化学の偏差値32の授業逃亡問題児が3カ月で偏差値70 みんなが考え付かない悪知恵勉強法 -8ページ目

化学の偏差値32の授業逃亡問題児が3カ月で偏差値70 みんなが考え付かない悪知恵勉強法

このブログはの化学の偏差値32だった私が3ヶ月【理論 2カ月】【無機・有機 1カ月】で偏差値70に上げた勉強法を教えるために作成しました。

うも、竹安です。

 

 

 

 

四月に入り

皆さんは上の学年に進級しようやくその学年に慣れたところでしょう。

 

 

 

 

私も四月から大学2年生になり

授業や生活スタイルが変わって、今の学年に慣れてきたところです。

 

 

 

 

私は授業の単位を取るために選択科目として心理学を勉強しています。

 

 

 

 

心理学の授業では主に感情・行動から見た心理状況を学んでいます。

 

 

 

 

この前の心理学の授業では

モチベーションについての授業でした。

 

 

 

 

その授業を受けたところ

 

 

 

 

私の感想は

 

 

 

 

残酷で卑怯で周りを見渡せば敵ばかりの受験大国(日本)

生まれてきた受験生、、、あなたは

モチベーションの維持・向上するにはかなり難しいだろうと思いました。

 

 

 

 

いや、モチベーションは何もボロボロではないでしょうか?

 

 

 

 

こでこのブログを読んでくれている受験生(あなた)だけに

 

 

 

 

何が起ころうが言われようが
モチベーションが下がらない心臓に毛が生えた強い心にできる方法

 

 

 

 

を紹介したいと思います。

 

 

 

 

振り返ってみてください。

 

 

 

 

「モチベーションが上がらない」あるいは「あの人はモチベーションが高い」など

 

 

 

 

学生生活を過ごしたり、スポーツや就職活動を行っていると
モチベーションという言葉をよく耳にすると思います。

 

 

 

 

人が何かに向かって行動を起こしたり
その行動を持続させること
モチベーションといいます。

 

 

 

 

例えば

 

 

 

 

・志望校合格のために勉強を取り組み続ける

 

 

・お金を得るためにアルバイトで一生懸命に働く

 

 

・外国に留学しようと挑戦する

 

 

 

 

などがモチベーションを表す代表的な例でしょう。

 

 

 

 

モチベーション

人が何かに向かっている過程(プロセス)を表す広い概念であるが

 

 

 

 

少し整理してみると

 

 

 

 

モチベーションの過程には

 

 

 

 

行動を駆り立てる動因(動機や欲求)行動の目標となる誘因

から成り立っています。

 

 

 

 

前者の動因(動機や欲求)

 

 

 

 

飢えや渇き等の基本的な欲求と人と親密になりたいという欲求などを意味します。

 

 

 

 

後者の誘因

 

 

 

 

目標や金銭、夢、食べ物など、人を引き付ける役割を意味します。

 

 

 

 

こうして、モチベーションは

 

 

 

 

動因や誘因のいずれか、あるいは両方が機能することで

人の行動を駆り立てています。

 
 
 
 

 
 
 
 

しかし

 

 

 

 

モチベーションは途中で消滅する場合があります。

 

 

 

 

その原因は

 

 

 


動因や誘因のいずれか、あるいは両方の弱さにあります。

 

 

 

 

みんながそこの大学に進学すると言っているから自分もその大学に進学する
(誘因…目標がテキトウすぎる)

 

 

あの子とセックスしたいけど自分に自信がない
(動因…性欲は強いが自分のポテンシャルの低さに引っかかっている)

 

 

 

 

など

 

 

 

 

動因や誘因のいずれか、あるいは両方が弱いことで

モチべーションが薄れてしまい最終的に消滅してしまいます。

 

 

 

 

では、どうすればモチベーションを維持できるのか?

 

 

 

 

それはこれから紹介する3つのステップにより解決することができます。

 

 

 

 

1.今の段階で自分の不可能に近い目標を立てない

 

 

 

 

例えば

 

 

 

 

偏差値40から勉強して東大に合格する!

 

 

 

 

口に言ったり、思ったりすることは簡単ですが

行動にすることはかなり困難なことです。

 

 

 

 

なので

 

 

 

 

はじめは

偏差値50を目指そう、その次に応用力を身に付けて偏差値60に上げよう

 

 

 

 

という風に

 

 

 

 

小さな目標をたくさん設定し成功体験を増やしていく

 

 

 

 

やり方のほうが

 

 

 

 

目標に達成することで自身が付き、モチベーションを維持することができます。

 

 

 

 

2.他の人の成功体験を聞く

 

 

 

 

他の人の成功体験を聞くことで他の人の感情に感情移入することができ

モチベーションを高めることができます。

 

 

 

 

3.最終目標を常に自分の見える所においておく

 

 

 

 

「なりたい自分」「目標達成」

イメージするとやる気が継続して「現実」になる現象があり

 

 

 

 

この現象を観念運動現象をいいます。

 

 

 

 

観念運動現象は何かを強くイメージすると
脳は、その方向に向かって行動することが脳科学の研究で分かっています。

 

 

 

 

なので

 

 

 

 

「なりたい自分」「目標」をトイレのドアや携帯の待ち受け画面など

自分に見えるようにして観念運動現象を利用することが最適です。

 

 

 


今、私は公害防止管理者(水質)の資格の取得のために勉強していて

私の携帯の画像ファイルに自分が使っている参考書を終わらせた姿の写真を保存して
いつも見るようにしています。

 

 

 

 

この3つのステップを活用することで
あなたのモチベーションは維持でき、高くすることも可能です。

 

 

 

 

早速、この3つのステップを試してみて下さい。

 

 

 

 

今回は以上です。

 

 

 

 

これであなたはこの情報を得ることができました。

 

 

 

 

言っておきます。

 

 

 

 

私のブログを読んで得たこの情報を周りに教えるか、自分のものにするかは

 

 

 

 

あなた次第です。

 

 

 

 

これからも化学の偏差値が急上昇する勉強法をブログに更新していくので

 

 

 

 

是非読んで貰えたらうれしいです。

 

 

 

 

最後まで読んでくれてありがとうございました。

 

 

 

追伸

 

 

今、私のブログに来てくれた人に無料プレゼントを配布しています。

 

 

今回は限定公開とします。

 

 

限定人数15人

 

 

ダウンロードが15人に達した時点で打ち切りにさせてもらいます。

 

 

この瞬間にも多くの方が登録してくれています。

(今の段階で8人から登録されています!!)

 

 

なので、もし良かったらこれを貰って使ってみてください。

 

 

ただのプレゼントなので、いらなかったら削除されてもらえればいいです。

 

 

 化学の偏差値を無限に上げる教育者@竹安