テレビでやっていたので、「笑う大天使」を見てます。
途中から見たのでよくわからないけど、超能力を持った元貧乏な上野樹里とか3人の女の子が、伊勢谷勇介(だっけ?)お兄様によって超お嬢様学校に入るお話。少し昔の日本設定なのかな??元が漫画なのかな??とにかくぶっ飛んでいておもしろいです。
ホンモノのお嬢様生徒たちに、
「これはおチキンおラーメンですわ。タイマーが3分経ったことを教えてくださるんですのよ」
と言う台詞が心に響きました。
そっか、タイマーってそんなに親切な代物だったんですね。
私も中高は「ごきげんよう」な学校だったけど、あそこはお嬢様らしさは皆無でした。もし今から高校生に戻るとしたら、今時の派手な女子高生への憧れはさっさと諦めて、エセお嬢様を気取る方向でいきたいですね。あ、でも田舎だしいろいろダサいしムリか。