もう終わりだと思っていたら続きがあった

 

高校の卒業式を終えたその翌朝、顔を洗おうとした阿良々木暦は

ふと、洗面台の鏡に映った自分自身に見つめられているような感覚に陥る。

何気なく鏡に手を伸ばしたところ、そのまま指先が鏡の中に沈み込んでいき

気が付くと暦は全てが反転した鏡の世界に迷い込んでしまっていた。

                                          <映画紹介サイトより>

 

『物語』シリーズらしい話で期待通りの満足作

作画も綺麗だし世界観も揺るがないく安心して観れる

キャストも多く出演していて懐かしく感じる事も出来た。

『物語』シリーズ観ている人観ておく方が良いと思う。