おしんの俺様風流記 -302ページ目

風邪?

おしんです。

昨日は12時前にお風呂に入って寝ました。

深夜1時頃ですかね。

くぅちゃんとちびズがワンキャン鳴いてまして。

あまり吠えると近所迷惑にもなるし、起きて様子を見に行った訳ですよ。

そしたら、みんな尻尾をプルプル振って大喜び。


ただ、遊んで欲しかったらしい。

そう言えば、昼間は忙しくて遊んでやれんかった。

それでか…。

仕方なく15分程遊んであげ、急いで部屋に戻りました。

寒い…。

しばらくすると…、


またまたワンキャン鳴いてる。


なんなのよ~。


仕方なく様子を見に行くと

またも尻尾をプルプル振って大喜び。

遊んでコール。

またまた15分くらい遊んであげた。

急いで部屋に。


寒い…。


またしばらくすると…。

昨日はそんなこんなで、部屋と外を何と四往復。

朝、起きたら、当たり前の事なんですが、

頭がガンガン。鼻はズルズル。これってやっぱり風邪なんすかねぇ。

あけおめ~ことよろ~

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最近、年賀状に対する存在価値を疑問に思う。以前に比べてその意義が薄れて来た様に思う。

そもそも年賀状とは、陽気も懐も寒いから年明け早々、倒れてませんか?みたいなある意味ご機嫌伺いだった訳。それで返事が来ないと、あれ?あいつ、何かあったのか?って異変に気付く事が出来た訳。

しかし、昨今の携帯電話やメールの普及で年賀状もその役目を追われています。

確かにはがきの方が味はありますが、本来の年賀状の目的とは違います。

最早、年賀状を出す事は一般常識、社会的義務。この言葉を使わないと消えてしまいそうな位にあやふやな存在になってしまったのです。

だって年賀状で新年の挨拶をして、ご機嫌伺いをして電話でまた同じ事をする。丁寧な人になると年始にも回る訳ですよ。本来の年賀状の意味、新年のご機嫌伺いなら、メールで事足りる訳。確かに寂しく感じるけどね。そう言う意味では昔の人って粋(いき)だったんだよね。

年は関係ないよ。

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俺は死ぬ瞬間は笑顔で死にたい。
まさに

我が生涯に一片の悔いなし!

これ。

後悔なく生きる事。

それは今を一生懸命生きる事。

今を一生懸命生きる事で

俺の過去も現在も未来も、

きっと輝いたモノになると、
俺は信じてる。

長生きなんてしなくてもいい。

俺は一瞬一瞬を眩しい位に輝いて生きるんだ。今よりもっと。

なんてね。どう?