特に何も考えていないが、きのう難病治療薬の映画を途中まで観てからか、病で死にそうな夢をみた。死にそうなだから、もうあと1日もたないでしょうと言われてから胸がじょじょに苦しくなって、うわ、痛くなるのかな、こわいなあと恐れていると体の中で肥大したなにかが骨に当たってそこから空気が漏れてなんとか明日を迎えられたってところ
明日を迎えられたのは、起きてからなんだけど、死にたくないなとは思った。予定が入っているから。楽しいことやこれから会えるかもしれないなってことがあるからほんとにそう思った。

戸田誠二さんのような心の弱さの漫画が好きで、線路を上から見つめてたらぽいって何度も思ったりするけど、3年以上前の自分には考えられなかったと思った。

それだけじぶんには回りに関心もててる方が気楽なようだ

ハリソンフォードかっこいいなと思う。最近、日本で反町の熱が再燃してるのを巷で感じる。わたしは昔から思ってるからなんとも思わんが、気概が容姿に滲んでくるのは、そういう人でありたいなと思ったりする。

今週のハードワークでやってこれたのは、こういうネットを始めとするコミュニティが今のじぶんにはあるおかげだと思う。

とにかく今日は生きててよかったと思った

実家にいるとAphasiaのFact and fiction 流してる。これがなかなかいいのだけど、プロデュースがトラプトのクリスだとほんとうにクリス色になるんだなと

クリスカラーってことですな







枕をカバー洗っても枕があれなので枕を洗ってみたらボタボタボタ。乾かない間に雨が降ってきたから、今日は枕なし

ワンピースを観てたのだけど1話でお腹いっぱいになっちゃって結局音楽聴いてる。

アリチェンの犬の3本足のアルバムは、歌詞を読んでると結構レインが歌詞書いた歌あるなあと感じる。ファーストのときはそんななかったのに

レインの歌詞を最近読むようにしているのは、単に彼が好きだからである。

アリチェンやマッドシーズンのメンバーは調べてみると、結構ドラッグ中毒で亡くなる人多い。

その倦怠やら救いのなさが心には馴染むし、彼しか得られないものがある。

長生きは結果としてそうなるわけだけど
長生きでない この生き方を たたえてほしいとは思っている
誰もがふっつうに生きようとしてるように聞こえるが、多くの散っていったスターに支えられていることを忘れてはおしまいだと思ふ

きょうはここまで


TemsとはナイジェリアのRandBシンガーなようだ。幼い時は親からクリスチャン以外の音楽を聞くことが許されなかったようだが、大人になってヒップホップやRandBのアーティストを聴いてきたようだ仕事場でふと流れてきたのが気になった訳だが 
 そもそもRandBは私がシャッフルして流してたわけだが違う感じを受けたのか、気になって聴いていたアフリカのアーティストだからなのか、自然と抵抗なく歌が染み込んで入ってくる印象を感じる。

 フェロー諸島のKampmannに近いのを感じる。Kampmannの方は北欧だけあってか、夜はひとりで閉じこもるような印象をうける。夜だとしたら深く更けてゆく夜である。

 対してTemsの夜は、砂漠のテントに明かりを灯して、時間のリズムに逆らうことなく照らしていく夜である。どちらかわるいではなく、どちらも良いような印象を受けた。

 もう眠いのでここまで