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またまたひさびさ更新
 
 
最近放置りすぎですね(;_;)
 
すみませんね(;_;)
 
 
 
あの、このこと書いたかすら
記憶にありませんが、←
 
あたし今神奈川にて
一人暮らしです(`・ω・´)
 
 
ただ、今は彼が
泊りにきてくれてます 
 
寂し死にしそうなので。
 
 
 
 
 
あの、愚痴ります←
 
愚痴っていうか、まあ
たまってる気持ち書きます
 
もちろん彼事です
 
 
 
 
 
群馬と神奈川
 
あたしが遠くで浮気するのが
心配らしいけど、
 
あたしの携帯勝手に開いて
暗証番号にチャレンジするの
やめれww
 
これはまだ不満てほどじゃ
ないのだけども
 
 
 
あたしに他の人から
電話やメールがくるだけで
誰から?男?
って疑ってるけどさ
 
そっちはたいてい女の子と
連絡とってるよね?
 
隠してはないから
やましいことは
ないんだろうけど
 
 
ただ、平気で
群馬帰ったら今度から
○○ちゃんとご飯食べようかな
とか言わないでよ
 
何?嫉妬させたいの?
 
 
 
あたしは男の子と会うも何も
強制的にアドレス全部
消されたのに
 
 
あたしの消しといてそっちは
平気であたしの前で
電話とかしちゃうんだね
 
 
友達だから
そんなんじゃないから
 
って言うけどさ
あたしが消されたアドレスは
全部何でもない友達なんだよ
 
 
 
調子に乗って他の子と遊んでさ
 
あたしが傷つくの
わからないのかな
 
 
 
 
大学生になったらきっと
あたしにだって男友達は
できると思う
 
 
そっちだって浪人しながら
あたしより可愛い子
見つけるんだと思う
 
 
 
あたしは友達とメールする
 
そっちは可愛い子と食事する
 
 
 
ねえ、
 
どっちが不安?
 
どっちがされて嫌?
 
 
 
 
 
 
あたしは不安でしょうがない
 
 
 
浮気されない自信はない
 
 
 
 
 
 
 
だから、
あたしが1番じゃ
なくなった時は、
 
早く別れようね
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
終わります
 
 
失礼しました(´;ω;`)
 
 
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お久しぶりです




合格以来多忙で…すみません;



尚、今回の更新は特に自己満足というか、気晴らしなので…読むも読まぬも損得0です.
むしろ時間の無駄かもしれません、ご了承下さい。





先日、私の祖父が亡くなりました。



ずっと病気で苦しんでました。



元気だった頃は太ってて大きかったおじいちゃん



なのにここ数年ですごく痩せて

背の小さなおばあちゃんに支えてもらうくらいに縮んで

あばらが見えるくらい、頬も窪みが目立つくらいに痩けて



ただ、無口なとこだけ昔から変わらなかった





その日、夜におばあちゃんから電話が来た

お母さんが出た


同じ部屋にいたら声が聞こえるくらい大きくて慌てた声でおばあちゃんは、

じいちゃんが、じいちゃんが息してないの

って言ってた


お母さんは慌てて着替えてタクシーでお父さんと病院に行った



あたしは妹と連絡を待ってた




先に妹をお風呂に入れた
すごく速く洗わせた



妹が髪を乾かした頃、


電話が鳴った



お父さんから




おじいちゃんが、亡くなりました





しばらく喋れなかった


慌ててタクシー会社に電話した

一度、間違えて違うお宅にかかった

焦った



あたしは電話の一本も満足にできないのか、どうしようどうしよう
って、身体中熱くなってじたばたした


なんとか電話してタクシーで妹とすぐに病院に向かった


車内は静か


空は穏やかで綺麗な満月が遠くに浮かんでて、なんだか違う世界みたいだった




病院に着いた

妹もあたしもおじいちゃんはすでに亡くなったと聞いていたからゆっくり降りようとしたら
玄関前で待ってたお父さんが、

まだおじいちゃん心臓動いてるから

って言って、走って中に入った

あたしたちも急いで着いていった




診察室に連れてこられた

ストレッチャーにおじいちゃんはいた



少し開いた目は

もう、乾いてしわしわで




色んな管がくっついてるお腹は

骨の形にそって皮が張ってるだけで


そんなガリガリのおじいちゃんの横で
泣き叫ぶおばあちゃんがいた


じいちゃん、じいちゃん、目開けて!



あんなに大声を出すおばあちゃんを初めて見た



あたしたちに気付いたおばあちゃんは一瞬だけあたしたちを見て


じいちゃん、ほらみんな来たよ!
目開けて!
開けてよぉ、
じーいーちゃーんっ!!
死んじゃだめぇ、
ほら、ほらぁじいちゃん!!



……3日経った今でも忘れられない光景





おじいちゃんはきっと、もう死んでた


あたしと妹が来るのを、お医者さんが待ってたんだ


その事は多分、お医者さんである叔父さん叔母さんも知ってた



悲しみ苦しみと一緒に、申し訳なさでいっぱいになった




おじいちゃん、最期の最期まで無理させちゃってごめんね

なかなか会いに行かなくてごめんね


それから、毎日あたしたちのこと心配してくれてありがとう

運動会、来てくれてありがとう

学校まで迎えに来てくれてありがとう

今まで本当に本当にありがとう


大好き






今日、やっとおじいちゃんの納棺をした



顔も手も足も骨と同じくらいしかなくなっちゃった



昔のアルバムをみんなで見た


おじいちゃんは、膝に妹を、肩にはいとこを乗せていながら普通に座って膝の妹を撫でてた

そのおじいちゃんはあたしのお父さんなんかより大きくて力持ちだった




あのおじいちゃんが、こんなに小さくなって、こんな狭い箱の中に入れられて


最期に触ったおじいちゃんの手はひんやり冷たくて、硬かった






これからお通夜が始まります



おじいちゃんにありがとうが届くといいな



_
 
おはようございます(´・ω・`)
 
 
 
昨日恐くて寝られなかった
あたしです泣
 
 
 
 
 
もちろん地震で
 
 
 
 
 
 
 
 
歴史に残る規模
 
 
 
もうすごかった
 
 
 
 
 
あたしのいるとこは幸い
被害が少なく、
海もないため津波の心配は
ないのですが、
 
 
 
被災地の映像を見て
絶句しました
 
 
 
 
 
おなじ国の中で、
こんな状況に置かれて
苦しんでいる人がいて
 
家族の行方がわからず
困っている人がいて
 
 
 
 
あたしの見たことがない
凄まじい水量の波が
街を覆い尽くして
 
 
車も瓦礫も家も船も人も
みんなごちゃ混ぜに
流れにのまれて
 
 
 
 
 
 
やっぱり自然には
誰も逆らえないんだな
って思いました
 
 
 
 
 
 
 
 
 
どうか1人でも多くの方が
今の苦しみから少しでも
救われますように…
 
 
 
 
 
無責任だけど
あたしは祈るしかできない
 
 
 
 
やるせない、無念です
 
 
 
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