おしんの俺様風流記 -129ページ目

う~ん

し、しんどい! でもやらなくちゃ! どう乗り切る? ブログネタ:し、しんどい! でもやらなくちゃ! どう乗り切る? 参加中
難しいねぇ

基本的に辛い時はやりたくないんだけど、

それでもやらなきゃならない時は
やっぱ俺も栄養剤かなぁ。

度合いによって違うんだけど

一番、軽く辛い(難しい表現でごめん。)時、もしくは一日保たせたい時は、マカの元気。

んで重度の辛い、やとにかく瞬間的パワーを!の時はゼナですね。
後はとにかく気合いですね。

しかし…

おしんです。

疲れてんのかなぁ

最近、踏ん張りきかん。

寝ても寝不足の仇取れてない気がする。

眠りが浅いのかねぇ。

とにかく今日も寝るとしますか。
ごめんなさい

またペタコメ明日伺います。

おやすみなさい。

音楽

おしんです。

ふと思い出しました。

音楽

以前、ある人に言われた言葉。

結構、年配の男性。

いわゆる、おっちゃんに。

ある日、業者組合の旅行に親父の代理として行った時の事。

もう、十五年も前の話。

宴会場でカラオケしてた。

周りはオヤジばっかだったので、気を使って演歌とか、おとなしめの曲を歌ってた俺。

いちお、ボーカルやってたから、割りといい感じ。

席に戻ってまた飲み始めると、
横のおっちゃんが話し掛けて来た。

「青年!歌うまいなぁ。なんかやってたの?」

「はぁ、以前バンドで歌ってました。」

「お前の歌には魂がこもってるな。青年、音楽って意味を知ってるか?音を楽しむって事だ。いくつになっても音楽の心を忘れんな。」
見たところ60歳は軽くいってそうな、おっちゃんて言うより、じいちゃんに、まさか、そんな深い話をされるとは思ってなかったから、ちょっとビックリだった。

聞けば、おっちゃんはジャズが好きで今でもサックスとかやるんだって。

それから、意気投合して、カラオケを歌いまくった。

それから、数年経って、そのおっちゃんは天国にいった。

大好きな音楽を今でもやってんのかな。

俺もそんな年になったら、いつか誰かに言ってみたいな。

「音楽の心を忘れんな。」