くさかこのみ(´・o・`) タイトルに悩む時間締め切り3分前。
※46. 凄いの解釈
ブログ更新から5日経ってないし、
コメントまだ読んでもらえるかな?w
月刊エンタメはブブカと一緒に買って
内容アカリン以外うっすいな~と思いながら
読んでて最後のこのみんで救われました!
このみんのおかげで770円モト取れましたw
「抱きしめられたら」、遅ればせながら
アーカイブ解像度上がるの待って観ました!
いや~、凄いな!!
いや、凄いってのはパフォーマンス全体を
総括しての「凄い」であって、厳密に言うと
パフォーマンス自体に凄みは感じなくて
むしろ弛みというか脱力感というか抜け感?
それがもう振付通りという次元を超えて
「表現」そのものになってる!!!
よく「表現力が凄い」という言葉を聞くけど
このみんの表現が「抱きしめられたら」の
世界観を作り上げてるような感じ?
そのレベルに
「抱きしめられたら はじめました」
の段階で達してるのがまた凄いよねww
それと一ヶ月前の話になるけど、
9/12に初めて目撃者公演入れたので
そのときにゆうみんにコメントした
10クロ感想を転載させてください。
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もちろんDMMでも10クロを一番注目して
観てるけど、生で観ると感じ方全然違うな!
特にこのみんが最初想像以上にフニャッと
なって始まって、そのことに驚かされた。
観ていくうちにそれが10クロの世界観を
表現してるんやということに気づいて
引き込まれていくんやけど、その橫で
ゆうみんは暴走機関車のように力漲る感じで
踊っていてその非対称性が素晴らしすぎる!
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こうして書き出してみると
最初に書いてた「凄い」はゆうみんにこそ
当てはまるもので、二人の表現の違いは
ゆうみん:パフォーマー
このみん:クリエイター
であることに拠ってるのかもしれない。
だからこそ、ゆうみんうーかが企図してる
Queentetダンス版ユニットには
このみんは振付師としてだけでなく
ダンサーとしても加わってほしいです!
