今回は正しいボタンを押すと開く扉ということで作っていきます。下の画像が完成したものです。
正しいボタンを押すと扉が一瞬だけ開きます。
違うボタンを押すと足元のブロックがなくなり、ボタンの目の前にいた場合穴に落ちます。
というものを作っていきます。初めに足場となるブロックを置いていきます。
次に画像のように粘着ピストンとレッドストーントーチを配置します。
今度は壁を作りボタンを画像のように付けていきます。
当りのボタンのところはリピーター、外れならレッドストーンを画像のように配置します。上下それぞれ当りを一か所ずつ(今回は上下とも真ん中を当りにしました)
レッドストーンが当りのリピーターに繋がらないようにしながら、外れのレッドストーン同士がつながるようにしていきます。
初めの粘着ピストンの下のレッドストーントーチを切り替えられるようにしたいので画像のように先ほどの外れのレッドストーンの回路をつなげます。(そうしたらしっかり作動するか外れのボタンを押して確認してみてください)
次に扉を作っていきます。下の画像のように粘着ピストンを配置してレッドストーンなども配置します。
今度は当りのリピーターの作業の続きを行います。画像のように配置すると当りのボタンを2か所押したときにだけ信号が出て扉が開くようになります。
ここまで出来たら回路が見えないように周りを装飾してみてください。ちなみに当りの扉が速く閉まってしまうと感じたら下の画像のようにして信号が出る時間を延ばすことができます。
このように自由に改良できるのでレッドストーンに興味がある人はいろいろ試してみるのもいいと思います。それではまた























































