おしんの俺様風流記 -144ページ目

裁判員制度

裁判員制度、心の準備できた? ブログネタ:裁判員制度、心の準備できた? 参加中
心の準備と言うか、

俺は今でもこの裁判員制度に反対です。

法律のプロではない我々が裁判をするに当たって、被告人の罪の判断をする上で、絶対に偏見があると思うからです。

偏見があっては公平な判断など、出来るはずもなく、もしかしたら、冤罪を出してしまう危険もあります。

いくら、我々が判決を出す訳ではないとは言え、民間が立ち入る領域ではないと考えます。

あくまで公平にと言われても、なかなか難しいですもん。

沢山の税金を投じてまでする価値があるのかなぁ。

要はアメリカの陪審員制度のまねっこでしょ?

殺人罪で起訴された人がたまたまフットボールの英雄的選手ってだけで無罪になった事あったよね?
裁判員制度だってそう言う私情で人を裁く可能性もあるって事。

ちょっと前に帰りました

おしんです。

日付が変わったので、もう昨日の事ですね。

消防の役員、新旧の引き継ぎがありました。
前任の機関長より、法被と無線機とヘルメットを拝領しました。

ヘルメットと法被に線が一本増えて、俺も機関長、班長になりました。

思えば消防団に入ったのは、今から14年も前の事、ホース係から始まり、管槍、伝令、機関と色々やって来ました。数え切れないくらい、消火活動をして、数え切れないくらい、災害支援活動をして、いっぱい巡回等、啓蒙活動をして、とうとう俺も機関長です。

不安と緊張の半面、感慨無量と言ったそんな感情もあります。

今度は地域の生命と財産を守りつつ部員の安全にも努めていかなければならないので責任重大ですね。

いつ、出動になってもいい様に、備えは万全にしてあります。

でも、何も無ければそれが一番いいだよね。

今日はこれにて

ぐっどないと。

磯処おしん

おしんです。

前回、某有名寺の境内近くに見つけた店舗でしたが、調査の結果、Suicide by hangingがあった場所と判明しまして、泣く泣く断念致しました。

さすがに、事件は地元では有名だろうし、それに客足が遠退いちゃう原因にもなりかねないし。

しかも、何となくビシビシと冷たい雰囲気が二階の方から漂って来てたんだよね。

最初は浮かれてて、気付かなかったんだけど、二回目に一人で見に行った時、なんか違和感を感じたんだよね。

後々、親父に聞いてみたら、やっぱりと言うか、Suicide by hangingでした。

そんな訳で、今はまた、物件探し。

うちの近所に古民家と言うか、昔の農家の家があって、今は空き家になってんのね。

そこもなかなか悪くない。

立地条件はちょっと田舎なんで、前の物件程、集客率は望めないかもだけど、後は営業次第かな。

元々、大人数が入るお店は考えてないし。

安くて美味い魚料理と美味い酒をいい雰囲気でってのが、コンセプトだからさ。

田舎の一軒家も悪くないかなぁなんてね。