化学の偏差値32の授業逃亡問題児が3カ月で偏差値70 みんなが考え付かない悪知恵勉強法 -5ページ目

化学の偏差値32の授業逃亡問題児が3カ月で偏差値70 みんなが考え付かない悪知恵勉強法

このブログはの化学の偏差値32だった私が3ヶ月【理論 2カ月】【無機・有機 1カ月】で偏差値70に上げた勉強法を教えるために作成しました。

うも、竹安です。

 

 

 

 

受験勉強や仕事などで
眠くなったらカフェインを摂れ!と言われたことはありますか?

 

 

 


最近、私は大学のレポートが大量に渡されて
レポートを終わらせるために徹夜してレポートを書く日々が続いています。

 

 

 

 

でも、徹夜するとどうしても睡魔がやってきます。

 

 

 

 

なので

 

 

 

 

眠くなったら
カフェインを摂るためにコーヒーを飲むようにしています。

 

 

 

 

コーヒーを飲むことで

睡魔には打ち勝つことができますが

 

 

 

 

その後

 

 

 

 

なぜか頭がぼーっとしてなかなかレポートが進まず

 

 

 

 

気が付けば

お日様が頭を出している、もしくは寝ている、、、

 

 

 

 

あなたもこのような経験はありますか?

 

 

 

 

いや、ありますよね。

 

 

 

 

そこで

 

 

 

 

私が通っている大学で

脳科学の研究をしている教授に相談したところ

 

 

 

 

カフェインを摂ると眠くはならないけど

勉強や仕事がはかどることはないと言われました。

 

 

 

 

どうして?

 

 

 

 

気になったので、教授に教えてもらったところ

徹夜をしている人にはとても役に立つ情報だと思ったので

 

 

 

 

今回のブログでは

 

 

 

 

カフェインに関する情報!!

 

 

 

 

を紹介したいと思います。

 

 

 


~まず、カフェインとは何か?~

 

 

 

 

名前の由来は

 

 

 

 

ルンゲというドイツ人(数学者、物理学者、分光学者)が

コーヒーから分離しカフェインと命名しました。

 

 

 

 

カフェインは、興奮作用を持つ精神刺激薬のひとつであり

 

 

 

 

覚醒作用、解熱鎮痛作用、強心作用、利尿作用があります。

 

 

 

 

飲食品では主に

 

 

 

 

コーヒー飲料、緑茶、ウーロン茶、紅茶、コーラ、チョコレートなど

 

 

 

 

にカフェインが含まれていています。

 

 

 

 

しかし

 

 

 

 

作用として

 

 

 

 

不眠、めまいなどが起き

 

 

 

 

カフェインの摂取量を少なくしたりあるいはやめたりすると

 

 

 

 

頭痛、集中欠如、疲労感、気分の落ち込みなど吐き気や筋肉痛
およそ2日後に生じることがあります。

 

 

 

 

~カフェインの本当の働きとは~

 

 

 

 

受験勉強、仕事中は眠気に襲われるとコーヒーを飲む人が多いはずです。

 

 

 


眠気解消にはカフェイン!?

 

 

 

 

と思われがちですが

 

 

 


実は

 

 

 

 

頭をスッキリさせる効果はないのです。

 

 

 

 

カフェインの作用は

 

 

 


脳内で分泌されるメラトニンという

眠気を誘う脳内物質の働きを抑制するだけで

 

 

 


確かに

眠れなくはなりますが頭をスッキリさせてはくれません。

 

 

 

 

カフェインが脳に届くのは

摂取してから約30分後なので

 

 

 


時間が経てば眠気はなくなりますが
ボーっとした状態になるだけでとても効率が悪いです。

 

 

 

 

しかし

 

 

 


カフェインの摂り方を少し変えるだけで
上記のカフェインのマイナス点が解消することができます。

 

 

 

 

~カフェインを摂る最も最善な3つの手順~

 

 

 

 

自分の脳が正確に動いているのかって意外と分かりません。

 

 

 

 

毎日夜遅くまで起きていて、睡眠不足な人は
眠気にはだんだんと慣れてきますが

 

 

 

 

脳の効率は最悪です。

 

 

 

 

そこで試してもらいたいのが

 

 

 

 

コーヒー&仮眠をとる!!

 

 

 

 

これだけではよく分かりづらいと思うので

 

 

 

 

3つの手順に分けて紹介したいと思います。

 

 

 

 

その1   コーヒーを飲む

 

 

 

 

コーヒーに問わず、カフェインの含まれている飲食料であれば何でも良いです。

 

 

 

 

その2   仮眠をとる

 

 

 

 

コーヒーを飲んだ後

6分~30分間、仮眠または目を閉じてください。

 

 

 

 

そうすることで

脳に溜まった眠気を誘うメラトニンが分解され

 

 

 

 

目覚めた頃には
カフェインが脳内までいきわたり

 

 

 


眠気が解消されるだけでなく

頭がスッキリし脳の効率が良くなります。

 

 

 

 

その3   補足

 

 

 

 

この方法はあくまでも

 

 

 

 

どうしても夜遅くに勉強や仕事をしなければいけない際
効率良く勉強や仕事に打ち込むことができる方法です。

 

 

 

 

しかし

 

 

 

 

自分の体を壊すことには変わりはありません。

 

 

 

 

このようなことを毎日していると

 

 

 


体と精神がおかしくなり

勉強や仕事どころではなくなります。

 

 

 

 

なので

 

 

 

 

授業と授業の合間や昼休み、休みの日に睡眠を確保するようにしましょう。

 

 

 


今回は以上です。

 

 

 

 

早速、カフェインの働きを理解し
紹介した3つ手順を試してみてください。

 

 

 

 

これであなたはこの情報を得ることができました。

 

 

 

 

言っておきます。

 

 

 

 

私のブログを読んで得たこの情報を周りに教えるか、自分のものにするかは

 

 

 

 

あなた次第です。

 

 

 

 

これからも化学の偏差値が急上昇する勉強法をブログに更新していくので

 

 

 

 

是非読んで貰えたらうれしいです。

 

 

 

 

最後まで読んでくれてありがとうございました。

 

 

 

追伸

 

 

今、私のブログに来てくれた人に無料プレゼントを配布しています。

 

 

今回は限定公開とします。

 

 

限定人数15人

 

 

ダウンロードが15人に達した時点で打ち切りにさせてもらいます。

 

 

この瞬間にも多くの方が登録してくれています。

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なので、もし良かったらこれを貰って使ってみてください。

 

 

ただのプレゼントなので、いらなかったら削除されてもらえればいいです。

 

 

 化学の偏差値を無限に上げる教育者@竹安