おしんの俺様風流記 -384ページ目

ファイナルファンタジーIVアフターその3

おしんです。

恥ずかしながら、帰って参りました!

もう、ほんっと命からがらっすわ。

やっと船に乗ったと思ったら、あれでしょ?(ネタバレはダメダメよ)

まぁ、このファイナルファンタジーIVアフター。息をつく暇もなく、疲れるゲームでありんす。

ま、世界平和の為、もう少し骨折ってやりますかぁ。

へば。

ファイナルファンタジーIVアフターその2

おしんです。

リディア編ただいまプレイ中。

だが、しかぁし!

大変な事が起きちまった。

踊るお姉さんが、死んで、三人で変な壁みたいなボスを倒して
トンカチ持ったお姉さんも死んで、生き返らせるアイテムがない今、はっきり言ってピンチだよ。

主人公のリディアと、使えねえ兄ちゃんの二人っきりで、どうやって帰るんだ?

もう、何回か玉砕した。

敵は強いし。

回復アイテムもなくなった。

あるのは、数個のテントのみ。

ヤバいっす。



へば。

消防団

おしんです。

実は俺は消防団員です。

勤続年数も24歳で入団したので、かれこれ、13年です。

思えば色々あったなぁ。

訓練然り、火事然り。

なんか来年は雰囲気的になんか、役が回って来そうな予感。

俺は、あんまり役ってのが好きじゃなくてね。

出来たら、管槍(かんそう:筒先)とかがいいんだなぁ。今は伝令なんだけど、無線機が普及した今、あんまり、する事がないのだ。

だから、火事の時は、管槍に回ったりしてんだけどね。

最近、俺の消防団員としての足跡を小説にしてみたんだけど。

良かったら読んでみてよ。

http://hp38.0zero.jp/864/esty0817/

リンクってどうやって貼るんだ?