日中、あまりの暑さにかき氷器を購入しちゃおうか……と真剣に悩んでいる今日この頃、
なんと今日は「かき氷の日」らしいです❣️
やはり、ふわふわのかき氷器がいいかな〜
時を外した日に当たって。
ホゼ・アグエイアス著の「時空のサーファー」を図書館で借りて読んでみました。
離婚の際に持ち出すことができなかった荷物の中にこの本もあり、今では数倍の値段がついていることにも 驚きを隠せません。(持ち出せていれば高くで売れたのに、ちっ🤣)
ざっくり20年ぶりに読んだ感想は
「あれ?」
1990年ごろに現れた13の月やマヤ暦は2011年の予言?とともにブームが沸き起こりましたっけ。 まさにフィーバー❣️そんな印象でした。
当時、関連書籍を読んだ時、私も2011年に何が起こるのだろうか?などなど湧き立ったことを思い出しました。
久しぶりの「スユア」とか「ヒャホーーー」のノリが懐かしい✨なのに何も振動しない。わくわくしない。何も感じない。 どうしちゃったんだろう、私。。。
わくわくどころか、僅かな違和感まで感じている。
これはきっと初めに読んだ時から比べると 私の視座が変わったのだということかもしれない。 この数年は特にカタカムナや古代と言われる関連に触れる機会が多いからなのではないか?
よく見聞きするマヤ暦はこのホゼさんがチャネリングしてできたもの。
現地ではこの暦ではなく土着の、複数の暦が使われているらしいのです。
美香的考察では、巷で流行っている、よく言われているマヤ暦とはホゼ氏がチャネリングで得たもので、現地や古代マヤで使われていた暦とは少し違うかもしれない。 ホゼ氏が伝えたかったことは、現代で一律使われている暦で生きるより 13の月のリズムで生きる方が宇宙と、銀河と同期しやすいんだよ〜ということなのではないでしょうか?
周期としても、9日、360日、819日、52年など多くの暦法があるよう。
ココでは全世界共通の、一律のグレゴリオ暦に統一されているので、日程を会わすには便利だが
マヤ暦という日本版の占い感覚になっているのが少し気になるところだ。
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