成功してる人って定義は難しいけど、僕がなりたい成功者はいいサイクルが回ってる人。

決断や行動やの先にある、いい感情を知ってるからサイクルが回る。

じゃあ、これからの僕はどうするばいいか。

それが「感情のコントロール」だと思う。

成功してないけど、成功者と同じかそれ以上の感情を「先に」イメージして、味わって行動する。
スタートなんて何でもよくて、大事なのはサイクルが回ることだもんね。
さあ、感情のコントローラー握って、今日も冒険に出掛けよう!
7月のビッグイベント、七夕は皆どうやって過ごしたかな?

ふと気づいたんだけど、「願い事」を書くのって、一年を通して七夕だけじゃない?

思う事はたくさんあるけど、書かないと頭の中から出てこないもんね。

てな訳だから、毎日が七夕でいこう!
昨日、何気なく今週のやる事を書き出してみた。


すぐに27個出てきた!。
しかも、いくつかはすぐ取っ掛かりやすいように、チャンクダウンまでしてた。


なんなんだ(*゜▽゜ノノ゛

自分へのアクセス速度が格段に増してる☆!

ちょっとびっくり。

例えるなら…

メモリが1MBから1TBになった感じ
コアへの探検艦を手に入れた感じ
自分を計るものさしを手に入れた感じ
深遠を進むランタンを手に入れた感じ
耳にノイズキャンセリング機能が追加された感じ
かなあ。

これが「スピード」コーチングかと、1人で納得してた。
手を挙げるステート

スピコチを思い出して、感じたこと。
こんなに手を挙げるのは小学校以来だなーv(^-^)v

ふと思い出したけど、自分が絶対答えたい時に挙げたら、7、8割の確率で当たってた気がする。

スピコチも同じで、シェアを言いたくて仕方ない時って8、9割で当たってる気がする。

でも、何となく手を挙げた時はほっとんど当たらなくない?

そんな訳で、僕が当たった時を振り返りながら、当たるステートを考えてみた。


・発表したいエネルギーを自分の中に強く感じる。
→正直、抑えられない時の方が多いかも。

・「シェアしてくれるひ…」位の早いタイミングで挙げる。
→スピードは重要。肘を後ろに引いておくと高速で挙げやすい。

・手を真上ではなく、ちょっとだけ前めに挙げる。
→質問者に近づく、ってのが肝じゃないかな?
(真上だと、ちょっと偉そう。でも、数を数える時は真上に挙げるのが親切かもね。)

・手を挙げる瞬間に、質問者を見ながら、超小声で「はい!」と言う。
→手以外に口もちょっと動くと、質問者の注意をひきやすい。もちろん、声を出して、Aに訴えるのはもっと強力かも。


これ、皆で同時にやったら、どうなるかな(b^-゜)?

スピコチ仲間から、
「最近~を始めたよ!」
っていうのをよく聞く。

コーチングをはじめ、英語、料理、テニス等々、新年か?!という位、

スタートを切りまくっている人が多い。


とかいう僕も、ヨガを始めた。
(紹介してくれたイーサンありがとう!)


同時多発で起こっている変化だけど、ただ単に
「みんなエネルギーが高いから!」

「リソース一杯持ってるから!」

っていうのは当たり前過ぎてつまらないから、

その他の理由を考えてみた。

①相手の世界に理解と敬意を学んでる内に、自分の世界が分かっちゃった。
→日常生活で埋もれていた自分の世界観とニーズが明らかに!

②問題を解決可能な形にするやり方を知った途端、

 脳が自動的に自分の問題を解決可能な形にしてくれた。
→寝ている間にセルフコーチングしてるなんて、超便利!


③VAKスクランブルやテンポラルの練習中に、ブレーキとなっていた

 ネガティブな感情が消えてしまった。

→そしたら後は行動するだけだ!



スピコチには、コーチングを学ぶだけじゃ無い価値があるけど、

その一つがこの「即効性」かもね!