先日(8/18)、再生のルクトゥミーお披露目LIVE@鴨巣 IENFSSがありました。
デビューイベントと銘打っていましたが、
結局は、
従来のルクトゥーMe時代の曲や衣装をそのまま使っていて、
(メンバーを一人増やしたとはいえ)
本質的にはほとんど同じ、
ただグループ名を変えただけ。
先日(8/4)の解散時のイベントレポは一体何だったのだろうか、
現在、本ブログをまとめている時点におきましても、怒りが込み上げてきます。
なのでイベントレポはしません。
タイトルの通り、茶番劇でしかありません。
界隈の常連さんであれば、そういう結末になることは容易に想像がついたのかもしれませんが、
外部の人に言わせれば、詐欺と言って良いレベルで酷すぎます。
自分の中では行かなきゃ良かったイベント
5本の指に間違いなく入ります。
行って損しました。
それだけで済めばブログにするまでのことではなかったのですが、
追い討ちをかけるような許し難いことがありましたので
備忘録も兼ねてブログにすることにしました。
なお、この件につきましてご意見等ある方もいらっしゃると思いますが、一切受け付けません。ご了承願います。
最初の開場の時点で酷いです。
ブチ切れて帰りたくなるレベルです。
私が会場にたどり着いた頃には、
何人か会場に到着していて、
当時のファン仲間と談笑しながら、
整理番号順に並びました。
(ちなみに私の整理番号は4番でした。)
しかしです。
整理番号が5番目の奴は脳味噌がイカれているのでしょうか、
列には並ばず、
階段の反対側、
それも私の真横で待機していました。
開場時間となり、順番に入場のはずでしたが、
先ほどの整理番号が5番目の奴は、
係員の案内が始まるや否や
私の目の前で素知らぬ顔で割り込み、
そのまま入場していきました。
(4番目と5番目じゃ対して変わらないし、
そんなことでいちいち目くじらを立てるな、なんて言われるかもしれませんが、)
その後も、その者は
私の視界をずっと遮るよう立ちはだかりました。
私が場所を移動しても、その者は後ろを振り返り、わざと私の目の前に移動する始末。
何かその者に対し、恨まれるようなことでもしたのでしょうか?
その者とはほぼ面識がありませんし、心当たりもありません。
もしかしたらkouの差し金なのかもしれませんが、
理由はどうあれ、この者だけは絶対に許すわけにはいきません。
(無論、この者を擁護する者も同罪です。)
順番を守るという、
最低限の人としての礼節すら知らぬのですから、
そういう行為が容認されてしまうこと自体、
界隈全体が白い目で見られるおそれもありえます。
はっきり言って論外です。
そんなこともあり全然楽しめませんでした。
その日のことを振り返ってみましても、
帰宅後も怒りは収まらず、
事務所のホームページにあるお問い合わせフォームから
一連の件について報告したところ、
運営の長谷部氏から
翌日の未明に返信をいただき、
入場は整理番号順という言質は取れました。
入場時の段取りについては、
会場のスタッフに委託しており、
本来行うべき整理番号の確認を怠っていた、
ということでした。
この会場のスタッフですが、
その後も、
(新加入の者の知り合いが大勢押しかけ、来場者数が多かったことを差し引いても)
入場時の段取りは悪く、
スタートが5分遅れるという始末。
挙げ句の果てには
入場者数とドリンク代が合っておらす、
キレ気味に
ドリンク代を払ってない奴は名乗り出ろ、と言い放つ始末。
(話が逸れてしまいますが、
新宿某所でよく無銭イベを行っている会場のスタッフの悪評をよく耳にしますが、
はっきり言ってそれ以下。アイドル現場で一番酷いといえるレベルです。)
しかしながら、
長谷部氏からの返信であったりその後の対応には
不信感を抱かずにはいられませんでした。
せめて、翌日にでもオフィシャル✖(旧Twitter)に謝罪文の一言でもあれば
こちらとしましても、少しは歩み寄ることも考えたのですが、
それすらなく、
迷惑行為には該当しない、
こんなことでいちいち苦情を入れるな、
といった主旨の返信で、
こちらの言い分は一切聞き入れられない、とのこと。
何より決定的に許し難いのが、
その者のことを、
自分たちを応援してくれる大切な人、
と明言したことです。
それに加え、先月のkou率いる「るくふぁみ」を名乗る一団との件、これも追い討ちをかけてしまったこともあり、
トラブルメーカーと判断されてしまったのでしょうか、
私は必要ない人間、そういう評価が下されていた、ということがわかりました。
(これとは別件になるのですが)
過去にも、
(私の前世でのことですが)
某最重量アイドルのヲタクだった頃のこと、
松尾軍団なる一団から嫌がらせを受けていました。
おそらくこの者たちの仕業と思われますが、
2015年12月のニコ生配信でのこと、
私を名指しして誹謗中傷がなされました。
運営もその配信は間違いなく見ていたはずですし、
不特定多数の人たちがこれらのコメントを目にするわけですから、
界隈全体のイメージが悪くなってしまう、ということに対し、
運営として早急に手を打つべき事案です。
そういったこともあり、
ほぼ月に一度開催されているランチ会のときのアンケートで、
運営に対し苦情を申し入れたのですが、
プロデューサーであるK崎S二氏は
こちらの苦情を完全無視、
私のことを災いを招く存在、とみなしました。
(ちなみにK崎氏ですが、
ファンを増やすことができなかったばかりか、
その後も他のアイドルをいくつも潰し、無能プロデューサーの烙印を押されているようです。)
(本題に戻りますが)
今回の長谷部氏の対応というものも、
まさにこれと同様の対応。
今すぐ見限ることが善い判断であることは、
火を見るより明らかと言わざるを得ません。
しかしです。
先日も当ブログで
わんわんブログの隠れた効能?についてお話ししました。
怒りの感情にまかせて他界しようものなら、
ファン2倍効果が自動的に発動されてしまいます。
こんなクソみたいな者どものファンを増やしたくありません。
なので今すぐ他界するということはしませんが、
今までのような主現場を名乗れるレベルで現場に行くことは絶対にありません。
9月以降は月1回程度となります。
新規の人が来なければ、月平均の動員が減ることになりますが、
それがどんな意味をなすのか、
よく考えてほしいものです。
ファンの絶対数が減ってしまうことに対して道義的責任を果たす筋合いも全くないので、
代わりの人間を用意することもありません。
無論、
動員が重要な場合であったり、
生誕祭やワンマンといった重要イベントには絶対に行きません。
いずれ長いお別れを賜ることになりますが、
7月以降、既にもう一つ主現場ができたこともあり、
そちらに推し変を決行させていただきました。
私としましては、みんなと楽しくヲタクしたい、ただそれだけです。
ファンはアイドルを写す鏡。
ルールを守れぬ者と同じアイドルを推してしまったことは
とても恥ずかしいことです。
なので、今回の件はとても残念で仕方ありません。