吉田修一の著書は何作か読んだけど、たまたまなのかゲイが出てくる。
いろんな人間が好きだ。

ゆがんだ執着や人を傷つける人は苦手。気をつけよう…


そう、小説はね。
幸せの間の心の隙間とか、想像できる場所だとか…
共感、意外性など 違う世界に入れるのがいいね。


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恋愛ものは選ばないけれど、高校まで長崎で過ごした著者にも興味がある。


モノクロ写真が途中に出てくるのも良い。
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日光の金谷ホテルは写真だけ撮りに行ったことがある。

また行きたいな。
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『最後の息子』の続編だって。

逆から読んでみてる。


雪だね、今夜は鍋にしよう。
( ̄▽ ̄)


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