ドラゴンボール
おしんです。
実写版ドラゴンボールがいよいよ公開になる訳ですが、
賛否両論?
なんかドラゴンボールの世界観が全く生きてないとか、全然違う作品だとか、否定的な意見が圧倒的に多い様です。
確かに、西洋顔の孫悟空。あり得ません。
でもね、実写版てそんなもんなんだよ。大概、期待を裏切るんだよね。
昔、やった北斗の拳もそうだった。
ザコキャラはよしとしても、やはり、西洋顔のケンシロウ。クルクル頭のシン。違和感丸出しでした。内容もかなり薄い。やっつけ仕事的に、突貫で作った様な作品でした。
それを考えたら、ドラゴンボールはまだ幸せかも知れない。お金は間違いなくかかってるし、まぁ面白いかどうかは観てみないと何とも言えないとこだけどね。
俺的にはドラゴンボールより、ヤッターマンの方が観たいかな。どっちかって言うとヤッターマン世代なんで。
実写版ドラゴンボールがいよいよ公開になる訳ですが、
賛否両論?
なんかドラゴンボールの世界観が全く生きてないとか、全然違う作品だとか、否定的な意見が圧倒的に多い様です。
確かに、西洋顔の孫悟空。あり得ません。
でもね、実写版てそんなもんなんだよ。大概、期待を裏切るんだよね。
昔、やった北斗の拳もそうだった。
ザコキャラはよしとしても、やはり、西洋顔のケンシロウ。クルクル頭のシン。違和感丸出しでした。内容もかなり薄い。やっつけ仕事的に、突貫で作った様な作品でした。
それを考えたら、ドラゴンボールはまだ幸せかも知れない。お金は間違いなくかかってるし、まぁ面白いかどうかは観てみないと何とも言えないとこだけどね。
俺的にはドラゴンボールより、ヤッターマンの方が観たいかな。どっちかって言うとヤッターマン世代なんで。
ご馳走キング
おしんです。
俺のご馳走キング。
それは、
寿司ですかね。
他にも大好きなご馳走は沢山あります。
焼き肉、ラーメン、カレーライス、豚カツ、まだまだあります。
しかし、やはり俺のご馳走キングは寿司なんですよ。
だって、寿司って季節感があるじゃないですかぁ。
味もさる事ながら、俺はそこが堪らなく好きだったりする訳ですよ。
お寿司を摘んだり、お刺身を食べながら、お酒を飲むってのが、最も美しいパターンかな。
俺のご馳走キング。
それは、
寿司ですかね。
他にも大好きなご馳走は沢山あります。
焼き肉、ラーメン、カレーライス、豚カツ、まだまだあります。
しかし、やはり俺のご馳走キングは寿司なんですよ。
だって、寿司って季節感があるじゃないですかぁ。
味もさる事ながら、俺はそこが堪らなく好きだったりする訳ですよ。
お寿司を摘んだり、お刺身を食べながら、お酒を飲むってのが、最も美しいパターンかな。
今さらですが、
おしんです。
俺が住んでるトコは田舎です。
さすがに牛や馬を引っ張ってる人はいませんが。
そんな田舎に巻き起こる大ブーム。
今、大流行しているのは、
あの、有名な振り込め詐欺さんからのお電話です。
あちこちに掛かってるみたいで、近所のじいちゃん、ばあちゃん達の話は終始その話で持ちきりです。
市の防災無線のスピーカーから、毎日の様にお知らせしています。
実は先日、俺にも掛かって来ました。俺が一人でお留守番していると、電話が掛かって来たので、
「はい、もしもし」
と言ったのですが、ちょうど風邪をひいていまして、喉がいたかったのです。そしたら、
※「あ!父ちゃん?俺!俺だけど!」
俺「久しぶりだな~。ヨンチョルか?」
※「…。うん。ヨンチョルだよ。」
俺「お前、随分、日本語上手くなったんじゃないか?」
※「あ~、父ちゃん!ごめん!ちょっと急いでるんだ。」
俺「なに?急いでるのか?まぁいいじゃないか。実はお前に知らせておきたい事があってな。」
※「なんだよ!」
俺「黙っててごめんよ。実はお前は俺の本当の子供じゃないんだよ。」
※「…?え?あ、あの。」
俺「俺にはな、そんな子供はいねぇんだよ。解るか?ヨンチョル君。」
※「…?あの」
俺「てか、おめぇ、誰だ?」
プチッ(電話を切る音)
また、友人はこんな応対をしたそうです。
友「もしもし。」
※「もしもし!父ちゃん?俺だけど!」
友「おお!飛雄馬か!どうした!元気でやってるのか!」
※「ああ、飛雄馬だけど、実はさ…」
友「あ!そう言えば、こないだ連れて来た女の子は何ちゃんて、言ったっけ?実はあの子と付き合ったりしてんの?」
※「父ちゃん!あのさ!」
友「バカモン!人の話を聞け!そんでさ、ど~なんだよ。そこんとこ、じっくり聞かせてみろよ!」
※「もしもし?もしもし?父ちゃん?もしも~し!」
プチッ(電話が切れた音)
振り込め詐欺だか、オレオレ詐欺だか良く判んないんだけど、俺達、嘘付いてました。ごめんなさい。
俺が住んでるトコは田舎です。
さすがに牛や馬を引っ張ってる人はいませんが。
そんな田舎に巻き起こる大ブーム。
今、大流行しているのは、
あの、有名な振り込め詐欺さんからのお電話です。
あちこちに掛かってるみたいで、近所のじいちゃん、ばあちゃん達の話は終始その話で持ちきりです。
市の防災無線のスピーカーから、毎日の様にお知らせしています。
実は先日、俺にも掛かって来ました。俺が一人でお留守番していると、電話が掛かって来たので、
「はい、もしもし」
と言ったのですが、ちょうど風邪をひいていまして、喉がいたかったのです。そしたら、
※「あ!父ちゃん?俺!俺だけど!」
俺「久しぶりだな~。ヨンチョルか?」
※「…。うん。ヨンチョルだよ。」
俺「お前、随分、日本語上手くなったんじゃないか?」
※「あ~、父ちゃん!ごめん!ちょっと急いでるんだ。」
俺「なに?急いでるのか?まぁいいじゃないか。実はお前に知らせておきたい事があってな。」
※「なんだよ!」
俺「黙っててごめんよ。実はお前は俺の本当の子供じゃないんだよ。」
※「…?え?あ、あの。」
俺「俺にはな、そんな子供はいねぇんだよ。解るか?ヨンチョル君。」
※「…?あの」
俺「てか、おめぇ、誰だ?」
プチッ(電話を切る音)
また、友人はこんな応対をしたそうです。
友「もしもし。」
※「もしもし!父ちゃん?俺だけど!」
友「おお!飛雄馬か!どうした!元気でやってるのか!」
※「ああ、飛雄馬だけど、実はさ…」
友「あ!そう言えば、こないだ連れて来た女の子は何ちゃんて、言ったっけ?実はあの子と付き合ったりしてんの?」
※「父ちゃん!あのさ!」
友「バカモン!人の話を聞け!そんでさ、ど~なんだよ。そこんとこ、じっくり聞かせてみろよ!」
※「もしもし?もしもし?父ちゃん?もしも~し!」
プチッ(電話が切れた音)
振り込め詐欺だか、オレオレ詐欺だか良く判んないんだけど、俺達、嘘付いてました。ごめんなさい。