1945年8月9日午前11時02分、アメリカ陸軍機B29が長崎上空で原子爆弾を投下した。

この本は、戦後日本を代表する写真家・東松照明が被爆後16年後に長崎入りをして出合った街の欠片が集まっている。

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悲惨と苦悩について、科学技術文明の『負の遺産』に写真で表現する問い。

現在も長崎を撮り続け、まだ終わりの見えない旅の途中にいるという。


…長崎の原爆資料館で販売していた、たくさんの書籍の中で選んだこの一冊。


被害の跡と苦痛。色々な表情、長崎の人や日常風景がおさめられている。
大切にしよう。



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長崎にある、よこはまや にて。

皿うどんと杏仁豆腐。

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そうちゃまに、グラバー園近くで買ってもらったソフトクリーム♪
甘かったねぇ

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2日半の長崎旅ログも、20タイトルはアップした。

坂の多い、大陸が近く歴史のある街。

また会いに行くね。


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