特に何も考えていないが、きのう難病治療薬の映画を途中まで観てからか、病で死にそうな夢をみた。死にそうなだから、もうあと1日もたないでしょうと言われてから胸がじょじょに苦しくなって、うわ、痛くなるのかな、こわいなあと恐れていると体の中で肥大したなにかが骨に当たってそこから空気が漏れてなんとか明日を迎えられたってところ
明日を迎えられたのは、起きてからなんだけど、死にたくないなとは思った。予定が入っているから。楽しいことやこれから会えるかもしれないなってことがあるからほんとにそう思った。
戸田誠二さんのような心の弱さの漫画が好きで、線路を上から見つめてたらぽいって何度も思ったりするけど、3年以上前の自分には考えられなかったと思った。
それだけじぶんには回りに関心もててる方が気楽なようだ
ハリソンフォードかっこいいなと思う。最近、日本で反町の熱が再燃してるのを巷で感じる。わたしは昔から思ってるからなんとも思わんが、気概が容姿に滲んでくるのは、そういう人でありたいなと思ったりする。
今週のハードワークでやってこれたのは、こういうネットを始めとするコミュニティが今のじぶんにはあるおかげだと思う。
とにかく今日は生きててよかったと思った
実家にいるとAphasiaのFact and fiction 流してる。これがなかなかいいのだけど、プロデュースがトラプトのクリスだとほんとうにクリス色になるんだなと
クリスカラーってことですな