数決で決めれば反対する(私も反対)も野党のチカラの無さを嘆きながらも納得せざるを得なかったのではないだろうか?国葬が終わり臨時国会が10/03に開会されるとの事であるが、野党の皆様の踏ん張りどころに期待したいと思います。いつも結果論でしたか政治が行われないことは、怠慢と云わざるを得ず『仮定の話には』云々の答弁拒否のような議論では何の為の大臣なのか?議員なのか?安倍元総理がコロナ初期において『責任を取ればいいっていうものではない』と発言され、為政者の無責任が長期に渡って放置されてきており、旧統一教会という反社と目される団体との癒着が明らかになっている自民党を政治の場から退場させることが民主主義を取り戻す一歩になるのだろうと思うところです。

 

昨夜(09/29)のWANTYOUは、FREE LIVEで皆様に楽しんで頂きました。8年ぶりのお客様、3年ぶりのお客様、初めてのお客様、最後はカッチんさんと友人の来店があり、リクエスト曲に応え乍らライブを進め、皆様の伴奏と忙しくさせて頂き感謝・感謝でした。写真NGのお客様もいらっしゃり撮る暇もなかったので写真がありません残念。初めて来店の夫妻でのお客様は、最後まで楽しんで頂き、新たな出会いに感謝・感謝でした。

 

本日(09/30)のWANTYOUは、OH⁉JAMARDS(JMD)のライブとなっております。もう50年以上前になるのでしょうか?ビートルズに影響されてのグループサウンズブームがあり、誰も彼もエレキギターサウンドに魅了されアイドルみたいなバンドもあり、コンサートでは失神するお客様もいました。当時の心に残る楽曲のカバーで演奏者もお客様と一緒に楽しめればと思っています。

明後日(10/02)の定禅寺チャリティライブ出演のBHDも、リハを兼ねてのライブを予定しています。華の金曜日、懐かしい楽曲で心のビタミンを摂って頂ければと思っています。

 

野外ライブの案内です。”定禅寺チャリティストリートライブ”

今週末の土曜日(10/01)モダンフォークリバイバル(MFR)

14:30~15:00/日曜日(10/02)16:30~17:00BEARS HAND(BHD)の二つのバンドが出演します。都合が付きましたら?通りがかり?に聴きに来て頂ければ幸いです。定禅寺通り中央分離帯一番町側にて開催されています。

ライブれぽーと 2022.09.28 💛ハートビートボックス(HBB)。

陽射しが眩しく部屋に差し込んできて穏かな一日になりそうな朝です。毎日色んな事象が起きているが時間はどんどん過ぎて行き、善悪もなにもゴチャゴチャになっているような社会状況ではあるが、自分を見失わないようにしなければと思うところです。

 

安倍元総理の”国葬”が終わりコメンテーターや芸能人が、国葬や元総理について立てるコメントを出して且つ反対する人々が非常識と云っているが、国民の過半数の反対を押し切り閣議決定などと云う不安定な法的根拠や元総理には数々の疑惑があり、国葬という国民を巻き込んでのイベントに値するのか?という国会議論をしないという事の方が非常識であり民主主義を蔑にしているのではないか?と思うところです。ある芸能人のコメントでは、『過去は過去でありこれから国民が一致団結してゆくことが大切』と述べられていたが、安倍元総理から続く”なし崩し的”に閣議決定などいう国会を無視した政治は、独裁であり民主主義国家として過去の疑惑の解明や政策の検証をすることが優先されなければ団結と文字が空疎に思えます。旧統一会との関係をを断ち切ると宣言されている自民党及び議員の皆様、関係を点検?するだけでなくシッカリと調査をし宗教団体とての認可の是非まで踏み込まなければ関係を清算する事ができないのでは?と思うところです。

 

昨夜(09/28)のWANTYOUは、💛ハートビートボックス(HBB)のライブで少ないお客様ではありましたが楽しんで頂きました。ステージの合間には、お客様にも生演奏をバックに唄って楽しんで頂き和やかなライブになり感謝・感謝でした。毎日のように書いているブログでコロナ禍による影響が続く繁華街の様相を載せる事があります。景気のバロメータと云われる繁華街の人出はなかなか回復していない事を考えれば景気はなかなかよくなっておらず先々の不安が募るところですが、沢山の皆様に支えられている事に感謝し音楽ライブ継続を頑張りたいと思うところです。

 

本日(09/29)のWANTYOUは、FREE LIVEとなっております。お客様主役でのライブを予定しておりますので、演奏を楽しみたい皆様の来店を期待し、もちろん楽器を奏でることはできないが生演奏で唄ってみたいお客様の来店も歓迎したいと思っています。皆様のご来店を心よりお待ち申し上げます。

 

野外ライブの案内です。”定禅寺チャリティストリートライブ”

今週末の土曜日(10/01)モダンフォークリバイバル(MFR)

14:30~15:00/日曜日(10/02)16:30~17:00BEARS HAND(BHD)の二つのバンドが出演します。都合が付きましたら?通りがかり?に聴きに来て頂ければ幸いです。

 

 

ライブれぽーと 2022.09.27 BEARS HAND(BHD)。

どんどん秋が深まってきているのかな?と思わせる朝を迎え、時間の経過がどんどん早くなってきているように感じるところです。

 

国民の過半数の反対を押し切っての安倍元総理の”国葬”が昨日行われ、忖度マスコミの市民へのインタビューや参列者のインタビュー記事があり、いずれも安倍元首相を持ち上げ褒めたたえるような言葉を取り上げているが、公明党の山口委員長が言われた『憲政史上に残る偉大な宰相を失った』との発言を聞きながら、偉大な宰相は、国の最高議決機関で118回もの嘘をつき数々の疑惑の中心人物であり重ねて旧統一教会との関係も明らかになっている。とても国葬に値するとは考えにくいのではないだろうか?しかも法的な手続き上でも問題があると指摘された国葬。

既成事実を積み上げる事によって違法も適法になり、嘘も真実になるような手法は、”言い訳の天才”とも云われた安倍元首相が

長期政権を担ってきたやり方なのだろうと思うところです。岸田首相や自民党の諸氏は安倍元総理のレガシーを引き継ぎながらと述べながら政治的な思惑での国葬も正当化しているのだろうと思います。野党党首及び議員も参列により数々の疑惑や旧統一教会との関係を間接的に認めたことになるのであり、独裁政治に手を貸すことを是としているのだろうと思うところです。法律遵守・正義感・倫理観・・・を全く無くしたと思われる政治で日本国は益々衰退して行くのだろうか?と憂うばかりです。

 

昨夜(09/27)のWANTYOUはBEARS HAND(BHD)のライブと云うよりはお客様も少なく練習会となりました。疲れが取れにくくなってきた事を実感し、体調管理をしなければと改めて思うところです。今度の日曜日(10/02)に三味線・岡崎さんが主催する”定禅寺チャリティーライブ”の何年振りかでBHDも出演させて頂き道行く市民の皆様に”愛と平和”を届けるライブを届けたいと思います。ご都合が付きましたら足を運んで頂ければ幸いです。

予定出演時間:16:30~17:00    定禅寺通りの中央分離帯の一番町側。

 

本日(09/28)のWANTYOUは、💛ハートビートボックス(BHD)のライブとなっております。秋の味覚が市場に出てきており”食欲の秋”なのだろうと同時に”芸術の秋”と云われますので、ライブで心の栄養を摂って頂ければと思います。皆様のご来店を心よりお待ち申し上げます。

ライブれぽーと 2022.09.26 FREE LIVE。

秋空が爽やかな朝を迎えながら、社会の不条理等々について頭を巡らし1年後3年後5年後・・・の日本社会はどうなっているのだろうと考えるところです。理想の追求なしに物事を進めることはできないのであり、現実に即応させる為の憲法改正などあってはならないとつくづく思うところです。

 

本日(09/27)の午後から安倍元総理の”国葬”が強行されるようですが、これほどの国民の反対を耳にしながらの強行は狂気の沙汰ではないだろうか?であり政治の私物化だろうと思います。カナダーのトルドー首相が国内の災害対処の為にドタキャンとしたことを評価したいと思います。日本国内では先日の台風被害。コロナによる景気後退等々、優先事項が満載であり家族葬でとっくに送り出した安倍元総理であり法的な問題等も含めて国会で議論する事が必要ではないだろうか(今さら遅いですが)。開催してしまえば?旧統一教会問題も国民は忘れるだろうと考えているのかもしれませんね。気になる記事を見つけましたので下記に抜粋して掲載します。

《第二次安倍政権以降、経済格差が拡がり自己肯定感下がり、抗議しない社会になった》・・作家:中村文則

第2次安倍政権以降、経済格差が広がってしまった。社会は共存から対立への傾向がより強くなったと感じる。格差が広がっても自分たち(政権)のせいにしようとしないため、まるで政策ではなく貧しい側が悪いという「自己責任論」を陰に陽に撒き散らすことにもなった。テレビに出る(是々非々のふりをした応援団の)論客たちもそれを後押しした。「社会ではなく私のせい」となるため国民の無意識下の自己肯定感も自然と下がっていく。社会がすさんでいくのは当然と言える(ちなみに安倍政権が失業率を改善させたとするデマがあるが、少子高齢化の影響に過ぎず、旧民主党政権時代から改善が始まっていたのはデータを見れば明らか。安倍政権以降、日本は賃金が諸外国と比べずっと低い)。自己肯定感が下がると自分を責めてしまうから、社会への抗議も減っていく。

要因はマスコミにある。報道がまともなら、めちゃくちゃだった第1次安倍内閣がすぐ退陣したのと同様、第2次安倍内閣もすぐ終わり日本もこれほど衰退することはなかった。

 日本の組織は縦要素が強い。政権批判もまともにしないマスコミは、その社長や会長が最大の原因と言わざるを得ない。彼らを一掃しない限り日本の未来はないのだろう。

 

昨夜(09/26)のWANTYOUは、FREE LIVEでしたが店に到着後に疲労感と腰の違和感を感じ一通りの準備をして大事をとる為に早々の閉店とさせて頂きました。足を運んで頂いたお客様がいらっしゃいましたら誠とに申し訳ありませんでした。

 

本日(09/27)のWANTYOUは、BEARS HAND(BHD)のライブとなっております。懐かしいフォークソングを主体に皆様に楽しんで頂いています。結成10年経ちますが上達の具合に?が付きますが皆様に楽しんで頂けるステージを心掛けているところです。皆様のご来店を心よりお待ち申し上げます。

 

ライブれぽーと 2022.09.25 上奥まいこライブat 仙台WANTYOU。

秋晴れの清々しい天候の朝、自然の恵みに感謝したいと思います。先日までの台風等々で被害被った皆様への支援を政治及び行政をお願いしたいと思うところです。

 

明日に強行開催される”国葬”に多種多様な意見が、YAHOOニュースにも溢れておりますが、『人として』とか『死者に対する』とかの表現がみられるが、家族葬でもうとっくに送り出しているのであり”国葬”という国民を巻き込んでする事の意義がはっきりせず内心の問題と法的な問題とは別問題と云う事を明確にする必要があるのだろうと思います。内閣設置法で定められている範囲でありとの理屈であるが、国事行為として税金を拠出して行うならば国会審議を通すことが必要ではないだろうか?等々、法的な問題について『丁寧な説明をする』と云いながら、すっ飛ばしている岸田首相の誤魔化しがすべてを可笑しくしているのだろうと思います。結局、旧統一教会問題等々も含め過去の疑惑に蓋をしようとしていることが見え隠れする欺瞞政権なのだろうと思います。諸外国との弔問外交を宣っているが、G7の首脳は誰も来ません。『弔意を示されている諸外国に対しての礼節を重んじる』と発言されているが、自国民に対しての礼節はないのだろうか?民主主義を何と心得ているのだろうか??#国葬反対。

 

昨夜(09/25)のWANTYOUは、”上奥まいこライブat 仙台WANTYOU”というイベントを開催し沢山の皆様に来店頂き感謝・感謝でした。まいこちゃんのパワフルボーカルと伊藤心太郎さん・八島順一さん・高橋栄一さんのバッキングで大いに盛り上がりにゲストボーカルの直坊さんが加わりであっという間に時間が過ぎ、名残惜しいながら次回の開催を楽しみに終了とさせて頂きました。演奏者・観客の皆様、スタッフに感謝・感謝でした。

音楽で世代を繋ぎ社会に明るさと栄養を与えていく事ができると信じています。まいこちゃん世代の今後の活躍に期待したいですね。

 

本日(09/26)のWANTYOUは、FREE LIVEとなっております。コロナ禍も最大時に比べればだいぶ収まりを見せてきた感がありますが、繁華街の人出が戻るまでにはタイムラグがあるのだろうと思います。もう少しもう少しと思いながらも3年近く経つコロナ禍、結果論で『しょうがない』とため息をつく事よりも正しい変革を望む為に小さな声でも上げて行かなければ何も変わらないと思うところです。大きな力ではないかもしれませんが音楽のチカラを信じて”もう少し”頑張って行きたいと思っています。皆様のご来店を心よりお待ち申し上げます。

ライブれぽーと 2022.09.24 ウェルカムバック(WBK)ジャズライブ。

久しぶりの快晴の朝を迎えさせて頂き大自然に感謝・感謝です。

何となく今日から秋の季節の始まりかな?と気持ちを新たにする感じを覚えるところです。

 

つくづく政治家の質が落ちた事を感じる旧統一教会との関係議員の言い訳会見、一般常識から考えて信じられない発言ばかりですね。今頃になって自民党内から国葬に対しての異論が出てきているらしいが、????マークが一杯になります。早々に自公政権を退場させ安倍元総理の数々の疑惑や旧統一教会との関係を清算する事が日本国の復活に繋がるのではないだろうか?民主主義を壊し続けて自公政権最後の首相の岸田さんにしなければと思います。小説家:高村薫さんの話が目に留まり大いに共感するところでしたので抜粋して下記に記します。

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岸田政権は『何もかにも読み違えた』『国会も民意も見ていない』小説家:高村薫が苦言《AERA》

政治家も私たち有権者も、最低限守らないといけない原理原則をおろそかにするからこうなるのだと思います。法律に書いていないことをやっちゃダメです。国葬の費用を予備費から支出するなんてことは本来あってはならない。そういうことを言い出す政治家もひどけれど、それを座視している有権者も有権者です。原理原則を大事にしていたら旧統一教会と政治家の癒着なんて起こらなかったはずです。 

 安倍さんの銃撃事件は、元首相が過激なテロの犠牲になるという、かなり特異な事件でしたけれども、新興宗教の被害者、宗教2世と言われる存在はたくさんおられるわけで、問題の根っこは日本中にある。この事件を機に、世の中には社会の表の目に見えない不幸を背負う人たちがいっぱいいる、私たちが生きているのはそういう社会なのだということを、あらためて思い起こさせられました。  

旧統一教会をめぐっては、日本の政治家は本当に国益を考えているのだろうか、と思うことしきりです。日本人信者は韓国で活動する旧統一教会と関連団体の経済的基盤を支える役割を課されてきました。そうした団体と、自分の選挙のために結びつく政治家の神経がわからない。旧統一教会は反共であると同時に、戦前の日本の植民地支配を理由に日本人を搾取してきた団体です。そういう教会と関係の深かった政治家を国葬にするというのは、自民党右派の人たちが嫌う自虐史観ではないのでしょうか。この国葬はあくまで自民党のコップの中の話ですが、有権者の半数以上が反対しているなかで強行されるのは、一日本人としてほんとうに残念なことです。

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昨夜(09/24)のWANTYOUは、ウェルカムバック(WBK)ジャズライブで皆様に楽しんで頂きました。1STステージはWBKのライブをジックリ聴いて頂き2STステージはセッションタイムでプレイヤーの皆様にも参加頂き大いに盛り上がりました。リスナーとしての耳を傾ける姿勢やセッションでのマナーが皆様素晴らしく心地よい和やかなライブになり感謝・感謝でした。

 

本日(09/25)のWANTYOUは、長崎からのシンガーソングライター上奥まいこさんのライブとなっております。情緒豊かながら力強いボーカルに魅了されて頂きたいと思っています。最大25人と云う狭い箱ですが、ジックリと堪能いただければと思います。まだ席に余裕はありますのでご都合が付きましたら来店頂きたくご案内申し上げます。